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某大手デパートの高級時計売り場に友紀はいました。
時計が好きで物色中に彼女を知りました。
歳は30をちょっと越えたぐらいの中肉中背で、出ているところは出ていて、くびれているところはくびれている。
抱き心地のよさそうないい女だ。
いつかはコマシてやろうと思っていた。
購入する時計を決め、友紀に説明を受けながら現金をつきつけた。
かなり高級な時計で彼女はいきなり現金をつきつけられてビックリしたようだった。
私は食事に誘った。
実は以前から誘っていたのだが、いい返事を引き出せないでいた。
友紀はちょっと迷ったようだがうなずいてくれた。
その夜、高級ホテルの展望レストランで食事した。
夜景が綺麗だ。
「私こんな素敵なレストランで食事なんてはじめてよ」
と警戒心を持ちながらも浮かれていた。
私はワインをすすめて友紀のガードを説きにかかった。
ほろ酔いの友紀は浮世離れしたレストランで、しかもワインの魔力かホテルの部屋で飲みなおすことに同意した。
私は部屋に入るなり友紀を抱きしめ、キスをした。
軽いキスから次第にディープになり、そして最後に軽くチュっと唇に触れるようなキスで友紀は堕ちた。
そのままベッドに運びブラウスの上から乳房に軽く触れ、その手をウエストのくびれになぞっていく。
友紀の口から軽いと息が漏れた。
キスしながらタイトスカをさすり、手を膝までおとしてからパンストのザラつきを楽しんだ後、スカのなかに手を進入させ
た。
「イヤっ」
と友紀は軽い抵抗をしたが、形ばかりだった。
ブラウスを脱がせ、タイトスカのホックを外し脱がせる。
同時に私自身裸になりブラとパンスト姿の友紀を愛撫した。
ブラを外し乳房を軽くさすり舐めまわす。
感じたところでストをパンティごと脱がせる。
密集した毛群からメスのにおいが漂っていた。
そこに舌を這わす。
「ああ、あっ、んっ、あー」
と悩ましい声をあげる友紀。
私は友紀の身体を這い上がりキスをしながらこれ以上にないぐらいはちきれんばかりに仰角したペニスを友紀の毛群の下にあてがい、
「入れるよ」
と友紀に言った。
友紀はすでに恍惚となっていて返事がない。
私は濡れ濡れのマンコを一気に貫いた。
「あん!」
と友紀が悩ましい声をあげる。
何度かこぎ続けてペニスをマンコの入り口付近まで引き抜きその入り口を亀頭で軽く抜き差しした。
友紀は
「私をかわいがっているの?でも、深くついて、激しく、ああ、お願い」
と哀願してきた。
と同時にズンと一気に貫き、大きな抜き差しを繰り返した。
「ああああ、うっ、あ、いい、」
恍惚となっていく友紀。
その悩ましい声に、私も精液がペニスの付け根にこみあげ、発射しそうになってくる。
そのこみあげを堪えに堪え、
「友紀、いきそうだよ」
「いって、いって、イク、イク、ああ」
「中出しいいんだね」
「いい、一緒にいってぇー」
私は引き絞った弦から矢を放つように、一気に追い込みをかけ
「ああっ、イク、イク、イクゥー」
と嬌声をあげる友紀のイキ顔を見ながら
「ううっ!」
と叫び、ドビュ!、ドビュ!、ドビュ!、ドビュ!、ドビュ!と精液を友紀の膣奥に発射した。
暫くつながったまま友紀の髪をなでて軽くキス。
その後、友紀は私の胸に顔を埋め完全に俺の虜になった。
その夜は3回発射してタンクが空になり、ペニスに心地いい疲労感が漂っていた。
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