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投稿No.3631
投稿者 (50歳 男)
掲載日 2007年11月18日
【投稿No.: 3486の続き】

ベッドで四つばいになり陰茎の挿入を促す美女が二人。
興奮のためパックリと左右に開く淫裂を恥ずかしげもなく見せつけ、勃起茎をねだる美しい女が二人。
その二人は、N子と仙。

湘南ホテル、朝まで一睡もせずに仙と、互いの性器が擦れて痛いほどまで交合し続けた四日後、私はN子と銀座で待ち合わせていた。
新しく開業した外資ホテルに試泊するためだが、本音の目的は、N子も男と女の交合だった。
並木通りにある古い喫茶店に小走りで現れたN子は、いつものどおりで、腰の位置が高く、とても脚が長い。
白いブラウスの上からも胸が高いのが一目瞭然で分かる。
一目で抜群な女体を想像させる女だ。
男は、美しい女には、その着衣が包む裸身を自然と想像してしまう。
透明感のある小顔、周囲は吸着されるように目を留めていたが、肩で息をする彼女は、周囲の凝視などいっこうに気にとめず、
「ごめん、ごめん、遅くなっちゃった!」
と涼しげな声で話だした。

しかし、彼女が席につくかつかないかのうちに、その隣にスレンダーな女性が断りもなく突然座わり込んできた。
N子と私はたじろぎながら、その女を見るとそれは仙だった。
銀座の女独特の強烈な嫉妬の視線をN子に向ける仙。
私は以前、仙に、N子の存在を伝えてはいたが、N子が既婚者であることまでは教えていなかったのだ。
面白がるN子は「ねえ三人で一緒に今晩過ごさない」と大胆に云う。
空腹だったが、そのままPホテルの部屋に直行したのだった。

ルームサービスで、ワイン、オードブル、と炒飯を三人でほとんど会話もなく食すと、N子が物怖じせず着衣を取り、薄いピンクの高額そうな下着姿のまま、小走りでバスルームに消えた。
私も、そのまま後を追いバスルームに入り、彼女の肩を抱く。

N子はシャワー室で立位のまま、陰茎を丁寧に丁寧に洗い、クンクンクンと勃起してくる陰茎。
しゃがみこみながら、しばらく確かめるように陰茎の表や裏を凝視してたN子は、たじろぎなく、
「私、あまり上手じゃないけど!」
と云いながら、それをほおばるように口に含むのだった。
彼女のフェラはその清楚な小顔からは想像できないほど巧みで、その顔をローリングしながら陰茎の根元まで吸き、陰茎の先は彼女の喉の奥に当たるような感触だった。
するとまたローリングさせながら、陰茎の鈴口に唇と下を当て、柔らかくちろちろといたぶるように刺激する。
それを数度繰り返すだけで、私の勃起はもう120%にまで膨れ上がるのだった。

ここまで数分も経っただろうか?
もう挿入したくてたまらなくなった私は、N子に浴室の壁に手をつけさせ、尻を高く突き出させ、女陰を開かせた。
女陰は既にヌラヌラと光りながらマン液を太ももまで滴らせてた。
早く挿入したいという本能を一時的に我慢しながらその女陰を指で左右に開きながら、私も目前で凝視してやる。
「見て~見て~、ウワァ~、私のオマンコ見て~」
という嬌声。
菊座から左右に開く小さめの大陰唇、それに連れて開く小陰唇はあまりヒラヒラはなく小さめで清楚な唇。
その奥には勃起して包皮から飛び出たピンクの陰核。
私は、その陰核にだけ舌先を伸ばし愛撫してやる。
すると鈴口からは先走りが出て今にも射精しそうな陰茎。
その極太の陰茎を自ら握り、陰列に擦りつける。
私は、自らの勃起陰茎が女の割れ目を左右に広げ、その膣口からズブズブ~ッと入っていくのを、性交の毎に凝視し記憶したいという性癖をもつ。
N子もますます尻を高く上げ脚も大きく開きながら
「イレ、イレテ、ハヤクゥ~」
とくぐもった嬌声を上げながら尻を振り始める。
今回は一気にズブ!
「Aゥぅ~、いぃい~、すn~ご~ぃ、」
一気に射精感が襲うが何とかこらえながら注挿に入る。

途中から、別の女、仙の視線は背後に感じてはいたが、私は一切気に留めず、怒張陰茎で突きまくっていた。
振り返ると、仙はもう既に一糸まとわぬ姿であった。
その体躯はやはりスレンダーで肌が白く、素晴らしく映える。
乳房はそれほど大きくはないが、形も良く、陰毛は縦に長く多くもなく少なくもない。
その奥に陰列が見え隠れしている。
仙は、立ったまま脚を少し左右に開きながら、陰列に手を伸ばし、その手を前後に動かし始めた。
こういう時の大陸の女に恥じらいなど一切ない。
よく見ると、中指で自分の陰核を刺激しているようだ。
立ちオナニーとでもいうのだろう。
一方N子はもう絶頂を迎えようとしていた。
「アゥ~アゥウ~、イクゥ~イクゥ~」
私も仙から目を離し、一気に射精しようと突きまくる。
N子は既に忘我の極みで壁に手も突いておられず、バスタブに崩れ落ちるように、状態を真下に向けながら前屈をするような姿勢で女陰だけを空に向け、陰茎の結合を受け止めていた。
すると仙はすっと右手を伸ばし、私の陰茎の根元を親指と人差し指で強くつまみ、射精の妨害を図ってきた。
私は、射精寸前でその射精感を止められてしまったが、N子の女陰から陰茎を抜き取り、床に崩れ落ちたN子を多少ともいたわりながら、今度は仙に向き直る。
私は、広いバスルームの隅にあるトイレのフタを上げ座り込む。
まだまだ陰茎は天を向くように怒張したままだ。
トロンとした目つきになり自らの陰核を指で擦っていた仙は、私の上に大きく脚を開きながら、またがってきたのだった。

「イレテください」・・・「何を?」
「あなた、それ」・・・「それって何?」
「大きいチンポウ」・・・「どこに?」
「仙、オマンコ」

私の前で中腰にまたがっている仙は、
私の陰茎を握り、自らの女陰に導こうとする。

「ダメだよ、もぅっとオマンコを出して見せなければ」
「ハイ」
「そうそう、割れ目をもっともっと開いて・・・」
「ハイ」

仙の淫裂はN子に比べると縦に長く細身だが、その裂け目は粘度の高いヌラヌラで照り輝いていた。
蹲踞の途中でM字に開かれた太腿にも、そのヌラヌラは垂れていた。
仙の手から自らの怒張筒を取り戻した私は、N子の膣中で爆発しそうになっていた怒張陰茎で仙の淫裂を縦に擦りつけながら、一方の手指を返し、既に怒張しきって飛び出ている陰核を、上から下に向けてさすってやる。
知っている男は少ないが、女は皆、陰核を上から下に刺激されるのを好むものだ。

「アウ、ぅう~、、アグゥ~、ウヒ~ァ」

獣の雄たけびにも近いような嬌声である。
仙は空いた両手で自分の乳房をもみしだきながら、私の口に乳首を含ませようと前のめりに胸を突き出してきた。
その瞬間に淫裂から陰茎が外れてしまう。
逃げそうになる尻をわしづかみにしながら引き寄せてやると、乳首を自分の指でこね回すようにしながら、仙は逆にのけぞって昏倒しそうになった。
その背中を支えてきたのはN子だった。
N子は背後から仙の乳首をもてあそぶようにつまみながら、私の怒張陰茎にも手を伸ばほぼ垂直に立ち上がらせた。

「イレテ欲しいんでしょ、さあ、脚、開いて・・・」

N子はそう口ずさむと、仙を背後から抱きながら、その淫裂を陰茎の先にあてがった。
もう自分では立っていられない仙は、重力に抗うこともせず腰を落とすと、淫裂の中央は一気に左右に開き、怒張筒を飲み込んでいく。

「アグゥ~、ウ~ァア」

N子と私は、陰茎が肉の襞を分けながら、挿入されていくのを凝視する。
もう陰嚢の裏には快感が突き抜けていく。
N子も自らの淫裂に指を這わせ、女陰と陰茎の交合を見続けながら、その陰核をこすり回しているのだった。
仙は雄たけびを何度も上げながら、太腿に力を入れ、上下に体をゆするようにし、陰茎を出し入れするのだ。
N子は、仙の両肩に手を置き、仙の上下運動に力を貸してやりながら、また自分の淫裂を激しくこすりながら、自分も忘我になろうと、激しく息をする。
私の耳元でN子がささやく。

「三人一緒で逝くのよ、ねえいくの~よ~!」

一気に射精だ、

「出すぞ~」
「あううぅぅぅ~」

ドクンドクンとニ度ほど陰茎が波打った時、N子は、その陰茎の根元を指で強くつまみ、忘我で失禁している仙をどけながら、自らも私にまたがってきた。

「ちょうだい、ちょうだい、」

また、ズブブ~、っと淫裂に飲みこまれていく勃起陰茎。
三度目、四度目の陰茎の痙攣が即襲うのだった。
子宮口にコツコツと当たる鈴口は、もう目一杯の射精だった。

「あふうふふ~ん、、」

N子も一気に失禁し、私の腿には暖かい液体が降り注がれた。

つづく

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