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酔って寝ている夫のそばで大輔君の太くて硬いおチンチンを入れられ、あまりの快感に絶対に上げちゃいけない声を出してしまった私。
ガクガク痙攣したまま何度も中出しされて射精したばかりのおチンチンを咥えさせられ、精液で一杯のおマンコを突かれ、グチュッグチュッて精液が溢れ出したの。
明け方まで攻められたらとても夫のベッドまで行けず、彼に運んでもらったんです。
もし夫に見られたらと思うと・・・不安と興奮にハマリそうで恐い~(~o~)
朝、目が覚めて横を見ると夫はまだ隣で熟睡中。
ヒップハンガーのミニスカート、ノーブラの胸と背中がV字に大きく開いたキャミの上にエプロンをして大輔君を起こしに寝ている部屋へ。
可愛い顔して眠っていたので、恋人みたいにお早うのキッスを。
「よく眠れた?」
夫の事を聞かれたので寝ていると言うと、いきなりベッドに引っ張られて抱きしめられたんです。
「あっ!ダメよ・・・離し・・・うっ!!ふっ!あぁぁ・・・ダメだったら」
彼の舌が唇の中に入ってきて・・・思いっきり吸われちゃったの。
スカートの中の敏感な所にはもう指が・・・ショーツの上から触られていたら、昨日の事が甦り息苦しくなったんです。
「欲しいよ、ゆかりが。もうこんなに濡れてるよ!」
でも今はダメ!夫が来る!!
「ほら離して!○○(夫です)が起きてくるよ。さあ大輔も起きるのよ」
彼は昼過ぎに帰宅。
夫は休みなのに会社に。私は彼との激しいSEXで寝不足解消にうたた寝です・・・・・
夜、夫が帰宅してワインを飲みながらイチャイチャしていたのですが・・・夫の言った一言が・・・
「ゆかりの声はデカイな。全部聞こえたよ。」
あぁ・・・全てを・・・知られていたんです(^^)!
「・・・・えっ!!何が?」
私を引き寄せるといきなりディープキッスを!
「あ・・・なた・・・ん~・・・」
唇が首から耳に滑って耳朶を甘咬みしながら
「ぼんやりした頭の中で何か聞こえた。最初はなんだか判らなかったけど、すぐゆかりの声だと判ったよ」
あぁ~やっぱり(>_<)マズイよ・・・
「・・・・・」
キャミの上からノーブラの胸を揉まれ
「大輔にバックで入れられていた時、チンポが少し起ったんだ!ゆかりが他の男に犯されて中出しされたのを見て、興奮で半分起ったんだよ!」
あぁ、全部見られていたとは・・・恥ずかしさと申し訳なさに夫の顔を直視できませんでした。
でも大きくなったの?・・・本当に?
「ねえ、私が他の人とSEXしたのを見たらおチンチン硬くなったの?直ったのね。」
でも夫は
「いや、もう少しだと思うよ、きっと。」
でも私、うれしくなりガウンの上からおチンチンを撫でる様にいじったの。でもやはりダメね。
ショーツを脱がしてお口でキャンデーをしゃぶるように舐めまわしても大きくならないの。
「あいつのチンポ大きかったろう?ベッドから見えた時に判ったぞ。気持ちいいってマンコに出されながら逝ったんだろう!」
夫の問いに恥ずかしくて答えられず、ジュポジュポおチンチンをしゃぶっていたら
「またゆかりが大輔に抱かれたのを見たら直るかもな・・・」って。
私、何とかしたくて・・・
次の水曜に夫が出張で不在だからお泊まりしてって彼にメールしたら即OK!
1時間後、玄関を開けた瞬間からディープキッスの嵐でした(笑い)
興奮で離してくれない彼に、夫の帰宅が金曜の夜だから時間は有るからと落ち着かせてお風呂へ。
二人で流しっこしていたら、硬いおチンチンでヒップやおマンコを突くの。
お返しにフェラチオしてあげたらもう爆発するって言いながらドピュッドピュッてお口に出され、全ての精液を飲み込んじゃった。
ベッドに運ばれ
「今日もタップリ中出しして妊娠させてやる!」って。
興奮で硬くなっている乳首をコリコリ摘まれて、頭がボーッとしてくる私。
彼はしばらく乳首で遊んでから
「マンコはどうなってるかな?」
って言ってM字開脚の足の間を覗き込みながら舌でクリトリスをツンツンしてきました。
「あは~ん・・・うっ・・・ふぅん・・・恥ずかしい!でも気持ちいい~」
舌や指で掻き混ぜられて激しくラブジュースを流していたと思います。
「あぁぁぁん・・・はぁっ・・・ああぁぁぁ~!凄いっ!!気持ちいい~」
彼の体勢が少し変わったとたん、何か触れたんです!冷たいものが!
「なっ、何??」
「判った?前の媚薬だよ。すぐに効くからね。」
あっ、あの時の媚薬を!塗ったの??
