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昨日祐子から連絡が「会いたい~」携帯からの声が何かみょ~に変だ
「これから?」
まだ午前中、俺も起きたばかりでボーとしてる状態なので
「ああ」
と生半可の返事をした。
会う時間も決めないまま携帯を切り、シャワーを浴び着替え待ち合わせ場所にいってみた。
昨日は蒸し暑く少し歩くだけで汗が止まらない、駅に着くと大汗に祐子が大きなバックを持って
「ごめんね急に呼び出したりして」
昼も近かったので近くのファミレスで昼食を。
話を聞くと、旦那の田舎に旦那と子どもが帰省したらしく、祐子は用事で明日行くらしい。
旦那と子どもが出かけて一人暇で”こけし”でオナニーをしてたら会いたくなったらしく、明日の新幹線の時間が午前中らしく
「今日は帰らなくてもいいの」
とニコニコしながら言って
「それで大きなバック持ってるの」
俺は少し困らせる様に
「俺今日これから用事が有る」
と言うとガッカリした様子の祐子が
「ごめんなさい突然困らして」
食事をやめうつむいて言ったのを見て
「あれ持った来た?履いてる?」
と訪ねると
「貴方が今度来るとき履いてこいって言ってたから」
「嘘だよ、用事何てないよ」
と笑いながら言うと
「意地悪、このカッコで又家帰るのいやだったから」
暫くおしゃべりした後店を出て、今日は泊まりだから少し綺麗なホテルを探し入った。
部屋はクーラーが効いて気持ち良く入るなり抱き合い長いデーィプキス、服を脱がせ体を舐め回す。
「汗かいて汚いは」
お構いなしにショーツだけにすると、汗と化粧のがまじり熟女の嫌らしい感じの臭いを漂わせるのが何とも言えない。
「駄目よ、シャワーを・・」
祐子もはじめは嫌がっていたのが次第に感じて来たのか喘ぎ声を上げ始めた。
胸を舐め次第に下の方に来ると
「そこは駄目~!」
足を広げクンニを始めると俺の頭をどかすかの様にしていたが
「祐子のオマンコ美味しいよ」
汗とオシッコとオマンコ汁が混じり独特な香りと味がするオマンコを丁寧に舐めると
「いい~もっと~」
と俺の頭を押しつけるよに擦り始めた。
暫くオマンコを味わっていると
「今度は私が」
俺も待ち合わせの所に行くまで大汗をかいたので
「汗かいてるから汚いよ」
祐子は何も言わずにシャツとズボンを脱がせキスを序助に下のほうに立ったままでいる俺のパンツをおろすと
「大きいきて美味しい」
とそそり立ってる息子を口一杯にほおばり美味しそうにおしゃぶりを始めた。
いつもは時間を気にしながらのSEX、今日は帰らなくていい余裕からか祐子のおしゃぶりを暫く堪能するつもりで美味しそうにしゃぶる祐子を見ていた。
ベットに横になると一心不乱に息子をしゃぶり続ける祐子の姿に息子も堅くなってきてる。
「一緒に舐めよう」
と言うと顔の前に祐子の嫌らしい、濡れてお汁光った赤貝の様なオマンコ。
ヒダをあまがみして舌を膣の入り口に這わせたり、クリを転がしらりするたびに息子をしゃぶったまま
「あぁぁ~」
と喘ぎ声あげ舌の動きに合わせてオマンコを擦る。
「もう駄目~入れていい~」
祐子は我慢できなくなったのか体を仰け反りながら求めてきた。
「今日は時間、たっぷり有るからもっと気持ち良くしてくれる?」
と言うと祐子はおしゃぶりが一層激しくなり
「もっといっぱ、いっぱい舐めて~」
とオマンコを顔に押しつけてきた。
今日の祐子は会う前に”こけし”でオナニーしてたせいか時よりマン汁の量く、オマンコから溢れ流れる洪水状態だ。
俺もおしゃぶりで気持ち良くなってきたので
「入れたいの?」
「欲しい~」
「何処に?」
「意地悪~」
「ちゃんと言って」
「ここ」
「ここじゃ解らないよ」
焦らすと祐子は
「ぐじゅぐじゅオマンコ」
と言って跨り大きなお尻向け、自らオマンコに息子をくわえ
「あぁぁ~これ~」
本物をくわえて祐子はパンパンと音を立てながら奥に息子を導く。
後ろからオマンコから出入りする息子が見える。
「嫌らしい音してるよ」
息子はマン汁で白く泡立ち、祐子は上下、左右に自ら感じる所に当たる様に腰を振っている。
「あぁ~とろけそうよ~」
祐子の激しい動きに俺も出したくなってきてる。
今日は泊まりだから何回でも中に。
「もう逝きそうよ~」
祐子がオマンコが締ま始めた。
「俺もでそうだよ」
下から激しく突きながら
「きて~いっぱいきて~」
跨る祐子のお尻を掴みながら「出すよ~」
「あぁぁ~」
祐子が逝った時お尻を持ち上げながらオマンコに注ぎ込んだ!
上から跨ると息子が子宮に当たり、勢いよく出ない時が有ったので、少し持ち上げて出した。
祐子もそれを知っててオマンコに勢いよく出る様に少し腰を上げて
「いっぱい出てるとき感じるの」
祐子は息子からいっぱい出たのをまってお尻を沈めオマンコを擦る様に中を掻き回す様に感じた。
俺は後ろから胸を揉みながら下を絡ませながらディープキスを!
祐子がゆっくり腰を上げると俺のお腹の上にザーメンを垂らし
「いっぱい出てるね」
祐子はティシュでふきながら
「バックの時は奥にいっぱい来てね」
ニコニコしながら丁寧におしゃぶり
今は生理前で一番濡れて感じる時らしい。
今日は泊まりなので、ゆっくり色んな話しも聞け言うまでもなくその日は色んな体位で全て中だし出来ました。
次の日朝目が覚めると祐子がおしゃぶりを始め
「外の所で出しちゃ駄目よ」
丁寧に舐め
「一週間我慢してて、帰ったらここにいっぱい出して」
と足を広げオマンコを指で広げ
「来て~」
正常位で激しく突き、最後の一滴まで中出した。
人妻の嫌らしさは最高です、帰って来るまで我慢して有ったときにいっぱい中だしします。
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