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外見はチビ、デブ、ハゲの三拍子そろったコンプレックスの塊みたいな人間です。
そんな自分でも今付き合ってる女(31既婚)がいます。
彼女は今流行のSNSで知り合いました。
話はとんとん拍子に進み、一度会ってみる事になりました。
そしてその日は会って即ホテル、生エッチを堪能しました。
彼女も僕とのカラダの相性が良かったらしく、これからも付き合うことになりました。
何回目かのデート(といってもいつも即ホテルのみですが)の時、いつものようにまずは丁寧な前戯で彼女を気持ちよくしてあげてました。
このときはいつも以上に丁寧にしていたので、彼女のアソコは熱い愛液でヌルヌルになってきました。
そこでいつもは中指だけオメコに入れるのですが、薬指と二本でGスポを攻めてみました。
すると「アアゥ!!」という悲鳴にも似た絶叫にあと、彼女のオメコから「潮」が大量に噴出しました!
噴出は止まらず、自分も指ピストンを止めなかったので、彼女は叫び続け、潮によりマットレスの上に水たまりができてしまいました。
まるでAVの世界です。
彼女の体は小刻みに震え、ピクピクしていたので、早速生で挿入しました。
「気持ちイイよM美」
「私も・・・おかしくなっちゃいそう・・・」
彼女を正常位で突き上げるたびに、メロンのように大きくやわらかな巨乳がはずみます。
M美は100cmの巨乳で童顔という、自分の理想の女です。
女としては彼女の方が嫁より圧倒的に大好きです。
潮を吹かれてより愛おしくなり、中出ししたくなりました。
「あぁ、ダメだ、M美のオマンコが俺のチンポに絡みつくよ」
「いやぁ、エッチ・・・」
「M美の中に出したいなぁ」
「駄目だよ、出来たら困るでしょ?」
「M美に俺の子供産んでほしい・・・」
「駄目だよ・・・でも気持ちイイ」
「旦那には中出しさせてるの?」
「うん、駄目っていっても出すの・・・」
「じゃあ俺も出させて」
「危ないよ・・・」
「じゃあもうコレ(チンポ)抜いちゃおっかなぁ?」
「だめーーーー!」
「他の女に挿れちゃおっかなぁ?」
「だめ!アナタは私だけのモンやもん!」
「俺と旦那とどっちが好きやねん?」
「あなた・・・」
「じゃあ出していい?もぅ限界だよ・・・」
「・・・うん・・・」
この言葉で興奮が限界に達した自分は、コレ以上深くさせないほど彼女の奥に深く差し込み、彼女の膣の中にザーメンをぶちまけました。
自分のチンポが彼女の中でビクンビクンと脈を打ちます。
彼女は涙を流しながら俺の口の中に舌をからめ続けています。
自分は彼女を心身ともに自分の女にした達成感と、人の嫁に中出しした興奮と、ほんの少しの罪悪感とで複雑な心境でしたが、彼女の膣に一滴残らずザーメンを出し切りました。
「あなたと夫婦と同じことができてうれしい・・・」
といって彼女は泣きながらディープキスを続けます。
その後、帰りがけにまたヤリたくなり、着替えた彼女のGパンをずり下げ、バックでもう一発中出ししました。
彼女のからチンポを引き抜くと、「プクプク」といいながら自分の精子が垂れ落ちてきました。
その精子をティッシュで拭きとる姿がなんともエロかったです。
それ以来私たちは安全日は必ず中出しが暗黙の了解になりました。
追伸
彼女以外にも現在進行形で27のOL(独身)と31の人妻のセフレと付きあっています。
それ以外にもSNSを初めてから二年余りで10人くらいの女とヤリましたので、機会があれば書きたいと思います。
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