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彼女とは大学時代の同級生。
かなりかわいい子で、性格もよく、人気者でした。
多いときは1年に5人から告白されたこともあるほどの人気ぶりです。
それでも彼氏がいることはあまりなく、よく一緒に飲みに行こうと誘われて、飲みに行くことは頻繁でした。
私はその当時からずっと別の彼女がいたこともあり、女として意識することなく、仲がいい飲み友達のつもりでした。
卒業後は私が京都で彼女が東京に住むようになり年に数回遊びに行く程度の仲になりました。
卒業して5年ほど経ち、私は結婚することになりました。
そのことを彼女に報告すると、すごく喜んでいるようなメールが送られてきました。
しばらくして、京都に行く用事があるからお祝いを渡したいと言われ当然断る理由もないのでOKしました。
当日、すごくおしゃれをしてきた彼女を見て、今更ながらコイツは本当にかわいいな~、とつくづく思いました。
もともとお酒が大好きな子ですが、あまりにハイペースで飲むのでさすがに心配になり
「そんなに飲んで大丈夫?」と聞くと
「大丈夫!今日はホテルも近いし倒れるまで飲む♪」
と元気いっぱいです。
こちらも負けずにガンガン飲みまくり、案の定彼女は酔い潰れてしまいました。
おんぶしてお店を出ると、その手で触る太ももの感触がなんとも気持ちよくてどんどん変な気が起きてきます。
予約をしていたホテルのベッドまで連れていくと、彼女が目を覚まして
「ずっと好きだったんだよ」と突然の告白。
「え?俺のことを?」
「そうだよ。今も好き。今日だけでいいから一緒にいて」
「わかった。一緒にいるよ。」
思わず彼女のやわらかい唇にそっとキスをしました。
こうなってしまってはどうにも欲望を止められません。
一気に服を脱がすと、小ぶりだけど形がよくて小さな乳首の胸がさらに興奮度を高めます。
下も脱がし、舐め始めると
「あぁ~ん、お願いもっと舐めて。。いっぱい気持ちよくしてぇ。。」
と清純な顔からは想像できない言葉が。
彼女のアソコは舐める前からもう濡れ濡れでしたがちょっと舐めているだけで愛液が溢れてきました。
「私にも舐めさせて。。」
というので私が下になりシックスナインを始めました。
彼女のフェラテクはお世辞にも上手ではありませんでしたが状況が状況なだけにすぐにいきそうになってきました。
そんな状態でこのまま口に出してやろうかと思っていると、彼女が突然体を起こし、こちら向きになり、華奢なその体を私に預け、何も言わず私の息子を彼女の中にヌルっと入れていきます。
「生だよ、いいの。もうすぐ出ちゃうよ」
と中出しの期待を込めていうと
「今日は何をしてもいいよ。だから一緒にいて」
とだけ言い激しく腰を動かし始めました。
興奮しすぎの私はものの数分で射精感に襲われ、座位に変わって
「ああ、いく。中に出すよ」
といい、彼女の腰を逃げられないように抱えるとその必要がないかのように、彼女は私の脇の下に腕を通し、抱きつきながら腰を振り続けます。
「気持ちいい、中に出して、中に出して・・・・」
という最高に幸せな言葉を聴きながら彼女の中の一番奥に、思い切り中出ししました。
一回戦終了後、
「シャワー浴びたい」
と色っぽい声で言います。
一緒に入ることにしました。
明るい場所で見る彼女の全裸は、細身でスタイルがとてもよく、シャワーを浴びている姿がまた異様なほど色っぽく、後ろから襲いかかりました。
「あぁん、だめぇ。。」
という彼女に
「我慢できないから、またここでしようよ。何してもいいんでしょ?」
とだけ言い、有無を言わさず息子を彼女に押し付けます。
すると彼女はまた私の息子をバックの体勢から自分の中へ誘導します。
そのまま思い切りピストンすると今度は彼女がイク寸前になっているのが分かり、
「今度は中に出してあげないよ。口に出すからね。わかった?」
と言うと喘ぎ声を出しながら、小さく頷きました。
彼女は名器の持ち主のようで、特にバックからのザラザラ、ヒダヒダ、ヌルヌル感はこれまでに味わったことがないほど格別でした。
彼女はもうイッてしまったようで、私も出したくなりました。
「あぁ、そろそろいくよ。口に出すからね。こっち向いて」
と言うと小さな顔の小さな口を一生懸命空けこっちを向きました。
彼女は手で私の息子をシゴキ、舌を出してきました。
その顔にまたまた興奮して、思いっきり彼女の舌の上にザーメンを放出しました。
彼女はそのままゴックンしてくれました。
実はこのとき彼女は危険日だったらしいのですが無事妊娠することなく、結婚後も彼女との関係は結局ずっと続いています。
いつも中出しさせてくれます。
私のことならなんでも言うことを聞く最高のオナペットができました。
今ではケツの穴まで舌を入れてくる、淫乱女へと成長しました。
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