- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
今朝、数日前に中出しした隣の若妻千代子の姉裕子より電話が有り、先日のお礼を言うと
「今日、知人の女社長の美千代(42)さんに先日聞いた商品の説明をして頂けないかしら」
との事で、事情を聞くと女性経営者20人程度で毎月食事会をしているのだが、その後美千代さんを含めて数名話を聞きたいとの内容であった。
時間場所を聞くと
「先日、食事をしたホテル2F××の間に12時半頃にお願い出来ない?」
「他で説明をしてからになるので、1時頃なら行けると思うが」
と返事をすると
「先方に聞いてから又電話する」
と言って電話を切り、20分位して
「1時で良いのでお願いします」
と裕子から返事が有り、1時前にホテルに着き××の間に行き
「裕子さんから紹介された○○まです」
言うと、美千代さんが
「皆、話を聞きたいので残っていますよ」
と言われ、22名の女性経営者(28歳~48歳)を目の前にして1時間弱説明し、質疑応答を含め2時15分頃説明会を終え、お礼を言って帰ろうとした時、美千代さんから
「説明して頂いた商品は、裕子さんや他の友達から聞いて関心を持っていたので良く理解出来たし、会社の福利厚生で使用したいので、もう少し詳しく説明して欲しいの」
「分かりました」
と答えると
「下のラウンジでコーヒーでも飲みながら話して下さる」
と言われ、ラウンジでコーヒーを飲みながら購入方法等を説明すると、
「初回は20万円分を納入して貰い、社員の様子を見て数量を増やすので良いかしら」
との事であった。
「直ぐに購入して頂けるのですか」
「5月にテレビや新聞で報道されて良い物だと分かっていたが、何処で購入すれば良い分からなかったで」
「あのテレビを見たのですか」
「見ましたし、※※新聞の切り抜きを保管してあるんの」
「そうなんですか、今日は本当に有難う御座いました」
「こちらこそ、無理を言って御免なさいね」
「代理店初日から購入して頂けて嬉しいです」
「○○さん、この後のご予定は」
「今日はこれで終わりですが」
「お車でみえました」
「今日は電車とバスを利用しました」
「お送りしますので、暫く時間を頂けないかしら」
「良いですよ」
と、そのままラウンジで美千代さんの会社の概要等を聞き社員65名で年商38億の宝飾品を取り扱い、子供は2人でご主人は商社の海外駐在員でドイツている事が分かった。
「ご主人は、年に何回か帰国されるのですか」
「お正月、お盆以外にあと2回位帰って来ますが、何れも1週間程度ですよ」
「お若いから、淋しくないですか」
「会社の事で精一杯でか分からないです」
と言いつつ赤面していた。
「今日は、有難う御座いました」
と言って席を立つと、美千代が
「○○さん、お願いしたら今日付き合って頂ける」
「え、冗談でしょう!」
「冗談でこんな事言えないよ」
「分かりました」
と答えると
「人目があるので郊外の方でも良い」
「何処でも良いですよ」
40分位車で走りラブホに入ると、美千代が
「○○さんは何もしないで、全て私に任せて」
「美千代さんが私を責めるの」
「お殿様の気分で居て欲しいの」
「分かったよ」
二人でシャワーを浴び、
「こんな大きい雁首が有るんだ」
美千代が言い、浴室で十分フェラをされ暴発寸前にベットに移り、玉袋、睾丸、竿や全身を丹念に舐め回れ最高の気分になっていた。
暫くすると騎乗してきて、顔面に綺麗なクリがあり、下で舐めると大きな声で
「気持良い、もっと舐めて」
舐めながら蜜壷に指を2本入れてGスポを責めると
「気持良い、もっと、もっと気持良くして」
と言って、手を着いて必死に逝くのを堪えている様に見えた。
今度は両手で乳首を強く刺激すると
「駄目、もう逝きそう」
と言うのと同時に水滴が飛ぶのでビックリして見ると潮吹きをしていた。
暫くして
「御免ね、久し振りで気持ち良く、こんな事初めてなの」
「今度は、○○さんを気持良くするから、好きな様にしてね」
「パイパン、中出しでも良いの」
「パイパンは子供とお風呂に入るから勘弁して欲しいの、生は良いけど」
「避妊の方は大丈夫なの」
「心配しないで中に出して」
「本当に大丈夫」
「ピルを飲んでいるから大丈夫だよ」
「時々他の男に抱かれてるの」
「そんな事ないよ、妊娠中に一度、取引先の部長に無理矢理犯されてから飲む様になったの」
「浮気した事無いんだ」
「今日が初めて」
「遠慮なく中に出させて貰うね」
「パイパンにしたのなら割れ目付近だけなら我慢するよ」
「次の時の楽しみに残して置くよ」
「有難う、私が上で良い」
と言って騎乗し一気に肉樹を蜜壷に飲み込み、上下左右に腰を振り、二人出産している割に膣は狭く締まりも良く
「気持ち良い、気持ち良い、逝く」
を連発しながら
「沢山中に出してね」
と言い上下運動が激しくなり、小生も限界に近ずいたので
「遠慮なく生で出すよ」
「一寸待って、一緒に逝って」
と言って更に上下運動激しくなり
「良いよ、一緒に逝って」
と言って姿勢を崩し膣壁を収縮させて美千代が逝くと直ぐに脈打って子宮口に白濁液を大量に掛けた。
暫くして美千代が立つと、小生の腹部に放射液の一部が垂れ落ちて来た。
2回戦は少量しか出なかったが、別れ際に美千代から
「出来れば月2回逢って欲しい」
と言われ
「逢う度に生で良い」
と聞くと
「生でないと駄目なんでしょう」
「別にゴムを着けても良いよ」
「私は中出しされるのを、今日覚悟したから生で良いよ」
「楽しみにしてるからまた連絡して」
「裕子や他の人にはこの事は秘密にしてね」
「分かってますよ」
「パイパンにしないから安心して逢おうね」
「先程の液がまた出て来た」
と言ってトイレに駆け込み、戻って来てから
「沢山出して貰って嬉しいです。来週の水曜日にお願い出来る」
「良いよ」
と約束して分かれた。
- 管理人による承認制を取らせていただいているため、投稿コメントはリアルタイムで掲載されません。
- 投稿コメントは管理人の判断で非承認とさせていただく場合があります。
また、一度承認されたコメントであっても後に非承認とさせていただく場合があります。 - 風俗体験談では、「店名を教えて!」「どこにあるの?」等、風俗店の特定につながる質問はご遠慮ください。
- その他注意事項等はこちらをご覧ください。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる