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気がついたら1週間経っていました。
今日は、やる気モードな二人。
ベッドに入って彼のオチンチンを触ったらすごく硬くなっている。
彼に乳首を触られて感じる私。
久しぶりのせいか、感度も抜群。
このオチンチンが私のお○○この中に入るのね。
そう考えただけで、濡れてくるのがわかります。
彼の指が私のお○○こに触れ、
「熱くなっているよ、したかったの?」
「うん、したかったの~」
あん、お○○こがキューとしている。
彼のかたいモノをお口に咥えてご奉仕する私。
おいしい~
吸ったり、なめたり・・・
やらしく音を立てると
「やらしい音がしているよ」
って言われてもっとやらしく吸っちゃって。
彼のモノが熱い脈を打っていてもう我慢できなくなって、
「ほしい~」
彼の上に乗って、お○○こに入れようとしたら
「ちゃんと言わなきゃダメだよ」
少し小さな声で
「私のお○○こに入れてください」
「もっと大きな声で」
「私のお○○こに入れてください!」
「よ~し」
彼の硬いモノが私のお○○こにささりました。
感じる~
「あん、いい~~、気持ちいい~~」
彼のオチンチンが下から、グイグイ私をさして
「ほら、大好きなオチンチンだよ!」
「好き、好き、オチンチン大好き。お○○こも大好き!!」
もう、ぐちょぐちょに濡れまくっています。
「そこ・・・すごくいい、イキそう・・・」
その瞬間に、動きをやめる彼。
「ああん、もう少しなのに~」
それから、また下から突きはじめ・・・
お○○こが、ギューっとしまるのがわかります。
「あ、イキそう・・・」
また、動きを止める彼。
「もう、お願い、イカさせて~~」
懇願する私。
「イキたい?じゃ、イカせてあげようか」
さらに、激しく下から突きはじめました。
もう、たまりません。
「ほら!ほら!」
「あん、感じる~ イクイク~~~~」
入れて数分もしないうちに、1回目イキました。
それからは、スイッチが入ったように連続でイキました。
「ああん、気持ちいい~
中に出して~
濃いのが欲しい~」
中々出してくれない彼。
「お願い、お○○こに濃いの出して~~~~
一緒にイキたいの!」
正常位に体位を変えました。
彼のモノを支えなくても簡単にお○○こに入っちゃった。
激しくピストン運動をし始めた彼。
「ああ、いい~、そこ、すごくいい~~」
「お○○こ、またいっちゃう~~~」
「出すぞ」
「ああ、イイ!お○○こ、イイ~」
何度も、お○○こを叫んでイキまくりました。
彼のモノが私の中でビクビクしているのがわかります。
気持ちいい・・・
しばらく抱き合って、オチンチンを抜くと、たくさんこぼれてくる液が・・・
あ、彼の濃いモノを感じる・・・
今回は、時間がなくて急いでいたのですが、次回たっぷりいじめてもらう約束をしました。
今から、お○○こが濡れてきています。
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