その間も、彼の指はクリトリスや膣の奥深くまで入り込み・・・塗っていたんです!
「あぁぁぁぁ・・・なんか変!!熱い!!あぁ~何??ああぁぁ!ダメ~!!!やだ~!!」
だんだん力が抜けて動けなくなると同時に、おマンコが熱く火照ってきたんです。
「やぁぁ~!やだ~!!!熱いよ~なにこれ!!あっ!あぁぁぁぁぁぁ・・・・やっ・・・だ!」
ビクッビクッて太腿が痙攣しながらあっと言う間に、彼の指で逝ってしまいました。
思考力の無い状態の私は、彼にされるがまま、硬くなったおチンチンで口一杯にされました。
「うっ!!・・・うっ!はぁぁ・・・ジュポッ!ジュル、ジュル」
喉の奥までおチンチンを入れられ、苦しくて涙が流れて・・・
「すごい上手だよ、ゆかり!俺の顔を見ながらシャブッて!すごいエロい顔してるよ!」
でも何度も出しては入れられ、出しては入れられていたら、次第に苦しく無くなって自分から咥えていました。
「そろそろ欲しくなったでしょう?ほら欲しいって言いなよ」
口からおチンチンを抜きながら彼が言います。
「このチンポ欲しいって言いなよ、ほら。言わないとやらないぞ!」
私、いつもより欲しくて
「ちょうだい!大輔のおチンチン」
おチンチンを動かしながら足を広げられてM字の恥ずかしい格好にされて
「ゆかりのマンコに欲しいって言いなよ!ほら!!」
「お願い!わたしの・・・おマンコに・・・ちょうだい!一杯ちょうだい!!!」
その瞬間、グチュッて
「・・・あっ!!!!はぁぁぁ・・・硬いよ~!いっぱい!!奥まで入ってくる・・・・すっご~いぃぃ~!!!」
奥に一杯入ってきたんです、太くて硬くて逞しい彼のオチンポが。
「これが欲しかったんだろう?」
私の太腿に押し付けて・・・ゴリゴリ当たる!!
「・・・コレが!コレがいいの~。コレが、好きなの~中が・・・あぁぁ、大輔のチンポでいっぱい~」
騎上位にされて動いていたら腰を掴まえられ前後に揺さぶられたらもうダメ!
「だめぇー、おかしくなっちゃうぅー!あっ!あっ!ああぁぁぁぁぁ~」
って叫んでいたわ。
「大輔のチンポ、熱くて固くて・・・ゆかり・・・おかしくなりそう~」
どんどん膨れたオチンポが、一杯に感じ
「あっ!あぁっ・・・・だ・・・だめっ!あぁぁっ!あぁぁっ!逝っちゃうぁぁぁぁー!!!!」
と叫びながら彼の上に崩れ、また逝ってしまいました。
ビクッビクッって痙攣している私を優しく抱きしめながら、直ぐに下から突き上げてくるんです。
「んっ!んっ!んっ!んんんんんー!!!」
私の身体の中で膨れている彼の巨大なおチンポもいよいよ限界に!
「ああ、ゆかり!俺ももうだめ!逝くよ!!」
直ぐに彼の切羽詰った声が耳元で
「あぁぁ!私もうだめぇぇ~あっ!あぁぁぁぁぁ・・・逝って!逝って!!いい~」
ドクンドクンドクン・・・弾かれた様に彼の精液が子宮の奥に飛び散り、流れ込んで満たすのが判ります。
「あっ!ドクドク入ってくる。あぁぁ・・・おマンコ気持ちいい~!」
しばらくの間、抱きしめられて舌と舌が絡みつくディープキッスを交わしました。
ゆっくり彼が身体を離し、おマンコからおチンポを抜くと、堰を切った様にベッドに精液が流れ出しました。
「あぁあぁ・・・すごい!!赤ちゃん出来ちゃたらいいな。」
しばらく休憩して軽く夕食、その後は朝まで子作りだけの中出し。
あの媚薬を塗られたせいで何度逝ったのか、何度出されたか記憶が無いんです。
ただベッドに大量の精液と私の恥ずかしいラブジュースが残されていました。
朝起きても二人ともフラフラして動けませんでしたから、会社に連絡してお休みに(^^♪
それからはお風呂で中出し、トイレで中出し、ソファで中出し、廊下で中出しと中出し三昧の1日でした。
その日を境に私の身体は彼のもの、今では何でも言うことを聞く性の奴隷に・・・
私に直ぐ会いたいからって、近くのマンションに引越しした彼。
もちろん夫には内緒ですけどね。
出張で夫のいない日は、歩いて3分の彼の部屋で獣のような中出しを進んで受け入れている私。
今もおマンコの中には彼の熱い精液が3回分タップリ入っていて、少しずつ流れ出しているんです(^o^)丿
もう彼から離れられない身体になっているかも(笑)
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