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約200名位集まりました。
当時の担任や、教科別の先生などを囲み和やかでした。
1時間もすると今度はクラス別のクラス会になります。
クラス会は皆顔馴染みですからもう盛上がります。
ましてや28歳ともなれば女子は大体結婚し、若奥様になりそしてヤンママ、男の中でも結婚して父親になっている者もおります。
卒業時32名であった我がクラスは25名の参加、多くも無く少なくも無く丁度良い人数。
会場の畳敷き宴会場では昔話に花が咲き、大変な盛況でした。
「満夫クン、お久し振りね」
と妙齢の美人が私の傍らにやって来て挨拶をしました。
目鼻立ちが整いセミロングの髪、「ハテ?こんな美人は誰だっけ?」と暫く考えていると、
「やだワ、私の事忘れたの?、クラブの合宿で一緒だったでしょう?」
と、私の腕を抓りそう言いました。
「合宿で一緒になった?、エッ!!、バスケの奈美か?」
「そうよ、○○(本名)よ、やっとわかった?」
「ウン、ゴメン、見違えてしまったヨ、お前在学中も美人でいろいろ噂があったけど、あの頃よりずっとずっと綺麗になったな」
私が素直に感想を述べると、
「ウァー嬉しいワ、満夫クンにそんなに誉められるとは、今日来て良かったワ」
「俺も忙しい中、無理して来て良かったよ、こんなに美人になった奈美に逢えたから」
「マア、満夫クンお世辞が上手くなったワネ」
「イヤ、お世辞じゃないよ、本当にそう思っているよ」
奈美は在学中は女子バスケ部のキャプテンをしており、ちょっと小悪魔的な魅力を持っており、同級生は勿論、下級生の男からも慕われ、相当数の誘いを受けていたものでした。
私も同じクラスで、毎日奈美のことを見ており、「いいオンナだナア、デートしてえな」と思っておりました。
私は水泳部に所属しておりましたので、無論デート等する時間も無く、告白もせず卒業進学としてしまいましたので、結局気持ちを打ち明けられずにいたものです。
その後結婚したとの噂は、同級の女子から聞きました。
「今日は旦那と子供はお留守番かい?」
と尋ねると、下を向き
「旦那とはとっくに別れました。だから今日ここに来たの」
と思わぬ答え、
「ネエ、満夫クンこの後どうするの?、奥さんの処へ帰るんでしょう?」
「バーカ、俺は今もって独身貴族だよ」
と答えると、
「じゃあこの後私に時間をくれない?」
「おう、いいけど何処かに行くのか?」
「ウン、静かに呑める処があるから、そこへ行こうヨ」
という事で、クラス会終了後は奈美と初のデートとなりました。(お互いに同級生を撒くのに苦労しました。)
奈美と改札口で待ち合わせ、駅前からタクシーに乗り虎ノ門のホテル0へ向かいました。
ホテル0のバーに入り、私はウイスキーのロック、奈美はカクテルを注文、
「ところで何で別れたんだ?、子供は?」
と尋ねました。
奈美は大学の同級生と卒業後直ぐに結婚、本人は幸せな新婚生活と思いきや旦那がものすごいギャンブル狂、麻雀、競馬にパチンコで学生時代から借金を作っていたそうで、結婚しても給料は全て返済に回り、生活費は奈美の収入だけ、ギャンブルを止める様頼んでも全然ダメ、そして奈美に借金の保証人になれと迫ったそうで、これではとても一緒に生活が出来ない、結婚後6ヶ月で実家に戻り離婚を頼んだが中々OKをせず、やっと2年前正式に離婚が成立したとの事。
「私に男を見る目がなかったのヨ、満夫クンがもっと私のことを見てくれてたら、こんな事にならなかったかも、私が在学中に満夫クンに一生懸命モーションかけていたのに、貴方クラブばかりしていて、私の事ちっとも見てくれなかったものね」
これは告白でしょうか?
