- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
彼女と初めて出会ったのは、ちょうど2年前の春のことだった。
新入社員歓迎コンパが終わり部下2人を連れて歌舞伎町に繰り出し馴染みの店(ソープ)で遊ばせてやって2人をタクシーで池袋まで送った後、宿泊先を当たってみたがどこも部屋がとれず結局デリ嬢を呼んで遊ぶことにした。
やってきたのは24歳のマドカという女性でした。
身長160・体重46・B84・W57・H84の理想的なボディにエビちゃん似の彼女に驚きを隠せませんでした。
簡単に自己紹介すると彼女は普段アパレル系のOLをしていて週末と平日1日のアルバイトをしているが、最近は指名がさばけずお店から転職の誘いがかかってると話してくれた。
その日は愛情たっぷりのプレイで彼女の口の中でイカせてもらい最後はゴム着でしたが熱くヌルヌルの膣内で射精した。
私は翌日も彼女を指名した。
その後、週末ごとに指名を続け一月ほどが過ぎた・・・
そんな頃、彼女はついに転職を決意したと話してくれた。
2年間頑張って働くというので私も出来る限り応援したいと思った。
マドカは瞬く間に指名本数と指名率でナンバー1に上り詰めた!
その影響で予約が取りづらくなるとメルアドと携帯を教えてくれて優先的に入れることができた。
3ヶ月が過ぎた頃、その日は精神的に疲れていたせいもあり性欲はあるものの性感が鈍っていてなかなかイケず、結局その日は未射精で終わってしまい、マドカは気にしていたようだった。
次に逢ってからは私となら生で愛し合いたいと言ってきたので、中出しはしないと約束してマドカの熱く湿った肉襞を十二分に味わった。
何度となく押し寄せる絶頂を抑えてマドカを愛し続けた。
乳首が敏感なマドカは腹上に放出された私のザーメンを指にすくい乳首に絡ませていたので、その上から両手で乳首を転がすように愛撫すると軽く痙攣してぐったりしたのだった。
それからはどちらからともなく生は当たり前となり、中出しセックスの関係となった。
マドカは絶頂を迎えると両足を私の腰に絡めて硬直したペニスを奥へ奥へと引きずり込んできます。
そしてザーメンを搾り出すかのように絶妙な加減で締め上げた。
私は第一波を子宮口に発射すると一旦引いてGスポットを擦りながら二波を放出すると引き抜いてマドカの乳首目掛けて残汁をぶちまけた。
ザーメンと乳首をぐちゃぐちゃにして激しく揉み上げるとマドカは悦楽の悲鳴を上げて全身をのけぞって失神したのだった。
約束通り2年が経ってマドカは風俗業界を去って行ったが、私の脳裏には強烈にマドカとのセックスが焼きついている。
- 管理人による承認制を取らせていただいているため、投稿コメントはリアルタイムで掲載されません。
- 投稿コメントは管理人の判断で非承認とさせていただく場合があります。
また、一度承認されたコメントであっても後に非承認とさせていただく場合があります。 - 風俗体験談では、「店名を教えて!」「どこにあるの?」等、風俗店の特定につながる質問はご遠慮ください。
- その他注意事項等はこちらをご覧ください。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる