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投稿No.4281
投稿者 大王さんのおんな (21歳 女)
掲載日 2009年1月24日
みなさ~ん、こんにちはー。倒錯系淫乱魔少女でーす。
いきなりそんなこと言われても判んないか。
「幻魔大王」さんの投稿している「ヤバイ中出し」シリーズに出てくる超絶美少女(自分で美少女いうな!)
それが、あたしでーす。(投稿参照 No4049,No4080,No4101,No4138参照)

あたしね、いま大王さんちに来てるの。
そんで大王さんのPCでこのサイト見せてもらってるんだけど、知らなかったな、こんなサイトがあって大王さん密かにあたしとのこと書き込んでるなんて。
早速読ませてもらいましたよー。
お陰でちょっとコーフンして、たった今大王さんとイッパツしちゃったところ。キャッ。

んで、あたしもちょっと書いてみたくなって、大王さんにお願いして投稿しちゃうことにしました。
でもあたしってば、メールより長い文章ニガテでしょ。
だからあたしが彼にお話して、彼が書くことにしました。
だからこれは、あたしと大王さんの合作ってこと。

あたしってさ、実をいうとすごいメンクイなの。
小学生の頃から好きになるのは大抵ジャニーズ系。
ブサイクはキライなのよね。
中学生のとき付き合った彼もカッコよかったし、高校生の時はじめてエッチした彼もイケメンだった。
サッカー部のキャプテンで、地元ではちょっとした有名人。
TVにも出たことがあるんだよ、地元のローカル局だけど。
顔はダルビシュ有にちょっと似てるかな。
あたしは凄く好きだった。
でもね、エッチはヘタ。はっきり言ってね。
彼ってば、あたしと逢うと目を血走らせて求めてくるんだ。
まあ、それはそれでいいんだけど、自分だけ気持ち良くなってそれでお仕舞いってんじゃねえ。
痛いだけで、全然気持ちいくないの。
だから、彼のことは好きだったけど、エッチはキライだった。
それで高校を卒業してこっちに来ることになって、彼とは別れることにした。
彼だって静岡の大学にスカウトされて、あたしのことなんか知っちゃいないだろうから、ちょうどいい潮時ってヤツよね。

あたし大学行けるほど頭良くないし、仕方ないからネイルの専門学校通ったんだけど、やっぱお金かかるのよね。
それで友達の紹介で渋谷のデリヘル行ったの。
彼とのエッチは気持ちいくないけど、ホントはもっと気持ちいいもんじゃないかって興味もあったし、やっぱ手っ取り早く稼ぐにはこれっきゃないしね。
初日と二日目についたお客さんは、どっちもカッコよくてやさしかった。
でもやっぱり、思ったほど気持ちは良くはなかったな。だからヤラせなかった。
みんなすぐにあたしの中に入りたがったけど、デリヘルはホンバン禁止だっつうの。馬ッ鹿じゃない。
そして3日目に出会ったのが、あの人。幻魔大王さん。

あたし大王さんを一目見て、
「あちゃー、やっちまった」
と思ったわ。
だってえー、本人がすぐそばに居るのになんだけど、デブでハゲで見るからにスケベそうな親父なんだもん。
「エーこんなんとやるの。やだなー」
って思ったけど、まあ仕事だから仕方ないかと思い直して適当にあしらう事にしたわ。
ところがこのスケベそうな親父、メッチャ気持ちいいの。
何がいいって、まず手が気持ちいい。
暖かくって、スベスベしてて、それに動きがめちゃいやらしい。
背中からお尻にかけて、こうスーと撫でられるとなんか魂ごと引っ張られるみたい。
手の動かし方も、早すぎず遅すぎず絶妙なのよね。
背中からお尻、ふとももときてオッパイに到達する頃にはもう頭のなか真っ白。
思わず彼の首にしがみ付いていた。
彼、その後あたしを起してアソコをチンチンにくっ付けろと言うの。
彼の凄く太くて、丸太みたいになってた。
あたし自分のを押し付けて、ゆっくり動き始めたわ。
すっごい気持ちいかった。
時々自分でもオナることあるけど、そんなレベルじゃなかった。
イキそうになって反射的に動きを止めようと思ったけど、彼が腰を押さえつけてしゃにむにアソコを擦り付けるの。
「これヤバイ」
って思った瞬間、頭の中に火花が散って何も判んなくなった。
あれがイクってことなのね。
あたし、エッチでイったことなかったから、イクと言うのがどういうことかわかんなかった。
想像以上に凄かった。
ひとりエッチでイったと思っていたのなんて、あれに比べればチャッチイもんだわ。
そのあと彼は首を抱いてキスしてきた。
彼のキモイ顔が迫ってきたけど、何故か嫌じゃなかったわ。
思わず舌をいれちゃったくらいだもん。
普段ならそんな事、絶対にしないんだよ。

