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投稿No.4513
投稿者 スナック野郎 (30歳 男)
掲載日 2009年8月12日
投稿No.4471のスナック野郎です。
今回はその後のお話をいたします。

タイから働きに来ていた「クリス」を妊娠させたので(ハッキリとは分かりませんでしたが)、その責任をとろうとママに「結婚しても良いか?」と告げました。
その内クリスは黙ってタイへ出国、以後消息不明、ママに尋ねると、
「もし妊娠していると非常にマズイのよ。
それに○○(私の名前)ちゃん、あの子は結婚するような子ではないワ、今までも、あちらこちらで身体を任せていたそうだから。
それにあの子と結婚するとなると、ブローカーなどいろいろ面倒なのよ。
だから家の人(ママのバック、危ない人)に頼んだのヨ。
その内また新しい子が入るから、それまで暫く我慢しなさい。」
と忠告だかお説教だかをされてしまいました。
そのうち、また何人かのホステス(フィリッピン、日本人と混ぜ合わさった)の入れ替えがありましたが、私の好みは居ません。
半年ぐらい経ち、再び新人が入店、今度はタイプの子(みち子と教えられました)がおりました。
ただその子は昼間働いており、バイトで入店したので、毎日の勤めではありません。
ですからこちらが毎日通っていても、会えない日が何日かありました。

「○○ちゃん、まだ気に入った子は出来ないの?」
ママが聞いてきました。
「俺はバイトで来るみち子ちゃんがタイプだな」
と答えると、
「あの子はダメ!!、ダメよ!!、あの子は素人だし、あの事(男と女の関係)で私の言う事を聞かせる訳にはいかないワ、そんな事したら警察の手入れを食らっちゃうワ、だから諦めて他の子にしなさい。他の子なら私が一肌脱ぐわ」
そう断られました。
そう言うと何とかしたくなるのが私の悪い癖、それからは、みち子に猛アタックを開始。
それでも素人さんは中々陥落することができません。

ある日妹の頼みで、一緒に新宿のⅠデパートへ買い物に出かけました。
靴が欲しいという頼み(結局は私から代金をせびる積り)なので、同行しました。
そして靴売り場へ出向き、妹はあれこれ物色し、やっとお好みの靴が見つかったので店員さんを呼びました。
「いらっしゃいませ、こちらがご希望ですか?」
と微笑みながらやって来たのは何とあの難攻不落な「みち子」だったのです。
「アラ!!○○さん、今日はお買い物ですか?」
と店員言葉、
「アァー、みち子さん、ここに勤めているんだ、今日は妹の奴が靴を欲しいと言ってね、結局俺が支払いをするんだけれどね」
そう言うと、
「妹さんですか?私彼女かと思いましたよ、ではお支払いは○○さんが?」
「そう、いつも兄貴にねだるんだヨ、マア可愛い妹だから仕方ないけどね」
「優しいんですね、妹さんが羨ましいワ、では今日は社員割引とさせて頂きます、そうすればお茶代ぐらい浮きますから」
と言い、代金は社員割引扱いで安くなりました。
「有難うございました」
と頭を下げられましたが、かえってこちらも恐縮し、
「このお礼はいつかね」
と言って売り場を後にしました。

「お兄ちゃん、随分綺麗で可愛らしい人を知っているのね、でも恋人じゃなさそうだね」
妹は売り場を離れると直ぐに言ってきました。
「うん、可愛いだろう?恋人にしたいと思っているけど、中々デートの誘いに乗ってこないんだ」
「じゃあ今度は今日のお礼をしたい、そう言って誘えば向こうも断り切れないわヨ」
「そうだな、今度はそう言えば成功するかもな」
それから社割りで浮いた分でお茶を飲み、帰宅しました。

後日妹の作戦に従ってやっとデートに漕ぎ付けました。
「妹さんお綺麗ですね、○○さんもいい男だから当たり前ですね、でも羨ましいワ、○○さんに可愛がってもらえる妹さん、私も可愛がってくれる人がいればいいのになァー」
「俺じゃダメかな?」
「えっ!!何ですか?何か仰ったの?」
「俺が、みち子さんを可愛がったらいけないのかな?」
「本気でなければダメです!!」
とキツイ言葉、
「勿論本気さ、本気で君が好きなんだ、だから何回も誘ったんだ、分かるだろう?」
「先日、妹さんのとの事を見て優しいと感じました。前から誘って頂いて嬉しかったの、でも最後の一歩が踏み出せなかったの」
「今日踏み出せばいいよ」
そう言って腕を取り引き寄せました。
「本気だよ、本気だ、みち子が好きなんだ、だから将来は一緒になろう」
変なプロポーズでした。

それから数ヶ月後のある日、2人は初めて肌を合わせ、気持ちが1つになりました。
みち子の可愛い乳房は、丁度私の掌に納まる大きさ、乳首はここに皆様が投稿した文章のとおり、薄いピンク色、そして金髪に近い細くて小さな産毛が乳首の周りに生えており、光線の具合では、本当の金髪のように見えます。
その乳首を口に含み(勿論無味無臭、オッパイもまだでません、当たり前ですね)、舌先でグリグリとこね回し、吸います。
だんだん固くなってきます。
首筋に私の唇をはわせ、舌でそっと舐めるようにし、耳元で囁きます、
「す・き・だ・よ 君が好き、愛しているよ」
と言いながらフッと息を吹きかけ、耳たぶを軽く咬みます。
「アァ~、アァ~、私も好き~、好き~」
喘ぎながら答えてくれます。
そしてお互い最後の1枚をとり、生まれたままの姿、みち子のヴァギナはシットリと湿り気を帯び、いつでもスタンバイOK、私のムスコも威きり立ち侵入OK、そして合体、
「アァ~、アァ~、お願い!!優しくして!!」
まさかと思い、
「初めてなの?」
と聞くと「コクン」と軽く頷き、
「だから優しくね!!お願いよ!!」
とまた喘ぎ喘ぎ言います。
ヴァギナの中は本当にきつく、締りがあり、動くのが困難でしたが、液が出ており、何とかピストンは出来ました。
みち子の「綺麗で可愛い」顔を見てのピストンは直ぐに絶頂期を向かえ、ドピュ!!ドピュ!!ドピュ!!と精子を発射、大量の精子は今まで処女であった、みち子の子宮に向かって突き進みました。
2度、3度と繰り返し、ようやく放出を終了し、みち子の身体から離れました。

「ご免ネ、気持ちが良かったからたくさん出したよ」
「痛かった、もう我慢するのがやっとよ」
「最初だけだよ、その内良くなるから、今後は俺が良くなるようにしてあげる」
「そうかしら、そうなるのかな?」
「俺に任せろ、俺のオ・ク・サ・ン 今日から俺の奥さんだ」

その日は安全日で妊娠はしませんでした。
今婚約中、涼しい秋に式をあげます。
それまでに、「妊娠」するよう暑い夏も頑張ります。
そうそう、ママに報告したら
「あんた、ウチの一番を泥棒して持って行っちゃうのネ、損害金を請求するわヨ。でも早く子供を見せに来なさい、そうしたら請求を延ばしてあげるから」
みち子は商品ではありません。
でもいいママ(裏ではバックと攣るんで結構あくどいことをしておりますが)のお陰?で良い思いを沢山させてもらいました。

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