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彼女は某有名携帯電話会社に勤める愛子(当時29歳)という女性です。
出会いは私の会社の同期が主催するパーティでした。
愛子の勤めているD社が私の派遣先ということもありすぐに意気投合しメアドの交換をしました。
その後、愛子から食事を誘われ2,3回デートを重ねる内にお互いを意識するようになりました。
当時、私には彼女がいました。
愛子にもそれを話したのですがそれでもお構いなしに私を求めてきました。
そしてついに2人は結ばれました。(その時はお腹に射精しました。)
後々聞くとこの時のSEXが初体験だったそうです。
しかし、SEXの回数を重ねるうちに、愛子はだんだんイヤラシイ女に変貌していきました。
フェラは「チュパッ、ズゥ~」と音をたててするようになり、玉舐めから裏筋、そして亀頭をパクッと咥えてきます。
挿入するときは必ず私の上に跨り、愛子が私の肉棒を自分の膣に入れるというのがお決まりでした。
そして激しく腰を振り「いく、いく~」と叫び、果てていきます。
愛子がイクと今度は私の番です。
私は座位が好きで愛子の小さくてかわいい胸をチュパチュパしながら腰を動かし、フィニッシュは顔射か口内射精。
愛子はいつも私の精液を美味しそうに飲んでくれました。
こんな関係を週末毎に2ヵ月程続けていた時のことです。
いつものように愛し合っていると愛子から
「中で出して、早く出して」
と中だしを要求されるようになりました。
どうやら愛子は彼女から私を奪いたかったらしく、故意に妊娠して結婚しようと思っていたらしいのです。
そんなことも知らず私は
「わかった、中でいっぱい出すよ」
と言い放ち、愛子の子宮めがけて大量に射精した。
愛子の膣からゆっくり抜くと「ドロ、ドロロ~」と精液が流れ出てきた。
その後、愛子の望み通り彼女とは別れ、愛子と付き合い始めました。
もちろん、いつも中だしをしていました。
愛子は「ドピュして、ドピュして」と狂ったように中だしをせがみ、私もそれに応じました。
膣から流れ出る精液を指ですくい、それを愛子になめさせ、最後にお掃除フェラをしてくれました。
そんな愛子もついに昨年の11月に妊娠しました。
私は結婚をしたかったのですが、愛子の両親にひどく反対されあえなく中絶、そしてお別れ。
それから半年くらいはまだお付き合いは続いたのですが、さすがにその時は中だししませんでした。
今では愛子と完全に別れ、別々の人生を歩んでいます。
愛子、今度は元気な赤ちゃん産めよ~!
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