「奈美は俺に気があったのか?」
「当たり前でしょう、頭も良くて、いい男でその上スポーツマン、だから同級生の女子は貴方の取り合いで大変だったのよ、誰が満夫クンと付き合うのか、でも貴方は誰とも付き合わなかったわね、女が嫌いだったの?」
「バカ、俺だって合宿以来お前の事がずっと気になっていたんだ。でもお前は男連中からモテモテだったから、俺なんか相手にならないと思っていたんだ」
「奈美、そんな苦労をしたのか?俺ちっとも知らなかったんだ、何もしてやれなくてご免な、これからは何でも言えよ」
謝罪だか慰めだか分からない言葉をかけました。
奈美の瞳が潤み
「本当?満夫クン、何でも相談して構わない?」
「アア、いいよ、奈美のためなら何でもしてやるよ」
「ありがとう、満夫クンのこと今でも思っていて良かったワ」
そして奈美は肩の荷が降りたのか、カクテルを2杯、3杯と続けて飲み干しました。
「オイ!!そんなに呑んで大丈夫か?」
「ヘッチャラヨ、満夫クンがいるんだから大丈夫、ネーエお願い、部屋で休みたい、いいでしょう?部屋をとって頂戴」
何か酔いが回ってきている様子でした。
フロントで部屋を確保し、
「ほら、部屋を取ったから休んで行け」
と声をかけ、指定の部屋へ送りました。
入室すると「満夫、抱いて頂戴、私のこと好きだったんでしょう?」
「奈美、お前酔っているんだよ、何言ってるのか、分かっているのか?」
そう言うと、
「酔ってなんかいないワ、満夫クンと二人きりになりたかったから、こうしたのよ」
「お前二人きりになるってどういう事かわかってねえだろう」
「私は処女じゃないから、そんな事くらいわかりますヨ」
その言葉で私の気持ちは高ぶりました。
奈美の手を掴み自分の方へ引き寄せ、顔を見つめると、奈美は目を閉じ口を預けるように上に向けました。
そっとその唇に自分の唇を重ねると、奈美は手を回し首に巻きついてきました。
私は奈美の両腕の下から腕を回し、ギュっと抱きしめました。
そして今度は奈美の唇を、しゃぶりつくすように舐め回しました。
奈美が舌を入れてきました。
私も舌を入れ返しました。
お互いに相手の唇をむさぼる様に合わせあいました。
「ベットへーーー。」
小さな声で奈美が要求したので、
「よいっしょ」
と声を出し、お姫様抱っこをしました。
「バカ!折角のムードを壊して、もうイヤね、声なんて出さないの」
微笑みながら奈美は私の腕の中で言いました。
「ごめん、ごめん、お姫様怒らないでね」
そう言ってベットの上に奈美を降ろし、服を脱ぎ始めました。
勿論奈美も脱ぎ始め、ブラとパンティーだけの姿は28歳にしては若々しく、贅肉など付いておらず、また学生時代よりバストは幾分大きくなっているようでした。
再び熱いキス、そして後に手を回しブラのホックを外すと、ツンとした形の良いオッパイが現れました。
「一番最初に貴方にあげたかった、もう中古だものネ」
と卑下するような言い方、
「そんな事ないよ、とても綺麗な身体をしているよ、バスケをやっていた時と変わらないじゃないか?素晴らしいよ、奈美をずっとずっと俺の物にしたい」
思っていることを思わず口走ってしまいました。
「嬉しいワ、私も貴方とずっとずっと一緒にいたいワ、だから抱いて、お願いよ」
オッパイを両手で弄り、そして乳首を含みました。
コロコロと舌で転がし、右、左と順番に乳首を吸いました。
「アァーッ、アァーッ、あなた、あなた、感じるの、あなたの事が感じるの」
元人妻ということもあり、感度の開発はされていました。
「全部俺にくれるの?」
と聞くと、
「あげるわ、あなたに全部あげるの、だから好きにして」
興奮して息も絶え絶えの様子、直ぐパンティーを下ろし、膣を触ると愛液が出ていました。
ヴァギナの上部のクリ頭を探し、指でこすると
「いい、いいわ、気持ちいい、ダメよ、ダメ、ダメ、行っちゃうからダメ」
と拒否、
「気持ちいいんだろう?」
と耳元で囁くと、
「ウン、いいの、だけどこれじゃイヤ、あなたのを入れて行きたいの!だから入れて頂戴、お願いヨ」
もう今にも昇天しそうな状況です。
「じゃあ入れるね」
と言い、セガレを膣口にあて、グイっと挿入、一気に根元まで勢い良く入れました。
「アァー、入った、あなたの大きい、いいわ」
愛液で膣の中はすっかり濡れており、ピストンを始めると奈美は一層喜び、その声を聞きながら奈美の両腕をベットに押し付け、奈美の顔を上から眺めながらピストンを続けました。
「今俺が抱いているのは、あの憧れの奈美だ、オッパイも貰ったし、オマンコも今貰っている、いい女の奈美は俺のもの」
頭の中でそう考えると一気に快感が襲いました。
お互いに夢中で行為を行っていたので、「避妊」の事はすっかり頭の中から忘れていました。
「出すよ、今出すよ」
と言うが早いか、ドクドクと射精が始まりその快感は何とも言えず、続けて精子をドクドクと奈美のオマンコへ注入しました。
「ハァー、良かった」
と思ってもセガレの方はまだ収まらず、続けて2回目のピストン運動を開始、奈美は頂点にたどり着いたのか、いわゆる「失神」状態、こちらは2度目の精子放出、今回も大量にオマンコの子宮に向けて発射しました。
そして奈美の身体から離れようとした時
「イヤよ、まだ離れないで!このままにしていて」
いつの間にか奈美は正気に戻っていて、下から腕を伸ばし、私を抱きしめました。
「気持ち良かったよ、奈美のオッバイも、ここもとても良かったよ」
そう言ってそっとキスをすると、奈美は微笑みながら
「あなたもとっても良かったワ、これからもずっと愛して頂戴、お願い」
と言いました。
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