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私の妻はノリ子と言います。
そう妊娠させたママの処で働いていたノリです。
ママを妊娠させ、その子供は私の子供ではなく、ママの彼氏の子供として届けられ、将来ママの彼氏の財産を相続できることになりました。
その結果私には謝礼として100万円の小切手が、ママから渡され、この秘密はお互い墓場まで持っていくことになりました。
私は名前を言えば誰でもすぐわかる会社に勤めており、給料もそこそこ貰っていたので、この事で後程ママを恐喝しようなどとは全く考えておりません。
ママは知り合いの女性に店を譲り、引退して出産、彼氏の用意したマンションで親子で暮らしているそうです。
ノリはその後も店に勤めており、私はノリの事が気になり、相変わらず店に通いつめておりました。
「ノリ、いつ付き合ってくれるんだ」
と聞くと、
「危険日ではない日よ」
等と平気で言います。
以前の妊娠騒動でお互いきまづい思いをした事があり、それ以後は中々付き合うことができません。
ママの話では、ノリは私にゾッコンのようで、私以外の男との付き合いは無いとの事、スナックの女にしてみれば、意外と身持ちが固い女でした。
秋10月、私の誕生日が近づきました。
「クロちゃん、今度幾つになるの?」
ノリがそう聞いてきました。
「アア、そういえばもう誕生日か、早いねもう30歳だ」
そう答えると、
「そろそろ身を固める頃ネ、どうなの?どこかに候補者はいないの?」
可愛らしく首を傾げながら言いました。
「俺の目の前にいるじゃないか」
と答えたところ、
「本気にするワヨ、本気になっていいの?、嘘だったら大変よ!!」
「オイ、何だよ俺を脅かすのか?」
「私は前にクロちゃんと愛し合ったとき、妊娠してもクロちゃんの子供だから、1人で育ててもいいと本気で思ったのよ、それなのにあの時の貴方の態度ときたら、本当に男らしくなかったワ」
確かにあの時生理が遅れたため、「妊娠?」と思い、ノリ子に対して冷たい態度をとってしまった事は本当だが、それには訳があり、でもそれはノリ子に対し、一生の秘密(ママの妊娠)であり口が裂けても言えないことであった。
「あの時は仕事が上手くいかず、俺はそのことでイライラしていたんだ。そこへお前が妊娠したなんて言うものだから、頭の中がパニクッてしまって、つい冷たい言葉を言ってしまったんだ」
「そうなんだ、一言相談してくれていれば良かったワ、そうすれば喧嘩もしないで前のように簡単にお付き合い出来たのにネ」
「だからこれからやり直そうと思っているんだ」
「分かったワ、誕生日にデートしてあげる」
「本当か?デートしてその後は?」
「バカ!!女にそんな事言わせる男はいないわよ!!」
そして暫くぶりでノリ子とのデートの約束ができました。
誕生日、私は当然夜の事を考え、ディナーとルームの予約を済ませました。
そして当日、ノリ子は嬉しそうに微笑みながら約束の場所に現れました。
映画を見て、腕を組みながら日比谷公園を散歩、そしてTホテルのラウンジでディナー、久し振りのノリ子と2人だけの時間は楽しいものでした。
そしてディナーが終わると予約した部屋へインしました。
「今日は完全に危ない日ヨ、だからダメヨ!!」
と、ノリ子は強い口調で拒否、
「もし妊娠しても責任は取るよ、俺と結婚しよう、そうすれば本当に妊娠しても平気だろう?」
そう言うと、ノリ子は驚いた顔をして私を見上げました。
「今の言葉信じていいのね!!本当なのね」
「本当だよ、ママからノリの事は聞いていた、あの時以後どんな男の誘いにも乗らない、そして俺のことを一筋に思っていてくれることを、だから俺は身持ちの固いノリなら、家庭を任せられると思ったんだ」
「嬉しいワ!!我慢していて良かった!!もう本当に嬉しい」
瞳に涙がキラリと光りました。
ノリもママに引けを取らない美人で頭も良く、何しろママより若い20代、既に1度肌を合わせてはおりますが、その身体はピチピチです。
ノリを引き寄せ、最初から熱い熱いディープキス、ノリは狂ったように私の唇を貪ります。
お互いの口の周りは唾液で濡れ、こぼれそうな唾液を飲み干します。
ベットに横たえ服を脱がします。
ピンクのブラとお揃いのピンクのパンティー、先ずブラを外しオッパイを口に含みます。
乳首を吸うと
「アァー、いいわ、いいわ、感じるワ」
と喘ぎ声を漏らします。
右、左と交互に乳首を吸い、軽く咬むと
「もうダメー、いいわ、とても感じるの、咬んだらダメー、感じすぎるー」
と再び呻きます。
パンティーはもう中心部が濡れはじめ、交わりの準備が出来た事を知らせております。
お尻の方からパンティーを脱がし、ノリの両足の間に身体を入れ、いよいよ開始、手で膣口を探るとそこはもう洪水、亀頭をあてがい、一気に挿入!
「アァー、痛いワ!!、大きいのよ!!痛い!!」
確かに以前と同じ膣は狭く締りがあります。
その上液がタップリ出ているのでピストンを始めると直ぐ気持ちよくなります。
「ああ、気持ちいいから直ぐ終わりそうだ!!、出してもいいか?」
と言うと、
「ダメよ!!もう少しだから!!、もう少しなの、一緒に終わって、お願い!!」
と言いながら、昇りつめて行き、「ウゥー、ウー」と唸り声、負けてはいけないと思いこちらもラストスパートをかけ、遂に昇り詰めました。
ドクドクドクと私の精液が、ノリの子宮目がけて入って行きます。
「ウッ、ウッ」と気持ちの良い感覚が全身を襲い、ノリ子を見ると満足そうな顔をして、目を閉じております。
直ぐに2度目が始まり、続いて3度目、タップリの精子をノリ子の子宮に注入して終了、
「とても気持ちが良かったワ、最初はちょっと痛かったワ、貴方の大きいのね、でもこれに慣れないといけないわね」
終了後ノリ子は私のムスコを握り締めそう言いました。
そして翌朝目を覚ますと、以前と同じ、朝から私のムスコを弄り、
「入れて!!」
と催促、
「スケベなノリ子だな」
と言うと、
「貴方に合わせているのヨ」
とバカにされました。
翌年の1月の寒い時、
「貴方、妊娠確実ヨ、今日病院で検査したら3ヶ月ですって、パパになったのヨ」
その夜スナックへ出向くと、ノリからその様に報告がありました。
両親に話し、結局お腹が大きくならない内にと言うことで2月の立春に式を挙げ、新家庭を作りました。
紆余曲折がありましたが、それから30年、ノリ子は今でも私の傍におります。
時々若いときのアルバムを見ては私をバカにします。
でも仕方ありません、あの時はノリ子の方が一枚上手でしたから。
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