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投稿No.4456
投稿者 精力絶倫 (30歳 男)
掲載日 2009年7月07日
ある一流と呼ばれている会社に勤めております。
大学卒業後入社し、総務部に配属されました。
新人で右も左も分からずウロウロしていました。
部長が
「○○さん(先輩女子社員)、××(私のことです。)を良く教育してやって下さい。」
と言い、私の教育係りとして1歳年上のトモ子先輩が任命されました。
トモ子先輩は昨年入社、噂によると入社試験は男性社員より成績が良く、トップの成績であったそうな。
それからは特訓が始まりました。
私は最初「○○さん」と呼んでいましたら「××君、これからは先輩と呼んでください。」とハッキリ指定されてしまいました。
一流企業ですが、内部はまだまだ古いしきたりが残っており、
「先輩、こんなのパソコンで処理できないんですか?」
と尋ねると、
「部長クラスや重役クラスで、パソコンが出来ない人がまだ大勢いるから仕方がないの」
との返事。
その為役所のように、下の管理職から順々に「判子」を書類に押して貰わなければならないことが、何回もありました。
例を述べると、担当者→係長→課長代理→課長(又はリーダー)→次長(又は副支配人)→部長(又は支配人)→担当重役へと7つも判子が必要になります。

ある時私と男の先輩が出張し、3泊4日で帰社しました。
出張費は「仮払金」として、経理から何万円かが出金され、使用した金額が記入された領収書と残金を返却する際、「出張明細書」を添付しなければなりませんが、これまた上司の「判子」が必要です。
ところが私が作った出張明細書に「次長」の判子が押して無いとのことで、経理から返却されてきました。
出張明細書は帰社後1週間以内に提出と決められており、どうして次長の判が押印されていないのか調べると、次長は出張中で1週間ぐらい戻らないとの事。
それで押印が出来なかったのです。
困った私はトモ子先輩に
「先輩、どうしたらよいですか?、教えてください、お願いします。」
と頼み込みました。
先輩は「仕方がないわネ、一緒に経理に行きましょう。」
そして2人で経理へ。
「一寸待っててね」
と先輩は1人の女子社員に近づき何やらコソコソとやっておりました。
「××君、いらっしゃい」
と手招き、
「この人私と同期なの、だから今回頼んで次長の判子なしでもOKにしてもらったワ」
流石先輩、車内にいろいろとコネを持っているんです。
「先輩!済みませんでした。有難うございます、助かりました、このお礼は何でもします。」
と礼を言うと、
「そう、それじゃ今夜夕ご飯をご馳走してくれる?」
との事、(この日は金曜日でした。)夕飯ぐらいはお手の物、
「晩飯でいいんですか?、それなら今夜直ぐにご馳走します」
と言うと、
「じゃあ私がリザーブしておくから、今夜は残業しちゃダメよ、それから他の人に分からないようにいらっしゃい」
と、店名とTEL番号を教えてくれました。

定刻に終了、男の先輩からの飲み会を断り、同じ部の人々に会わないように、先輩の教えてくれたレストランへ向かいました。
「あのー、予約した××ですがーーー。それとも○○で予約したかもしれません。」
と尋ねると、
「お待ちしておりました、こちらへどうぞ」
とテーブルへ案内されました。
先輩はまだ来ておりませんでした。
5分ぐらいで先輩が到着、経理の同期女性も一緒でした。
「先程は有難うございました、助かりました。」
と経理の先輩にお礼を述べると、
「○○とは同期だからね、これからも経理で困ったらいつでも言ってきてね」
と優しいお言葉。
「今夜は美女2人を相手に豪華な夕食か」
と内心大喜び、トモ子先輩も経理の先輩も共に甲乙付け難いほどの美人、会社の男子先輩に申し訳ないほどでした。
2人ともワインを飲み大騒ぎ、結果3人でワイン3本半程痛飲しました。(勘定大丈夫かな?と心配しました。)
トモ子先輩が大分酔ってきて、フラフラして来ました。
経理の先輩が
「××君、トモ子を送ってあげて」
と言い、レストランを出てタクシーを拾いトモ子先輩のマンションへ向かいました。(先輩の実家は地方の造り酒屋で、そこの2人姉妹の次女で長女が東京の大学へ通っていた時借りていたマンションを、今度はトモ子先輩が借りていた。)

部屋へ入ると突然抱きしめられました。
「先輩!!どうしたんですか?大丈夫ですか?」
と尋ねると、
「××!、私の事嫌いか!!」
と大声で叫びました。
「嫌いじゃありませんよ、好きですよ!!」
と言うと、
「好きなら抱いて、お願いよ!」
との事、23歳の若僧は体の血が騒ぎはじめました。
トモ子先輩をガッシリと抱きキスをしました。
甘い唇の味がしました。
その甘さで余計血が騒ぎ、下半身もゾクゾクして立ち始めました。
唾液が唇からこぼれる様なディープキスに移り、寝室へ入りベット上へ倒れこみ洋服の上から胸を弄りました。
結構いい大きさのようです。
「ちょっと待って、洋服が皺になると困るワ」
トモ子(もう呼び捨てにします)はそう言って洋服を脱ぎ、下着姿になりました。
私も遅れてはならぬと急いで下着1枚になり、ベットに潜り込みました。
トモ子は
「どっちへ入ったらいいの?」
ベットでの位置を聞いて来ました。
「左へ入って」
と言うと恥ずかしそうに私の左側へ入って来ました。
そして私が上になり再び熱いディープキス、ブラを上げ乳房を撫で回します。
背中へ手を回しブラのホックを外し、両手で乳房を揉みまわしました。
「恥ずかしいワ」
消え入るような小声でトモ子は言いました。
「先輩のオッパイはきれいですね」
と言うと、
「先輩なんて言わないで、トモ子って呼んで」
いつもの先輩が可愛いくて美しい女性に変身しておりました。
乳首をシャブリ、舌でこねくり回し、前歯で乳首を軽く噛み少しずつトモ子を興奮させて行きました。
そしてパンティーの中心を触ると湿り気が感じられ、潤滑油が漏れはじめておりました。
結合の時期がやって来ました。
「トモ子は初めてじゃないよネ」
と問うと
「学生の時1度だけ」
との返事、こりゃバージンみたいなものだ。
よし頑張ろう、いつも教えてもらっているから今日は反対に教え込もう、そう思うと下半身はギンギンになりました。

パンティーを脱がすと、トモ子は恥ずかしいのか頭まで毛布に潜ってしまい、
「キスができないだろう、顔を出せ!!」
と怒りました。
「恥ずかしいワ」
「愛し合っているんだから恥ずかしくなんかないよ」
そう言うとやっと顔を出し、キスを求めました。
こちらもパンツを脱ぎ、いよいよ開始、ムスコをトモ子の入り口にあてがい、ゆるりと侵入すると
「あっ!痛いワ!痛いワ!」
と上へのけぞっていくので、両手でトモコをしっかり抱きしめ更に侵入、
「痛い!!痛い!!もっと優しくして、お願い、痛いの!!」
それでも最後までスッポリと入れピストン運動を開始、締め付けられきついトモ子のオマンコです。
潤滑油が出ていたので運動は出来ましたが動くたびに「痛い!!痛い!!」の連発、
「トモ子の事愛しているヨ、大好きだヨ」
と耳元で囁くと、
「私もヨ、貴方が好きヨ」
と答えてくれました。
やがて全身に快感が感じられ発射の準備が整いました。
「もう直ぐ終わるよ、どこに出す?」
と尋ねると、
「中に出していいワ」
と喘ぎ喘ぎの返事、
「良し!!この美人先輩の中に俺の精子をブチ込んでやる」
と思いドックン、ドックンと第1回目の精子の放出を致しました。
トモ子の子宮めがけて私の若い元気な精子が飛び込んで行きました。
第1回目が終わってもムスコは元気のまま、直ぐに2回戦へ突入、終了してもトモ子の顔を上から見ると
「こいつを征服してやったんだ」
と思い、再び回復しまた精子をトモ子の子宮めがけて大量に放出しました。

何分ぐらい経ったでしょうか、やっと終了し、トモ子の横に寝転びました。
「トモ子はとても素晴らしいヨ、とても気持ちが良かったから沢山出てしまったヨ」
と言うと、
「××、愛してるワ、もう私達離れられないわネ」
と言い返しました。
「何言ってんだ、1度ぐらいのSEXなのに」
と思い毛布を剥ぎ取りトモ子の身体を見ると、シーツが真っ赤に染まっており、トモ子の股下からは赤い血と白い物が交じり合って出ていました。
「トモ子!!お前初めてだったのか?」
と驚いて尋ねると、
「そうなの、貴方に処女をあげたの」
との答え、
「だってさっき経験あるって言ったじゃないか?」
「処女だなんて言うと貴方にバカにされるから」
と言われ、こちらはがっかりした反面「こんな美女の処女を頂けたなんて、幸福じゃないか」とも思いました。
「だけどさっき生で出したけど、妊娠は大丈夫?」
と尋ねると、
「一週間ぐらい前に終わったばかりヨ、だから大丈夫ヨ、心配しないで、それとももし妊娠したらどうするつもり?、結婚してくれるの?」
「いやそれはまだーーー。まだ若いので養うのは無理かも」
と形勢が逆転、思わずまた抱きしめてしまいました。

その後はいつもと同じかと思っていたら、トモ子はずっと優しくなり、結局2人は恋人同士になり、週一でSEXを楽しむようになりました。
トモ子は少し「下つき」なのでバックがやりやすく、バックで後から抱きしめ、右手でクリトリスをこね回すと潤滑油が沢山湧き出し、「アアー、良いワ!!アアー」と善がり声を出すようになりました。
そして私もパックで最後は犯すような感じでトモ子の子宮へ精子をバラ撒きます。
もちろん危険日はスキンのお世話になりました。

そして4年後の26歳の誕生日(トモ子はすでに27歳になりました)に、
「おめでとう、プレゼントがあるワ」
とトモ子に言われました。
「何だいプレゼントは?」
と尋ねると、
「赤ちゃんヨ、3ヶ月に入ったワ」
と思わぬ返事。
これには腰を抜かすようにビックリ、
「私ももうそんなに若くないので、この辺で子供を産んどこうと思ってネ、貴方の誕生日から逆算したのヨ」
「それって俺との結婚?」
「そうよ、もう私と赤ちゃんぐらい養う事はできるわよネ?」
とうとう年貢の納め時が来ました。
部長に話すと
「トモ子から聞いていたよ」
との事。
何と部長夫人はトモ子の伯母さんだったのです。
最初から部長に目を付けられ、シッカリと監視されていた訳です。
でも男性の先輩社員からはひどく怒られました。
「先輩社員をネンゴロして寝取りやがった」
何といわれても結構です。
トモ子の気持ちよいオマンコは私だけのものになったのですから。

そして6ヶ月を過ぎ、当社の健保組合から祝い金がでる時期まで働き、無事長男を出産しました。
母乳も良く出て、子供が飲み終わっても余るほどで、たまにはパパもご相伴させてもらいました。
勿論オマンコの方も抜かりなく、週一、二回とてもおいしく頂いております。
どうもご馳走様です。

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コメント

  1. 秋山

    良かった
    処女中出し
    血と精液
    大好き
    もっと書いてください

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