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投稿No.3549
投稿者 潤子 (30歳 女)
掲載日 2007年10月04日
私の名前は「潤子」30歳の平凡な主婦、主人34歳と結婚して5年、未だ子供に恵まれない夫婦です。
昨年、医者から主人の無精子症で妊娠は不可能と言われ、他人の精子で妊娠する方法しかありません。
夫婦の子供はとても欲しい・・と言っても他人の精子で妊娠・出産とは・・・、主人の精液には子種がなく将来に渡って子供は出来ず・・・。
この状況では当然夫婦のセックスも疎遠となり、たまに愛し合っても前戯はほとんどなく、膣に挿入しても精子のない射精では・・・と諦めています。

ある時、主人は病院での人口受精で子供を作るよりは、
「潤子、他の男とセックスして、精子を入れて貰い妊娠すれば・・・」
「エーッ、あなた以外の男性とセックスするの、イヤだなー」
私が承知すれば主人は構わないと真剣に言ってくれますが、他の男性とセックス・・・「不倫、精子、妊娠、出産」等の言葉が頭を過り、その気にはとてもなれず、私の口から「はい」とは言えませんでした。

それから1ヶ月余り、このことを忘れかけていたころ、主人から急に旅行に行こうと誘われて、ある温泉地に出掛けました。
久し振りの旅行で宿に着くと、すでに予約がしてあった素敵な部屋に通されました。
「今日は思いっきりセックスを楽しもう」
さっそく宿の浴衣に着替え、風呂上がりには大胆な下着を着けて、今夜は主人を誘惑しょう・・・、今日は危険日だけど、妊娠は望めないでしょうね・・・。

ショーツは性器をやっと覆う股布だけ、他は紐だけのTバック、腰の両脇を紐で結ぶビキニタイプ、うっすらと恥毛が透けて見て取れ、股布の横から恥毛がはみ出しそうです。
ブラジャーも乳房のふくらみがわずかに隠れ、紐で首と背中に結ぶだけのものです。
私自身、露出の大きい恥ずかしい下着姿に興奮して、膣からは愛液が滲み出て股布が濡れていました。

さっそく主人と布団に入ると強く抱きしめられ、長い時間お互いの舌を絡め、舐め合うディープキスをして、普段見ないやさしい主人に抱き付きました。
さらに浴衣の帯を解かれ、一気に上半身から浴衣を剥ぎ取られると、私の下着姿に驚き、
「悩ましい下着だね、興奮してきた、もう潤子の膣はしっかり濡れているよ」
「潤子、今からどんな事が起きても驚かないで、私にすべてを任せて」
「えっ、はい、どうしたの」
突然、何のことか理解出来ないまま聞き流していました。

