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投稿No.408
投稿者 よし (男)
掲載日 2003年2月19日
彼女とはメールで知り合った。
私自身は特別会ったりする事を望んではいなかったので、メルとも募集欄の「地域」の部分に、日本とだけ書いてあった彼女にメールをした。
40代前半の人妻だった。
数回のやり取りをしているうちに、彼女が自分の近くに住んでいることが分かった。
そうなると、会ってみたくなるのが人情だ。
「一度飲みにいこうよ。」
「うん、いいよ。」
そんなメールのやり取りのうちに、会う事を約束していた。
年は私よりひとつ下の主婦で、少しポチャだと言っていた。

その日。
少し早く仕事を切り上げて、彼女との待ち合わせ場所の駐車場に車を止めた。
私の車の車種を知らせてあったので、彼女の方から車に近づいてきた。
「○○さん、ですか?」
「そうだよ。」
そんなやり取りをして、彼女は後ろの座席に滑り込んだ。
「家に近いから助手席だとまずいよね。」などと言いながら。
半袖のポロシャツに空けて見えるブラのピンク色が刺激的だった。
話の中で、彼女のご主人が私の先輩で、時々一緒に飲みに行く友達だった。
SEXレスでもあると言う。
H話に持って行くしかない。
彼女の目が甘い瞳で私を見ている。
落ちたな。そう思いながら、どんどん彼女を酔わせていった。
そんな関係が私を、また、彼女を燃えさせた。
車に戻ると、どちらからともなく腕を絡ませ合いながらキスをした。
「ホテルに行ってもいい?」
返事を聞く前に、車を発進させていた。
無言でホテルのドアに二人でなだれ込む様に飛び込むと、魅惑の時間が始まったのだ。

キスの後、入口のドアに立たせたまま、スカートと下着を脱がした。
彼女は愛液を太ももまで垂らしていた。
太ももから彼女の秘部を、ツーと舌で舐め上げると、それだけで彼女はイってしまったようだ。
「久ぶりなの。2年ぶりぐらい。」
「好みじゃなければそのまま帰っていたわ。」と言いながら、私のズボンを脱がし、私の息子にしゃぶりついた。
「俺、イっちゃうよ。」
「だめー。私の中でイって。」
そのつもりでいた私だが、こんなに上手く行くのも珍しい。
彼女はおもむろに私の上に乗り、自分の体を鎮めてきた。
子供を二人産んでいるとは思えない締りだ。
SEXに飢えていた彼女は、大きな声を二度ほど発すると、
「いや、いやー。」と言いながら、二度目の絶頂にのぼりつめたようだった。
ディープキスをしながら息を整え、また私の上で大きく動き出した彼女をしたから見上げていると、
「ダメだよ。出ちゃうよ。」
「このままいってもいいのか?」
「いいよ。イって。いっぱい出して。」
我慢できず彼女の中に思いきり出してしまった。
彼女もガクガクと二度ほど痙攣する様に、私の上で動いたかと思うと、また、
「いや、いやー。」と言いながら、絶頂を迎えた。

全て、ラブホテルの玄関先での話だ。
先輩には内緒で、今まで、2年以上続いている関係だ。

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