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投稿No.4460
投稿者 もこみちの伯父さん (32歳 男)
掲載日 2009年7月09日
私は会社員です。
一応名の知れた会社なのでこの夏もボーナスはどうにか去年並みの金額を支給されました。(その代わり普段は馬車馬のように働きます。)
そんな毎日ですが、1日の疲れを取るため通うのが学生時代から通う行きつけのスナックです。
もう12年も通っています。
ですから店に居る女の子のことも全員承知しており、中には2~3回ベットインした子もおります。
私は俳優の「速水もこみち」を少し年寄りにした伯父さんのような感じだそうで、(自分ではもっといい男と思っていますが)このスナックでは「もこちゃん」と呼ばれております。

ある日いつものように午後10時ごろ店に寄ると、
「もこちゃん、新しい子を紹介するワ」
とママが1人の女の子を連れてきました。
「あき子ちゃんて言うの、宜しくね、あきちゃん、こちらはもこちゃんと言って店の大事なお得意様ヨ、可愛がって貰いなさいネ」
と言って22~23才の可愛い子を連れてきました。
「あき子です。宜しくお願いします。」
「もこちゃんです。こちらこそ宜しくね」
と挨拶を交わしました。
その後はあき子が相手をしてくれ、カンバンまで呑みました。(あき子はポッチャリ顔で二重瞼、鼻筋はツンとして長く、髪はセミロングで私の好みにピッタリの女でした。)
「もこちゃんって面白い名前ですネ、どういう字を書くのですか?」
あき子は早速質問して来ました。
「もこちゃんは芸名、本名は○○だヨ。」
「じゃあ芸能関係のお仕事ですか?」
「俺の顔よく見てご覧、誰かに似ているだろう?」
そこであき子はジッと私を見つめてから、
「アア!!わかったワ、わかった!!、速水もこみちに似ているワ」
「そうだよ、だからもこみちちゃんサ、分かったか?」
大きく頷き
「私も、もこちゃんて呼んでもいいんですか?」
「おう、店じゃ皆そう呼ぶからあんたも呼んで良いさ」
それからあき子は勤務先などいろいろと聞いてきました。
しかし肝心のところは適当に答えていましたが、「独身」と言った時はビックリし、
「本当ですか?」
と半信半疑、
「ママに聞いてみろよ」
と言いママに確認、
「本当なんだ、勿体無い」
「何が勿体無いんだ?」
「今まで随分女を泣かしたから撥が当たっているのヨ」
「俺はそんなに冷たい男ではありませんヨ」
そんな他愛無い話をして初日を終わりました。

それから2~3日通った時、あき子は他の客の相手をしており、私と話す事はありませんでした。
ただ店のトイレを使用して自分の席に戻る時私に気づき、手を振っておりました。
「ママ、あきちゃんは独身か?」
と尋ねると、
「当たり前でしょう!、まだ大学生よ!来年卒業なの」
「じゃあ卒論なんかで忙しくないのか?何でこんなとこでバイトなんかしてるんだろう?」
「こんな所で悪かったわネ」
「イヤ別に悪気で言ったのではないよ、言葉のあやだからサ」
ママの言葉を聴き、あき子の事が気になりはじめました。

