中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.4509
投稿者 (31歳 男)
掲載日 2009年8月10日
【投稿No.4990の続き】

バスルームからベッドに移り紀江さんを腕枕しながらピロートーク。
「逢う度に感度が良くなるね・・・」
「別れた夫とは娘が産まれてからセックスレスで・・・正直言って苦痛でした」
「気持ち良くなかったの?」
「はい・・・」
「写メのバイブやローターは?」
「通販で買いました・・・でも・・・」
「娘さんが気になってイケない?」
「はい・・・」
「どんなことを妄想するの?」
「さっきのようにM調教されて・・・」
「うん・・・それから」
「Kさんだけの奴隷になって・・・もう恥ずかしいです」
「でも感じているでしょう?」
「はい」
「仕事をこなす紀江さんの姿と、快楽を求めて乱れるギャップに興奮するよ」
「この年齢になって初めて・・・でも奥さんともするんでしょう?」
「うん・・・でも彼女とはノーマルだし、どちらかというと彼女を満足させるのが目的かな?」
「Kさんが満足できるようにご奉仕させて下さい」
「じゃあ・・・乳首を舐めながら勃起させて」
「はい」
溢れ出した愛液を指につけ乳首を愛撫すると、快感の電気が走り肉棒に血が滾る。
「凄い・・・もう硬くなって」
「気持ち良いよ・・・紀江」
「もっと感じて下さい・・・」
乳首を舐めながら硬くなった肉棒を優しく擦る。
「あぁっ・・・いいよ」
「嬉しいです・・・舐めさせて下さい」
脚を広げると身を屈めて肉棒を口で愛撫する。
強弱をつけながら頬を窄め、袋を優しく揉みながら愛撫を続ける。
「凄く気持ち良いよ・・・」
上目遣いで会う視線は歓喜の言葉を聞くたびに嬉しそうだ。

「今度は紀江の下の口で・・・」
唾液と我慢汁で濡れた肉棒を掴むと、こちらに結合部は見せるように挿入する。
「あぁぁっ・・・」
無毛の蜜壷に押し込むと声が漏れた。
「鏡で自分の姿を見て」
枕元の照明を点けると
「恥ずかしいです・・・でも・・・感じる」
肉棒を貪るように引き締まった腰がうごめき、蜜壷から溢れた愛液が淫靡な音をたてる。
「紀江の愛液が溢れて厭らしい音が聞こえるね」
「はい・・・良いです・・・」
「どこがいいの?」
「マ○○が・・・ご主人様のチ○○でいっぱいです・・・あぁぁっ・・・もう・・・」
逝きそうなのか腰を密着させて涙声になっている。
「勝手に逝ってはダメだよ・・・我慢して」
細い腰を掴んで更に奥を突く。
「ダメ・・・あぁっ・・・奥に当たる」
子宮が快感で下がり絶頂間近だ。
「子宮が先っぽに当たって・・・でもまだだよ」
「イカせて下さい・・・ダメっ・・・いく~」
「もう少し我慢して・・・」
「あぁぁん・・・もう・・・もう・・・」
限界が近付き倒れこむように首に抱きついて懇願する。
「いいよ」
「ぁぁぁぁっ・・・いくいく~~~ぁぁぁあ~~」
絶叫するとぐったりと力が抜けた瞬間、潮を吹きながら失神した。

しばらくして紀江が目を覚ました。
「ごめんなさい・・・どうしたの?」
「失神したよ・・・潮を吹きながら」
「恥ずかしい・・・まだ身体がジンジンします」
「凄かったよ・・・生まれて初めて女の人を失神させられて嬉しいよ」
「もう離れられません・・・」
「俺も・・・」
46歳の熟女奴隷との関係は続く。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
PR
PR
PR
[戻る]
[ホーム] [コーナートップ]

コメントを残す

  • 管理人による承認制を取らせていただいているため、投稿コメントはリアルタイムで掲載されません。
  • 投稿コメントは管理人の判断で非承認とさせていただく場合があります。
    また、一度承認されたコメントであっても後に非承認とさせていただく場合があります。
  • 風俗体験談では、「店名を教えて!」「どこにあるの?」等、風俗店の特定につながる質問はご遠慮ください。
  • その他注意事項等はこちらをご覧ください。
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)