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バスルームからベッドに移り紀江さんを腕枕しながらピロートーク。
「逢う度に感度が良くなるね・・・」
「別れた夫とは娘が産まれてからセックスレスで・・・正直言って苦痛でした」
「気持ち良くなかったの?」
「はい・・・」
「写メのバイブやローターは?」
「通販で買いました・・・でも・・・」
「娘さんが気になってイケない?」
「はい・・・」
「どんなことを妄想するの?」
「さっきのようにM調教されて・・・」
「うん・・・それから」
「Kさんだけの奴隷になって・・・もう恥ずかしいです」
「でも感じているでしょう?」
「はい」
「仕事をこなす紀江さんの姿と、快楽を求めて乱れるギャップに興奮するよ」
「この年齢になって初めて・・・でも奥さんともするんでしょう?」
「うん・・・でも彼女とはノーマルだし、どちらかというと彼女を満足させるのが目的かな?」
「Kさんが満足できるようにご奉仕させて下さい」
「じゃあ・・・乳首を舐めながら勃起させて」
「はい」
溢れ出した愛液を指につけ乳首を愛撫すると、快感の電気が走り肉棒に血が滾る。
「凄い・・・もう硬くなって」
「気持ち良いよ・・・紀江」
「もっと感じて下さい・・・」
乳首を舐めながら硬くなった肉棒を優しく擦る。
「あぁっ・・・いいよ」
「嬉しいです・・・舐めさせて下さい」
脚を広げると身を屈めて肉棒を口で愛撫する。
強弱をつけながら頬を窄め、袋を優しく揉みながら愛撫を続ける。
「凄く気持ち良いよ・・・」
上目遣いで会う視線は歓喜の言葉を聞くたびに嬉しそうだ。
「今度は紀江の下の口で・・・」
唾液と我慢汁で濡れた肉棒を掴むと、こちらに結合部は見せるように挿入する。
「あぁぁっ・・・」
無毛の蜜壷に押し込むと声が漏れた。
「鏡で自分の姿を見て」
枕元の照明を点けると
「恥ずかしいです・・・でも・・・感じる」
肉棒を貪るように引き締まった腰がうごめき、蜜壷から溢れた愛液が淫靡な音をたてる。
「紀江の愛液が溢れて厭らしい音が聞こえるね」
「はい・・・良いです・・・」
「どこがいいの?」
「マ○○が・・・ご主人様のチ○○でいっぱいです・・・あぁぁっ・・・もう・・・」
逝きそうなのか腰を密着させて涙声になっている。
「勝手に逝ってはダメだよ・・・我慢して」
細い腰を掴んで更に奥を突く。
「ダメ・・・あぁっ・・・奥に当たる」
子宮が快感で下がり絶頂間近だ。
「子宮が先っぽに当たって・・・でもまだだよ」
「イカせて下さい・・・ダメっ・・・いく~」
「もう少し我慢して・・・」
「あぁぁん・・・もう・・・もう・・・」
限界が近付き倒れこむように首に抱きついて懇願する。
「いいよ」
「ぁぁぁぁっ・・・いくいく~~~ぁぁぁあ~~」
絶叫するとぐったりと力が抜けた瞬間、潮を吹きながら失神した。
しばらくして紀江が目を覚ました。
「ごめんなさい・・・どうしたの?」
「失神したよ・・・潮を吹きながら」
「恥ずかしい・・・まだ身体がジンジンします」
「凄かったよ・・・生まれて初めて女の人を失神させられて嬉しいよ」
「もう離れられません・・・」
「俺も・・・」
46歳の熟女奴隷との関係は続く。
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