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投稿No.4519
投稿者 隣りのお姉さん (27歳 男)
掲載日 2009年8月15日
入社4年目の盆休みだった。
「すいませーん!」
玄関から女性の声が聞こえた。
「は~い、今行きま~す」
正直、まだ眠かった俺は少し面倒臭いなぁ~って思いながら玄関に向かった。
ガラガラガラ、
「はい、はい」
一気に眼が覚めた!
そこに居たのは、チョー可愛くてモデルかな?って思う程の女の子。
「今日、隣りに越して来たM・Yって言います。」
カ、カワイィ  フツーに口出して言ってしまった。
すると彼女がニコッと笑い
「仲良くして下さいね!」
慣れた感じだなぁ~、と思ったのも束の間、俺は彼女を部屋に誘っていた。
こんな経験は無かったし、彼女も自然な感じで、俺の隣りに座っていた。

その夜、彼女が看護士として、近くの病院に務めてる事をしった。
会話が弾んだ、
「ナースって色々ありそう、やっぱり大変?」
ありきたりの事を聞く。
「大変だけど、やりがいあるよ!」
彼女が酔った感じで、俺の隣りに座って腕を組んで来た。
その瞬間、今まで抑えていた理性が大爆発してフッとんだ。
彼女を押し倒し、抱きしめた。
すると彼女が、
「好きです、抱いて下さい。ダメですか?」
こんなに人の事を自分のモノにしたいと思った事はなかった。
その時、既に俺の考えは決まっていた気がする。
「奥さんになって下さい。」
今日は思った言葉が考えも無しに出てしまう。
彼女が泣きながら抱きついてきた、
「逢ったばっかりなのに、ワタシでイィの?」
下を向いて彼女が聞いてきた。
俺は彼女にキスをした。
正直、彼女とは逢ったばっかりだが、今日一日で何年分もの恋をした気がする。
「イィよ。一緒になるんだから」
彼女が呟く。
こうなると、俺の男がダマってない。
男なら、誰でも思う。
気持ちヨくなってほしい!イカせたい!
彼女にキスをしながら、服を一枚ずつ脱がしていく。
彼女の髪を触りながら、キスをして体を手でなぞってゆく。
「あぁん!」
彼女が悶えた。
俺は、そのまま乳房を舐めながら、恥部をサスる。
「クチュ、クチュ」「グチョ、グチャ」
凄く濡れていた。
「うわ!スゴィよ、ほらっ」
わざと彼女に、愛液で糸を引く指を差し出した。
「うぅ~、恥ずかしい」
彼女が顔を赤らめて自分の手を口に当てる。
「可愛いヨ、もっと足を開いて。」
俺は彼女を抱えながら、クリトリスとマンコの穴を同時に愛撫した。
「あ”ぁ~、ダメ~~、お願い もっと沢山シテ~!」
彼女の女の部分が本性を見せた。
俺はキスをしながら、2本の指でマンコを激しく掻き回した。
「もぅダメ! 我慢出来ないよ~! あ”ぁ~~~~~、ダメ!ねぇイッていぃ? イッていぃ? アァ~~~もぅダメ!」
俺は瞬間的に手を止めた。
まだイカせたくない訳じゃない。
彼女の狂乱する様を見てみたい。
その欲望に駆られた。
「やだ! ヤめないで、 イカせて~」
彼女が叫ぶ。
今度は、クリトリスを舐めながら掻き回した。
すると、すぐに彼女が
「うぅ~~、なんか出ちゃう!出ちゃうよ!」
彼女も、それが潮って事は分かっていたが恥ずかしいのか、言えないのだろう。
「イイよ、 いっぱい吹いて! 俺に○里の潮吹くトコ見せて!」
いっそう激しく掻き回すと、マンコからアノ音が、
「イャ~~~~! ア”ァ~~~~~~!!! 」
○里が大声で叫びながら、ベッドが一回で水びたしになる程の大量の潮吹きをして、同時にスゴイ痙攣をした。
それでも俺はヤめなかった。
クリトリスを擦ったあと、マンコの入り口を高速でイジると、
「いゃっ、また出ちゃう!! 出ちゃうよ!!」
今度は量もスゴイが、勢いが増した。
ベッドから入り口のドアまで吹き出した。
「凄いね。 もっとイクとこ見せて!」
俺が彼女にお願いする。
「おかしくなっちゃうヨ」
彼女がカワイィ声で抱きついて来た。
「じゃぁ、今度は俺の顔の上にまたがって」
彼女を促して、シックスナインの格好にする。
ピチャ、ピチャ、潮と愛液が垂れている。
初めは優しく、時に舌を出し入れし刺激すると、
「ダメ! すぐイッちゃう!!!」
クンニだけで何回果てただろう。
さすがに息が絶え絶えになってきた彼女のマンコを、又激しく掻き回した。
すると、見たことが無い位の痙攣と聞いた事が無い位のうめき声を発した。
確実に近所の人に聞こえる喘ぎ声だ。
でも、何故かイヤじゃなかった。

それよりも、彼女が動かない。
息はしている 気を失ったのかな?
「○里! 大丈夫?」
応答が無い。
俺は強く抱きしめてキスをした。
つぶれる位に抱きしめた。
「あっ、くっ苦しいよ!」
彼女が言う。
「気が付いた? 大丈夫? 凄い痙攣してたケド」
わざと辱める言い方をした。
「う~~~っ もぅ、バカァ」
彼女は抱きついてキスをせがんできた。
その時、俺は不覚にもウメいてしまった。
彼女の手に自然に捕まっていた。
本当の事を言うと、彼女の果てる痴態を見ただけで、爆発しそうになっていた。
それだけ興奮するイキ様だった。
「俺さぁ~ 正直言うと、 今の○里を見てるだけでイキそうなんだけど。 だから、あんまり刺激されるとヤバいよ!」
すると彼女は、
「イっていいよ! その代わりにお願いがあるんだけど~」
と呟く。
慌てて聞き返す。
「何々! 教えて!」
本当に早くしないとイキそうだった。
まだフェラもされてないし、少しシゴかれただけだ。
童貞でも無いのに、恥ずかしくなった。
「ワタシの中に出して。」
彼女が言った。
「うん。 出すよ」
俺も彼女も想いは一緒だった。

正常位になって、彼女を見つめた。
「入れるよ」
キスをしながら彼女の体に腰を深く沈めた。
「あぁ~~~ スゴィ! チンポ大きい!  カタィッ!!!」
彼女が歓喜の声を上げる。
俺は思わず腰を早く動かしてしまう。
どぅしても彼女がイク所が見たくなってしまう。
「スゴイっ! ワタシまたイっちゃう!!!」
彼女のマンコがキュ~っと締まるのを確認してから、チンポを抜く。
それと同時に大量の潮がピュッ、ピュッと俺の胸にかかった。

「ゴメ~ン、 またイっちゃった」
彼女が半泣きで謝って来た。
「うぅん、○里が気持ちいいと俺はスゴィ幸せだよ。」
正直な欲望だ。
「今度こそチョーダイ」
彼女からチンポを掴んでマンコにねじ込んだ。
その行為が俺を刺激した。
発射するには、十分な程の行為だった。
「もぅダメだ、 ガマン出来ない! 膣に出すよ!!!」
俺は激しくピストン運動した。
「あっ、イィっ ワタシもイキそぅ!!」
彼女が慌てて叫ぶ。
こうなると一緒にって思ってしまう。
「よし! 一緒にイこぅ! イク時は、大きい声でイクって叫ぶんだよ!」
俺が最後まで彼女を辱める。
「うん! うん!! ダメ! や~~~~~ あ”ぁ~~~~~ イク! イキそう! イク! イク! イグ! イ”ィィィィィィィ~~~~~~~~~~ イグゥ”ゥ”ゥゥゥゥゥゥゥゥ!! 精子出して~~! 中にチョーダイ~~!!!」
彼女が潮を飛ばしながら叫ぶ。
「イクよ!!! 出る! 中に出すよ!!! あぁ~~ イク!! うぁ~~ うっうっ!」
もの凄い量の精子がマンコから、 ドプっと溢れ出す。
その夜遅くまで、彼女の膣に注ぎ込んだ。

暫くは外出するのが恥ずかしいだろぅ。
それでも今日も、叫びながら愛のあるSEXをするだろう。

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