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投稿No.3753
投稿者 むっつり (36歳 女)
掲載日 2008年2月02日
今日はむっつりが好きだったSさんの話をします。
Sさん(42歳)と初めてあったのは去年の夏。
汗ばむほどの猛暑の中、都内某ホテルのロビーでした。
海が好きというSさんは、白の短パンにベージュのTシャツ、白ジーンズのキャップ・・・若そうに見えるのだけどよく見ると、チョイ悪おやじ風(笑)
そのままホテルの上階レストランで和食を少々つまみ、2時間ほどおしゃべりして過ぎた。
びっくり!大学の先輩だったのだ(^_^;)

その後、場所を変えて都内が見渡せるバーへ移動。
天気もよかったしとても景色がいいのにびっくり。
そしてカクテルなどを風景をみながらゆるゆるとのんでいると、だんだんと夜のとばりが降りてきて、夕焼けにネオンサインがまたたく風景に変わってきた。
ちょい悪Sさんは、こんなところに女性をよくつれてくるのだろうか?
お酒よりも雰囲気に酔ってしまうぞ、これは・・・と、案外ウブなむっつりは思いながら、ふと横を見ると窓をならんでみているSさんの腕がむっつりの肩に・・・
S「どういう場所で飲むのが好き?もう暗くなったし、場所を変えない?」
おぉ~っと来た来た!ちょい悪の定番セリフって感じだ。
M「え?私ね~、こういうお店よりもゆっくりくつろげるようなところがいいの~」
S「じゃぁ、少しおなかも空いてきたことだし、もんじゃでも食べにいこうか?いいところがあるよ~」
とSさんの馴染みの街へ繰り出す。

もんじゃでも昔の先生とかのやりとりとか、バカ話をして、焼酎とかしこたま飲んだのだった。
とくに変わったことは無い・・・
だいぶ遅くなったので、電車の時間も気になるしそろそろおいとまを・・・と思いきや、Sさんもんじゃの前でタクシーをとめて、○○方面まで。
(えぇ~?どこへ行くの?)

タクシーが走ること10数分。
住宅街のくねった道路にはいっていき、とあるマンションの前で止まった。
S「あ、ここでいいです」
マンションの駐車場に、ベンツやらBMやら止まっているのだが・・・はて?
と思っていると、
S「あ、あの車、BMはボクの通勤用でベンツは海とかいくお遊び用ね」
(へ・へぇ~?そうなんだ。男って少し小銭がはいるとみんな車にいくのねぇ・・・車やさん儲かるわけだ・笑)
S「ちょっと待っててね、少し片付けてくるから」

な~る~・・・初対面でいきなりお持ち帰りと来ましたか!やるな・ちょい悪。

オートロックの外のエントランスの客まちソファーで待つこと10数分。
S「おまたせ~」

エレベーターであがって玄関に通された。
ふと足元をみると、なんやら子供や女性のくつが並んでいる。
(えぇ~っ!いいの~どうして?)
S「あ、それ妹家族のものだから気にしないで」
S「ちょっと前までボク、職場の近くに部屋借りてたんだけど、妹家族が東京駐在でこちらに住んでもらっていたんだよ。もともとここボクの家だし。」
(ふ~ん・・・なんか、ちょっとあやしいけど、ま・いっか)

外の熱さもすこし和らいで、ベランダのミニテーブルで焼酎のロックを振舞われた。
私、あんがい呑めると思われたのかな?でもSさんって相当なペースで飲んでいると思うけど。
足がもつれてるよ。
家々のあかりがぽつぽつと消え始めた頃。
S「そろそろ中へはいろうか?」
とむっつりの手をとって、ソファーベッドへ・・・

不覚にも押し倒されてしまいました。
Sさんのキスはとろけるような感じ。
やっぱり中年おやじのテクは、というかさすがちょい悪。
とあるサイトの自己紹介では「職場ではもてるほうです」と書いてあったのでちょっと心配だったけどやっぱりって感じ・笑
女性の多い職場らしいから、手馴れているのだろうなぁ?などと勘ぐりながら。

それから、せっかくカワイイ黒のレースにチューリップの柄の下着をつけていたのに、それを見ることもなく、一気にひっぺがされてしまいました。
もう(あ~れ~っ!?お代官様おゆるしください!)って感じ。

だけど、だけど・・・Sさん酒の飲み過ぎか、しょっぱなのせいか、3本目の足はちょろ~んと元気なかったのだ。
もちろん、生で中いれ少しして頑張ったけど、その日はいかずじまいで終わってしまいました。
Sさん、日頃の激務がたったってなのか、むっつりの上でそのまま沈没。重かったw
むっつりはそのまま敷布団と化したまま、いつしか眠気に襲われてうとうと・・・朝になってしまいました。
気がついたらSさんの手がむっつりの胸をむにむに揉んでいて、それも初めての感覚だったのだけど、すご~く気持ちがいいの。
(うわ~これははまりそうやわ~)とされるがままになっていました。

その日は最後までいかなかったけど、話のつづきはまた(tobe continue)

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