1週間の東北・北陸の出張を終えて10日振りに店に顔を出すと、あき子の顔が見えません。
「ママ、あきちゃんはどうしたの?」
と尋ねると、
「大学の授業のことで忙しいらしいの、昨日からお休みよ」
「あいつ来年卒業したら何処へ勤めるのかな?」
「大学に残って大学院らしいわヨ」
「へえーすげえ勉強家だなあ」
「もこちゃんも、あきちゃんを見習ったら?貴方だって良い大学を出ているんでしょう?」
「まあネ、一応は名の知れた大学だけど」
「そして名の知れた会社へ入ったんでしょう、そろそろ身を固めてお父さん、お母さんを楽にしてあげなさいヨ」
逆にお説教を食らってしまいました。
「出張の土産持って来たんだ、皆の分有るからあき子にも出てきたら渡してくれよ」
そう言って土産物をママに渡し、その晩はNO1と言われている女の子相手に呑みました。(この子とは3回ほどお相手をしましたが、私のチンコと相手のマンコがしっくり行かず、結婚までは行きませんでした。)
「相変わらず独り身なのネ、そろそろ年貢の納め時よ、私はいつでもOKだから」
そんな事を言い、脅されますが今はあき子に気持ちが傾いており、
「悪いけど未だ一人で居たいんだ、当分結婚はしないよ、それよりお前もそろそろ年を考え誰かに貰ってもらえヨ、幾つになったんだ?」
「26歳よ、貴方と寝てから2年も経っちゃったワ、ずっと待っていたのに、なかなか諦め切れないわよ、誰かいい人でも出来たの?」
「全然ないから安心しな」
この子も顔はあき子に劣らず美人で頭も良く、短大まで卒業しているので一時は候補として考えていたのですが、いかんせんチンコとマンコの相性が余り良くないので残念ながら諦めた次第、でもそんな事本人には口が裂けても言えません。

あき子が店に入って半年ぐらい経ち、大学を無事卒業し院への入学が決まった事を聞いたその夜、
「あきちゃんおめでとう、俺がお祝いにご馳走するよ」
と誘ってみると、
「嬉しい!!じゃあ今度の土曜日いいですか?」
と早速約束、翌日会社で使うレストランに予約を入れ席を確保、そして日比谷Tホテルのツインもリザーブしておきました。

さて土曜日の午後新宿で落ち合い、有楽町へ向かいプランタンへ入館、
「あきにプレゼントだ」
と言ってカシミヤマフラーを購入、
「嬉しいワー、有難うございます。」
と大喜び、そして映画を見てレストランへ直行。
顔見知りのウェイターに案内されたテーブルは店の奥まった席、他のテーブルからは見渡せない場所にある、いわば特別席でした。
リザーブ時に既に注文しておいたので、先ずは食前酒から始まり次にスープ、そして次々と料理が運ばれ、ワインも白、赤と料理が変わる度に変わり、あき子は「すごい!すごい!」と言いながらもワインを飲み干していきました。
やがて酔いが回り
「私何だか眠くなっちゃった」
とのこと。
「おいおい、こんな所で眠っちゃダメだよ、じゃあホテルに行って休むかい?」
と聞くと、
「ウン、ホテルに連れて行ってえー」
と甘えた声、タクシーを頼み予約したTホテルへインし、ツインの部屋へ向かいました。

部屋へ入るとあき子を抱きしめ、そっとキスをすると向こうも軟らかくキスを返してきました。
「あき子のこと気になっていたんだヨ、ひと目見た時から好きになったんだ」
そう耳元で囁き、今度は激しいキス、するとあき子も激しく私の唇を吸い返して来ました。
「良し、大丈夫だな、今日は戴けるな」と心の中でニッコリ、キスをしたままベットへ倒れこみ
「俺のお祝いをあげるよ」
と言って胸を弄りました。
ブラの上からでも確認できるほどの大きさ、Dカップ位はあるでしょう。
あき子は黙ってベットに横たわったままでした。
「皺になるから服を脱ぐネ」
と言い、あき子はゆっくりと上着を脱ぎ始め、それに攣られて私も上着・ズボンを脱ぎパンツ一丁になり、ベットへ潜り込みました。
ブラとパンティーだけの姿になったあき子は贅肉も無く、くびれるところはくびれ、バストは大きく膨らんでおり、理想的な身体をしておりました。
そしてそっとベットに入り、
「私初めてじゃあないの、前に付き合っていた人にやられたことがあるの、それでも良いの?」
そんな事は関係ありません、私も童貞じゃありません、何人もの女体を通過して来ましたよ。
「俺だってあき子がはじめてじゃないよ、今まで何人かと付き合ったから」
「そうね、貴方はもてるからね、女を知らないなんて言ったらすぐ嘘だと判っちゃうわネ」
ガバッとあき子に覆いかぶさり、その口を塞ぎました。
もう唇が切れるぐらい熱いディープキス、互いの舌を入れ合い、唾液が出てくるとそれを飲み込みました。
あき子の口紅が甘い香りを醸し出し、より一層興奮させました。
ブラを外し、乳房を弄り可愛い乳首を口に含みコロコロと舌で転がしました。
時々強く吸い乳頭を軽く咬むと「ウウーッ!」とうめき声をあげ、
「気持ちいいワ」
と小声で呻きます。
可愛いピンクの乳首が私のつばでピカピカ光っています。
再び吸うと
「強く吸って、強くぅー」
と言います。
性感帯があるのでしょう。
そして私の右手はパンティーの中心部を弄り、濡れてきているのを確認、自分のパンツを脱ぎ捨て、あき子のパンティーを脱がしました。

