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私はある会社の営業マン。
役付きはまだ主任。
妻子持ちです。
能力、素質はさほどありませんが、パワーと体力勝負でそこそこの成績をあげています。
そんな社内に、ん~、入社年からして、40歳くらいかと思います、○○祥子(仮名)というわが社では数少ない総合職の女性がいます。
役職は課長クラス、まさにバリバリのキャリアウーマンと言ったところでしょう。
2年間、私の直接の上司だったこともあります。
仕事も企画力、マネジメント力抜群。
私のようにただ体力勝負の人間とは大違いです。
しかも、主婦、お子さんもいて家事、子育て(大変な時期は過ぎているらしい)もこなしていると聞くからすごい。
またそれに加え、何と言っても彼女の容姿の美しさです。
顔はもちろん、適度な大きさのバスト(私の趣味、Cカップ位かな)、くびれたウエスト(60cm以下と思う)そして、しっかりと張り出したヒップ(90cmいってるかな)、張りのいい大腿部、引き締まったふくらはぎ、細い足首等、スタイルも抜群です。
とても40歳に手の届く子持ちの女性には見えません。
彼女がさっそうとスーツ姿で廊下を歩く姿は、社内の皆から、目を引いているはずです。
私個人の感想を書きましょう。
・タイトスカートが非常にセクシー。後ろから見るとお尻を振りながら歩いている。
(私が変なことを考えているからそう見えるのかも)
・休憩時間に椅子に座り、足を組んだ格好もこれまたセクシー。
・椅子に座った後姿(ヒップの肉付きの良さ)はまさに大人の「おんな」の色気充分。
元上司というのに、あ~、あの人と1度でいいから、やってみたいなどと考えているところでした。
そんな中、出社途中、JRの階段を昇っていると、彼女が階段の上を歩いていました。
あ、タイトスカートからショーツが透けて見える。
私は、目をこらして見入ってしまいました。
多分、色は白、形もごく普通だったと思いますが、彼女の色気を再認識しました。
またある日、狭い机の間に彼女が立っていました。
彼女の後ろを通った時、お互いのお尻が接触しました。
その時の彼女のヒップの肉付きの良さを間接意的に感じることができ、ささやかな幸運を感じました。
一人で出張時、安ビジネスホテルで寝ようとすると彼女のことが頭に浮かぶことがあります。
課長、いや、祥子さん。
きれいな人だし、スタイルもいいな~
椅子に座った時、廊下を歩くときの後姿、いいお尻してるな~
階段でショーツが透けて見えた時はよかったな~
すれ違ったとき、偶然お尻の肉付きの良さを感じた時はよかったな~。今度は前で、感じたいな~。
家では、だんなとやっているのかな~。それとも、他でやったりしてるのかな~
どんな顔して、やってるのかな~。どんな体位が好きなのかな~。
フェラ好きかな~。
ソパージュヘアがお似合いだが、下のヘアーはどんなかな、毛深いかな~。見たいな~
あ~、祥子さん、祥子さん、やりたいよ~。
祥子さん、俺のチンコをあなたの膣に生で入れたいよ~
あ~祥子さん。あなたの子宮に俺の精子を生注入したいよ~
祥子さん、祥子さん、あ~
と、自分で処理をしている私でした。
あ~、情けね~。
仕事だ、仕事。営業頑張らないと。
しかし、約1ヵ月後、この妄想が現実のものになったのです。
ある日、彼女と、某営業プレゼンの補助スタッフになったのです。
彼女はチーフとして辣腕を振るっていました。
プレゼンが終わり、残務整理で偶然彼女と二人になりました。
「○君、ご苦労様。今日、どこかで飲まない」
と、誘ってくれたのです。
彼女が、お酒が結構いける事は、よく知っていました。
「いいですね。飲みましょう」
「じゃ、この辺じゃ店がないから、○駅まで行こう」
「はい」と返事をしました。
駅に着くと、大変な混雑でした。
何か事故が原因のようでした。
満員の電車に乗り込むと、自分と彼女の体がぴったりとくっつく格好になりました。
彼女の胸元が見えたりして、私の下半身は自然と反応して、ビンビンに、勃起してしまいました。
あ、まずいなと思ったとき、次の駅でまた多くの人が乗ってきました。
その時です。人に押され、私の股間が彼女のお尻にぴったりくっつく格好になってしまったのです。
あ~、どうしよう。ビンビンになった俺のモノが、課長のお尻にぴったりくっついている。
最悪だ。セクハラになってしまう。軽蔑されるだろうな。降格人事か~。
目的駅で下車し居酒屋に入りました。
電車内の出来事は話題にならず、もっぱら彼女の話を聞く側にまわっていました。
具体の仕事の話は最初だけで、多くは、仕事に、家事に、子育て、旦那のこと等、色々大変でかなりのストレスがあり、大変との話でした。
また、体力勝負の私の仕事ぶりも、結構評価してくれているようでした。
普段はさっそうと仕事をしている課長もやはり普通の「女性か」と私も少々、ほっとしました。
店を出て、街を歩きながら、思い切って彼女に聞いてみました。
「課長、さっき、電車の中で、私、すみませんでした」
「えっ。・・・。いいのよ。わざとじゃ、ないんでしょ。」
続いて、また
「すみませんでした」と私。
「いいのよ。でも・・・。本当は少し、うれしかったのよ。家では夫と全然ないし。それに昔から、私、近寄りがたい女と見られているし。本当は、そうじゃないのに」
「そんな~」
そんな時偶然、数件のラブホテルが近づいてきました。
えい、降格、左遷覚悟で、
「課長」
私は、彼女の手を握ると、何と、彼女は私の方に肩を寄せて来ました。
よし。目の前のラブホテルに彼女を引き込みました。
部屋に入り、「課長。」と言うと
彼女は、「課長はやめて、名前でよんで」
「○○さん」
「いや、下の名で呼んで」
「そうですか~。祥子さん」
「そう。△君」
「祥子さん。」
と彼女を抱き締め、彼女の舌吸いながら、ベットに倒れこみました。
彼女の上着、シャツを逃がせ、上はブラジャーだけになりました。
子持ちの40歳とは思えない透き通るような白い肌です。
「祥子さん。きれいな肌ですね」
「そんなことないわ。それより、△君。少し電気を暗くしてくれない。」
「はい。でも俺、祥子さんをしっかり見たいからこのくらいでいいかな」
「ま、そんなこと言って。ま、いいわよ」
彼女をうつぶせにして、タイトスカートのチャックを下ろします。
あ~、あこがれていた祥子さんのヒップが目の前だ。
タイトスカートを脱がすと、黒いストッキング越しに、ショーツ見えてきました。
あ~、色っぽい。
ストッキングを脱がし、ブラジャーのホックをはずしました。
そして、いよいよ、ショーツを脱がす瞬間がやってきました。胸が高鳴ります。
職場のキャリアウーマン、マドンナ的存在の祥子さんのヒップがもうすぐ自分の目の前にあらわになる。
ショーツを脱がすと、想像したとおり、豊かで張りのある素晴らしい祥子さんのお尻が姿を現しました。
「日頃から、仕事だけでなく、スキンケアもしっかりやっているんですね。きれいですよ。素晴らしい、祥子さん。」
「そうでもないわ。でも、努力はしてるわよ」
私は、うつぶせの彼女を首筋、背筋を愛撫し、そして形のいい豊かなお尻の感触を舌で堪能しました。
わたしは、彼女の体を反転させ仰向けにさせました。私も自分で最後のトランクスを脱ぎ捨てました。
その時、彼女の目線は明らかに私の股間を向いていました。
「△君。いいわね。」
と言いながらも、どういうわけか、彼女は自分のデルタ地帯を手で隠していました。