そのあと、あたしってば自分でも信じられない行動にでた。
いまになって思うとなんであんなことしたのか不思議なんだけど、そのときはしたくて仕方がなかったのよ。
手で触られたり素股で擦られただけで、こんなに気持ちいんだから、もしこんなのが中に入ったらどれ程気持ちいいんだろってそう思ったの。
お小遣い頂戴って言ったのは、あたしのプライド。
ホントはいくらお金積まれても嫌なひとには抱かせない。
だから今回だけは特別。
だってしょうがないじゃん。きもちいーんだもん。入れてみたくなったんだもん。
だけどねえ、いくら何でもこんなキモイ親父にタダで入れさせるなんて、あたしのプライドが許さないじゃない。

入れる前にゴムを探したけど見つかんなかった。
もっと良く探せばあったのかも知れないけど、あたしもテンパってたしそんな余裕はなかった。
イザとなったら抜けばいいやと思って、生でハメたけどホントとんでもなかった。
信じられないくらい気持ちよくって、途中で抜くなんて、とてもそんな余裕はなかったわ。
これがナマの感触ってヤツ? ナマでハメたのはもちろんはじめて。
・・・信じらんない。
堅くて熱くて、ビクビク脈打つよう。
あたしってば、ちょっぴり感動!
彼のモノは凄く太くてあたしの中いっぱい。
動かす度にカリがGスポットを擦って気が遠くなるみたい。
目を開くと彼はうっとりとあたしの顔を見つめながら、深く深くあたしの中に入り込んでくる。
「可愛いね・・・こんな可愛いコにナマでハメめて、・・・しあわせだよ」
あたしの顔とピッタリ密着しているアソコを交互に見つめてそんなことを囁いている。
彼と目があった。
改めて見るとなんてブサイク。
普段なら手が触れただけでも消毒モンだわ。
こんなキモイ親父にナマで入れられているなんて自分でも信じられない。
・・・でも気持ちいい。
こんなキモイ親父と・・・そう思えば思うほど、あたしのアソコはカッと熱くなって、なお一層彼のものを奥深く引き込もうとするのがわかる。
あたしってヘン?
あたしの中で彼のものがグッと大きくなる。
ヤバイ! こいつ、あたしの中で出そうとしている!!
本能的な危機を察知したあたしは、思わず叫んでいたわ。
「ダメ。・・・こんな気持ちいいの・・・赤ちゃん出来ちゃうよ・・・」
エー何? あたし、今何て言ったの?
そんなんじゃ、中に出してって言ってるのと同じじゃん。
「ああ。・・・ダメだ!出る・・・イクよ」
ち、ちょっと待って。
こんなブサイクにやられて、ブサイクな赤ちゃん産んじゃうの? それだけはカンベン!
それでも最後の突きは、あたしの奥の奥、子宮口を直撃して今までにない快感が身体を駆け抜けた。
背筋から脳天まで一直線の快感が突き抜けて、あたしは半ば意識を失いながらもトンでもないセリフを叫んでいたわ。
「イヤ、ダメ! 中は・・ダメ。・・あ、イク。・・いい、・・妊娠させて・・・」
あたし、自分の口からでる言葉を、まるで他人の言葉のように感じていたわ。
そしてはじめて感じた「落ちていく」という感覚。
いろいろな意味で、あたしはあの瞬間、確かに「落ちた」のだわ。

きーもち良かったなあ。
あの後、彼とは満員電車の中でヤッたり、渋谷のスクランブルでヤッたり、いろいろなところでしたけど、いま思ってもあのときのが一番良かった。
あたしにはわかっていた。
あのとき、あたしは「彼の女」になったの。
あたしはどんなに好きな人が出来ても、結婚して子供が出来ても、絶対に誰かの女にはならないと思っていた。
なるはずがないって、そう思っていたの。
でも、それは間違っていた。
なんて言うか、頭じゃなくて子宮が直接認めたのよ。
「あたしはこの人のおんなだ」って。

いまでもあたし、大王さんのこと好きかどうかはわからない。
相変わらずブサイクだと思うし、ブサイクはキライだし・・・
でも、タダひとつハッキリしているのは、この人のオチンチンは好き。
いやらしい手の動きも好きだし、えっちいキスも大好き!
そんなヘンな顔しないでよ。
大王さんはあたしの子宮が認めた、ただひとりの男なんだからもっと自信をもって。
大王さんはあたしのことを「悪魔」とか「魔女」とかいうけど、そもそもあたしがそんな女になったのは、元々あなたのせいなんだから、きちんと責任は取ってもらうわよ。
なあに、ブンブンって頭を振って。イヤなわけ?
そんなこと言っても、ちょっと触るだけで、ホラ、もうこんなに大きくなっちゃうじゃない。
しょうがないなあ。
しゃぶってあげるから、ちょっと来なさいよ。
ほら、ほら・・・

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