いよいよ戦闘開始、亀頭を入り口にあてグイっと一歩侵入、潤滑油はタップリ出ているのでピストンは無理せずにスムースに動きました。
「ちょつと我慢しててね、間もなく終わるからね」
そう言いながらキスをし、ピストンを続行しました。
あき子は「アアー、アアー」と悲鳴のような喘ぎ声を出しております。
そして快感が全身に回って来ました。
第1回目の発射がやって来ました。
ドックンドックンと大量に子宮めがけて精子を打ち込みました。(この時には「避妊」の二文字は頭の中からすっかりと消え去っておりました。)
そして「抜かず三発」ではありませんが2回目もすぐやって来て再びピストン運動開始、そしてまたまたドクドクと、あき子の子宮へ精子を流し込み、3回目もやってしまいました。

久し振りの「快感」を楽しみ、あき子の横に寝ると
「良かったの?」
と聞いてきました。
「ああ勿論だよ、だから3回も続けられたヨ、あき子は最高だ!!」
お世辞も少々はありましたが、チンコとマンコの相性はとても良く感じられました。
「良かった、私はまだ良さがわからないワ」
「その内に分かってくるよ」
「そうかしら、貴方がそうしてくれたら嬉しいんだけど」
「勿論俺が仕込んであげるよ、だから他の男とはやるなよ!!」
「ウン、貴方だけのものよ」
そう言いながらベットから降りると、
「流れてきたワ、貴方随分沢山出したのネ」
「今日のためにタップリ溜めておいたのサ」
「馬鹿!!意地悪!!シャワーで流すワ」
と言いバスルームへ、慌てて後を追い二人でバスへ入り私はあき子のオマンコにシャワーをあて、中のザーメンを洗い流しました。
でもオマンコを見ているとまた欲望が悶え、結局バスルームでも1発、
「折角きれいにしたのに、また最初からやり直しよ」
と怒られてしまいました。

その後店に行ってもいつも通り、少しも変わりなくあちこちのお客の相手をしており、私は少々オカンムリになり、ママに
「たまにはあきちゃんと呑みたいよ」
と伝えると、
「あの子は大丈夫ヨ、アア見えても結構固いのヨ」
と反対に諭されてしまいました。
「あきちゃんと寝たでしょう?」
「うん、寝たよ、了解の上だよ」
「アーア、遂にもこチャンも年貢の納め時ネ」
「何でだよ!、何で年貢の納め時だよ」
「馬鹿ね、聞いてないの?、あの子妊娠しているのよ、知らないの?」
そう言えばSEXした時避妊もしなかったし、安全日の確認もしなかった。
やがて本人が傍に来て
「ママに聞いた?」
「ウン、本当か?」
「ウン、もう直ぐ3ヶ月、どうするの?」
「どうするってお前は産みたいのか?」
「当たり前でしょう、でも貴方がイヤなら私一人で育てるから良いワ」
「そうは行かないよ、俺の子供なら俺が責任取るのが当たり前だろう、俺と結婚しよう、そして二人で育てるんだ」
あき子の瞳から涙がこぼれ落ちました。
「大学院はどうするんだ?」
「辞める、貴方の奥さんになる方がいいもん、しっかりしてよパパ!!」
やっと仕留めたと思ったら、反対にこちらが仕留められていました。
でもこれからはあき子は私一人(いや子供もそうです)の物ですし、落ち着いたらまたあのオマンコを開発し、私好みの女にしたいと思います。
早く安定期に入らないかな、あのオマンコが楽しみです。

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