- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
先日の土曜日に妻が私に明日彼氏を呼んでほしいと頼んできました。
あれから妻は彼とのセックスが忘れられずに彼とメールもしているようです。
自分でメールをすればと言うとあなたが許してくれるのならと言うのでもちろん了解しました。
メールの内容は
『明日またお会いしたい。よろしければお願いします。新しいレースのスリップを履いて待ってます』
とのことです。
彼からの返事はもちろんOKで
『喪服に白いスリップを履いてほしい』
と書いてありました。
当日妻はワンピースの喪服に純白のブラジャー、スリップを身につけ待っておりました。
今回は私が居ないという設定で彼氏が来ました。
私はリビングの戸棚の中から一部始終を見ておりました。
玄関を入るやいなや妻が
「ごめんなさい、今日は主人が急用で居ないのでゆっくりしていってね。」
「奥さん、私のために喪服をきてくれてありがとう。」
妻とお酒を飲みながら世間話を1時間位しておりました。
暗くなってきたので妻が立ち上がりカーテンを閉めようと手を挙げた瞬間スカートの裾があがり真っ白なレースのスリップが覗いた瞬間、妻も気づいたのか彼氏に
「見えちゃった?」
と聞くと彼氏は
「奥さんもっと見たい」
と妻に近づいていき、スカートを上げスリップのレースを触り出しました。
妻は優しく彼氏の逸物を触りながら、
「どうしてスリップが好きなの?」
と聞くと
「レースに包まれた女性に非常に魅力を感じる」
と息を荒らしながら答えておりました。
妻は立ったままの彼のズボンを下ろし逸物を優しくスリップで包んであげ触っているとほんの数分で逝ってしまいました。
恥ずかしそうに妻に「ごめん」と言っておりましたが、その後も優しくお口で元気にさせて、妻を横に倒し喪服を捲り上げパンティーを脱がし一気に挿入しました。
妻の喪服が乱れ純白のスリップが露わになっております。
その姿がたまらなく私は毎度のように自己処理を始めました。
彼氏のピストン運動は強くなる一方で妻の声も大きくなり
「奥さん逝きそうです」
と彼が言うと
「中に出してもいいよ」
とほぼ同時に中におもいっきり出して二人ほぼ同時に逝き果てました。
その瞬間に私が出てくると彼氏が
「先輩すみません」
と言うので
「私が公認の仲だから問題ないよ」
と言うと突然妻が私のズボンを下ろし先ほどのようにスリップで包み優しく触り出しました。
確かに今まで感じたことのないような感覚で気持ちよく私も数分で逝き果てました。
その後三人でお酒を飲み一夜が明けました。
そろそろこのような関係をやめなければと思い始めましたが.......。
- 管理人による承認制を取らせていただいているため、投稿コメントはリアルタイムで掲載されません。
- 投稿コメントは管理人の判断で非承認とさせていただく場合があります。
また、一度承認されたコメントであっても後に非承認とさせていただく場合があります。 - 風俗体験談では、「店名を教えて!」「どこにあるの?」等、風俗店の特定につながる質問はご遠慮ください。
- その他注意事項等はこちらをご覧ください。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる