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次に出逢ったのは10月から始まった現場でのこと。
現場が狭く事務所も置けないところ。
当然駐車するところも無く、現場から200mほど離れたところの住宅地の真ん中に車1台分の空き地を借りて止めていた。
朝8時前にそこに行き、中で缶コーヒーを開け新聞を読んでから歩いて現場に行く。
昼に戻り車の中で弁当をたべ、少し寝てまた戻る。
2週間ぐらい過ぎたある日、何時もより早く車を降りて正面の家の2階を見ると、2階の窓から屋根に出て布団を干している小柄で細い30前位の女性がいた。
屋根で下向きに踏ん張ってるので、下からは短いスカートの中の水色の中が透けて見えそうなパンツが丸見え(ラッキー朝から調子が良い)
一瞬立ち止まり見上げてると目が合った。
気まずいので大きな声でおはようございます、と挨拶して歩き始めた。
おはようございます、と少し遅れて返事があった。
振り返り見上げるとまだ見えていた。
頭を下げ現場に向かった。
現場について30分ほど道端に座っていると、幼稚園児が「おはようございます」
「おはよう」と手をつないでる母親を見ると、さっき布団を干してた人が笑顔で会釈して通り過ぎた。
昼に戻り弁当を食べ、昼寝をしようとシートを倒すと、布団が見えた。
そこへ窓から出ようと跨いでいる朝の奥さん、もろにスカートが上がりパンツ丸出し、朝と色違う? ピンク?
寝たふりで布団を仕舞うのを見ていた。
家の中に入るまでずっと丸見え(またまたラッキー)
変な想像してしまい寝られなかった。
次の日も朝少し早く行き、車を止め新聞の隙間から屋根を見た。
奥さんが窓際に来た。
カーテンが開いているのに、パジャマを脱ぎTシャツに着替え、腰から下は見えないがスカートのホックを留めているのは分かった。
窓を全開にして布団を掛けてその上を跨いだ。
スカートは昨日と同じ、パンツは白、干し終わるころに出て行き挨拶をした。
今日はじっくり上を見て挨拶をした。
足を開いたまんま隠そうともせず、「アッおはようございます。いい天気ですね。」と返してきた。
(誘ってるのか?)と一瞬頭をよぎったがそのまま現場に行った。
またチビが挨拶。
黒い日傘をさして奥さんが会釈。
送った帰りに声を掛けられた。
「今日は暑いし、昼ごはんうちへ来て食べません?車の中暑いでしょ」
「そんなのいいんですか!?」
「オバーさんはいるけど寝たきりで。いつも1人でご飯つまらなくて。来てください、お待ちしてます。」
「それじゃ、話し相手にお邪魔します。」
少し早めに昼にして、家に弁当を持っていった。
出てきた奥さんを見てビックリ、朝より短いスカート(土手下3cm)上はタンクトップ。
よく見ると乳首の形が(ノーブラ?)
ビックリした顔の俺を見て
「家の中暑くって。今すぐクーラー入れるから上がって」
居間に通され座った。
机の上のおもちゃを片付けるとき乳が見えた。
振り向いて箱に仕舞うとき水色のパンツが見えた(穿き替えた?)
「私も子供の弁当の残りもの」といいながら冷たい茶と皿を持ってきて前に座り話しながら弁当を突いた。
話は自己紹介(名前はS子25歳)から仕事の話、旦那と義母の話へと。
旦那の会社が遠くて朝は早い、夜遅い 週に2,3度はカプセルホテルで泊まる、義母の面倒は私任せ、子供の面倒もまかせっきり、と愚痴っぽくなってきた(この展開は1ヶ月前と同じ?)
ここで切り出さなければと
「そうか、それは寂しいな。それじゃ夜も無いの?」
頷いたのを見て
「それで俺をあんな風に誘ってたのか」
「イヤン そんなつもりじゃ・・・・ はずかしい」
と顔を隠した。
それからは思いのまま。
素っ裸にした。
足を開いてオメコも開いて俺に見せるよう命じた。
恥ずかしがりながらも足を開き、目の前で両人差し指でオメコを開いた。
少し毛が薄くビラビラは黒いが中はピンク透明なオツユがきらきら光りだした。
指を舐めさせ濡らした指を2本オメコに入れた。
手が離れのけぞった親指でクリを転がしながら乳房を揉んだ。
オメコからツユが溢れ出た。
指はそのまま。
シャワーを案内させ、シャワーを浴びながら手すりを持たせ後ろから突き上げた。
直ぐにS子は絶頂を向かえ床に座り込んだ。
体を拭き2階に上がり寝室へ。
布団の無いベットに寝かせ、後ろから前から上から下からオメコが裂けるほどついた。
汗だくになった。
汗とオメコ汁でマットが濡れてきた。
「イクー イクー」と何度も絶頂を向かえ、倒れては向きを変えられS子はふらふらになった。
何も聞かずに中に発射!
途中で止めてそのまま口を開けさせ発射!
口の中と顔に飛び散った。
口に入れ後始末をさせた。
それから裸のまま風呂に行き出て台所にもたれてもう1発した。
服をきたのは2時前、あわてた。
帰る間際に、S子は「またしてね。今度は裸で待ってるわ」
「それじゃ合図は赤のパンツ。昼早めに来るから」と言って出た。
3時ごろ何食わぬ顔で子供と手をつなぎ俺の横を通り過ぎた。
現場終わるまで何度赤いパンツを見たか。
つづく
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