突然、主人は何も言わずに、私をうつ伏せに寝かすと両手を背中に廻して、そばにあった浴衣の紐で両手首を「後手」に縛り、アイマスクを被せ目隠しをしました。
「エッ、何をするの、あなた怖いわ」
真っ暗で周りが見えない不安に駆られ、下着姿のまま「後手」に縛られましたが、主人がなすがままに任せて抱かれていました。
主人の胸に抱かれながら熱いキスのあと、ブラジャーの紐を解いて剥ぎ取られると、あらわになった乳房を鷲づかみに揉まれ、乳首を舐め回される愛撫をされると、
「アーッ、イイー、気持ちいい、あなたお願い早く入れて」
主人の愛撫で身体の奥深くから湧き出る興奮に浸っている時に、ショーツの腰紐が引かれ、緩んだショーツを脱がされる感触に、
「アッ、エッ、何ッ」
何か様子が違う状況に驚き、上半身は確かに主人の両腕で抱かれているのに、私の下半身のショーツを誰かが脱がそうとしている。
「スルッ」と女陰に食い込んでいたショーツを剥ぎ取られて、太腿の付近に手が掛かったとき、「ハッ」として両足をきつく閉じましたが、それ以上に無理に両足を大きく開かせようとしています。
「エーッ、イヤーッ、あなたの他に誰か居る」
主人は終始無言のまま、後手に縛られた私の上半身を布団に押し付けて、乳房への愛撫を続けています。
「誰ッ、あなた誰なの、イヤーッ、変なことしないで」
「潤子、大丈夫だから静かに動かないで、すぐに終わるから」
M字に広げられた両足の間に割って入られ、すでに愛液に濡れた陰唇を大きく左右に広げられると、何か太いバイブのようなものが膣口に押し当てられ、「ヌルッ」とした感覚で一気に膣の奥まで入れられました。
「アッだめー、お願いやめてー」
「エッ、違うバイブじゃない、男性のペニスが入っている」
すぐに男性の身体が私の下半身に密着して来ました。
「イヤーッ、入れないで、お願い抜いて」
主人は無言のまま上半身の愛撫をしながら、身体を捩って抵抗する私の身体をさらに強く押さえ付けています。
「潤子、大丈夫だから暴れないで、子供の種付けをするから」
「エーッ種付け、ほんとうにするの、イヤだーッ、あなた怖いわ」
男性は徐々にピストン運動を強くして、子宮に直接届くように挿入を繰り返しています。
膣壁を激しく擦りながら、膣一杯に大きく硬くなったペニスは「ピチャピチャ」と恥ずかしい音を立てて、クリトリスを絶え間なく刺激されると、何とも言えない興奮を掻き立てられています。  
気持ちではセックスを拒否していても、一旦膣にペニスを挿入されると、身体は正直に反応し、膣口からは愛液が滲み出て、次第に興奮が高まって来ました。
「アーッ、いいもっと、あなた逝きそう」
淫らな喘ぎ声を上げながら絶頂を迎えようとしています。
主人のペニスとは明らかに違う肉棒で犯されながら、子宮に当たる感触に酔い、男性がするがまま、私の身体はすべてを受け入れていました。
その時、主人が乳房への愛撫をやめ、ゆっくり私の身体から離れると、入れ替わるように男性の大きな身体が私に覆い被さって来ました。
「イヤッ、イヤッ、アーッいいー」
男性は私の唇を塞ぐようにキスを始め、舌を挿入して私の舌と絡め嘗め回したり、両手で勃起した乳頭を掴み、穏やかに揉みながら愛撫しています。
「あなたー、ダメーッ、もう逝きそう、逝く、逝く」
「いいよ、逝きなさい、中に一杯出して貰いなさい」
男性はさらにペニスを膣の奥、子宮に直接当たるようにに押し込むと、突然ペニスは「ビクン、ビクン」としばらく脈打って、その都度ドロッとした大量の精液を子宮に注ぎ込んでいます。
私は全身の力が抜けるような絶頂を迎えると、しばらく男性の身体に密着したまま余韻に浸っていました。

長い射精が終わった男性は膣からペニスを抜くと、私の身体から静かに離れて行きました。
男性が部屋から出たのを確認したのか、主人はアイマスクを外し、両手を縛った紐を解かれて呆然と部屋の中を見回すと、主人と乱れた姿の私の二人だけ、私を犯して射精した男性は誰だったのか・・・。
「潤子、どう気持良かった、精液が一杯入ったね、これで妊娠すれば・・・」
主人は改めて私の身体を抱きしめると、膣の中に指を入れ精液の様子を探り、膣口を手で塞ぎ流れ出る精液を留めるため、腰を高く持ち上げています。

初めて主人以外の男性に抱かれ、膣に多くの精子を注がれて、顔も分からない男性の赤ちゃんを産むのか思うと、何故か悲しくなって涙が出てきました。
生まれてくる子供は主人と私の子として育てる約束ですが、いやならすぐにも堕したい・・・。
このあとも数回、主人を交えた3人で毎回私は目隠しをされ、言うも恥ずかしい淫乱なセックスで犯され、その都度あの男性の精液を膣に入れられました。
男性の精子で種付けされ、当然のことながら次の生理は訪れず、診察を受けたところ妊娠していました。
主人とのセックスでは妊娠せず、この男性と数回のセックスで種付けされただけで、簡単に妊娠してしまい、今までの努力が何だったのかと複雑な思いです。
お腹の子供は日々大きくなって、誰が見ても妊婦の大きな腹、間違いなく顔も知らないあの男性の子供を妊娠し、今では堕すことも出来ず出産を迎えています。

続く

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