それは、それとして、私は彼女の首筋、うなじ、胸、乳首を丁寧に愛撫しました。
「うっ、うっ、う~~。」
何ともいえない、大人の女の色気のこもったよがり声、うめき声でした。
抜群でした。
そして、いよいよデルタ地帯。
手をどけようとすると、彼女は少し抵抗しました。
へそ、ふとももを愛撫し、ゆっくり彼女の手をどけると、その理由がわかりました。
すごく毛深く、黒々と濃いアンダーヘアーで、ヘアは、アナルの方まであるようでした。
「△君。私、恥ずかしい。手入れしようと思ったことあるんだけど、夫がこのままがいいというの。」
「祥子さん。自然なのが一番いいよ。それに、私も祥子さんのような濃いアンダーヘアー、大好きなん
だ。」
私は、彼女の股を開き彼女のクリトリス、膣口、尿道とアナルの間、を一生懸命愛撫しました。
彼女は、手でシーツをつかみ
「ううっ、いい。いいわよ。上手よ△君」
といいながら、私の愛撫に艶っぽく反応してくれました。
しばらく愛撫を続けた後、彼女の手を私のペニスに導き、耳元で、
「祥子さん。いいですか」
とささやきました。
彼女は、うなずきながら、私のペニスを手で持ち、フェラチィオを始めてくれました。
いきなり、くわえるのではなく、舌で先端部分、裏すじ、そしてなんと玉を丁寧になめあげてくれます。
そして、口に含むと亀頭部分を舌をころがしながらなめてくれました。
そして、根元までディープスロート。
「気持ちいいよ。祥子さん。すごすぎるよ。祥子さん」
「気持ちいい。△君。△君が気持ちよがってくれると、私もうれしいわ。それに△君のオチンチン、夫のより、立派だもの」
「あ~祥子さん。俺、・・祥子さんの中に入りたい」
彼女はうなずきながら仰向けになり、私を迎え入れる姿勢をとってくれました。
枕元のスキンを取ろうとすると
「△君。私、今日、完全な安全日だから生で来て、私の中に」
「いいんですか、祥子さん。うれしいよ~。祥子さん」
私は彼女の股を大きく開き、彼女のオマンコにペニスを生で差し込みました。
「ううっ~。いいわ。△君。」
私は、無我夢中でピストン運動で彼女のオマンコを突きまくりました。
また、全没入して、腰を上下、左右でグラインドさせました。
彼女も、それに応え、腰を振って反応していました。
「祥子さん、旦那さん以外とのセックスは初めてですか、祥子さん」
「うん、結婚してからは、あなたが初めてよ。ベットでは、あなたとは男と女よ」
「うれしいよ。祥子さん」
二人は大興奮のるつぼ。
今、俺は、会社のキャリヤ女性とやっているんだ。
さっそうとした仕事ぶりの顔からは想像できないよがり顔の祥子さんを目の前に見ているんだ。
二人は強く抱き合いながら強烈に、舌を絡めあっています。
「あ~、祥子さん。もうだめだ。いっていいですか」
「いいわよ。△君。中に出して。あなたの精子。たくさん出して。」
「うん。たくさん出すよ~。祥子さんの子宮に俺のザーメンぶちまけるよ。祥子さん、祥子さんいくよ~」
ドバ、ドピュ、ドク、ドク、ドク
私は、久しぶりのスケベだったので、大量の精子を彼女の体内に注入しました。
「△君のが出たのが、わかったわ。よかったわよ。△君」
「僕も最高でした。祥子さん。」
二人ともベットの上で、しばらくの間、心地よい疲労感に浸りました。
ホテルを出る際、彼女から個人携帯のをメルアドを、教えてもらいました。
よし、時を見て、彼女にメールしよう。そしてまた・・・・・・
やるぞ。・・・
でも、課長と主任の不倫。ん~格差不倫だな。
しかし、何だか、仕事にもパワーが出そうで、元気になりそうです。
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