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投稿No.3469
投稿者 (49歳 男)
掲載日 2007年8月05日
【投稿No.: 3468の続き】
機上中に・・・

それからしばらくN子とは、あわただしい逢瀬を何度か楽しんでいた。
たぐいまれな美貌と妖艶な雰囲気を持つ彼女は、どこにいても甚だしく他人の目を引く存在だった。
ロビーカフェでただ待ち合わせ一緒していただけで、ダントツに目立ちに目立つのである。
一緒にいることをはばかる、そんな女でもあった。
独身の私には問題ないはずだったが、実はそうではなかったのだ。
「昨晩、○○で見たよ、あれ誰?
すごくいい女じゃない、不倫?」
数名の知己から同じように何度も聞かれ、社内でもどういうわけか噂になる。
まして、自称彼女は既婚者、結婚相手やその生活を一切話さないが、結婚したと、以前私にはっきりと報告しているのだから・・・

初めて肌を合わせ悶絶した後、逢うたびに性交を繰り返していたのではない。
これが大人の楽しみ方なのだ。
食事して別れるというパターンがほとんどだった。
一緒にいる時はいつも手を繋いでいる二人だったが、その手が二人とも妙に汗ばんでくる夜。
そんな時は、やはり男も女も既に欲情しており、二人で性器を密着しこすり合わせることが、それこそ自然に当然と求められた。
それこそ欠点を探せない端正な顔立ち、その顔が情交の歓喜でその美しさを保ったまま歪む。
女性が性交で歓喜するその顔は、それほど美しくはないのが普通だ。
しかし、彼女は性交によりますますその美しさを増し、異次元なまで輝く。
雰囲気が極似する松下奈緒という女優を最近知った。
彼女が陰茎を挿入されその歓喜で顔を歪ませても、それなりに美しく、愛らしくいとおしいのだろが、N子に比類できるほどその表情は美しいとは思えない。
そんな性交を10~20度と繰り返していたのだ。

その日は、また福岡からの帰りだった。
機に乗り込むと偶然にもN子の搭乗勤務と重なっていたのだ。
搭乗口で客を迎えていたN子はすぐ私に気がつき、小さく手を振りながら「後でね!」と云う。
制服姿に欲情する性癖はないが、悪戯好きな小学生のような瞳で、他人に気が付かれないように強烈に微笑みかけてきた。
その時は随分大胆な行為と思ったが、彼女によると、搭乗客を機内に迎え入れる際、スチワーデスの顔を見ながら挨拶や会話をする搭乗客は皆無だそうだ。
だから、それほどの行為ではないのだ。
余談だが、フライト制服組を!と狙っている方にはこの搭乗口で勝負するのも良いかもしれない。

離陸後しばらくして飲み物等が配られる。
機内は意外なほど空いていて客は20%か・・・
他と急遽交代したのだろう、席の担当として彼女がやってきた。
「教えてくれれば良かったのに!」と小声で。
「急に朝決まって日帰りだから、でも驚いた!」
「だからやっぱりすご~く縁があるの~!!」
「もう少ししたら、5分したらあそこに来てね」と指差す、
その先、数歩先には配膳室のカーテン。

しばらくして立ち上がりカーテンをわずかに開く。
彼女はかがみこんでメモをさかんにしている最中。
「Kさん、なに?」
と尋ねると
「嫌だ~Kさんなんて・・・」
と応えながら振り返る。
3ヵ月ぐらいだろうか、とりあえず久しぶりの二人・・・
彼女は配膳室両脇のカーテンに隙間があるかどうかを素早く確認すると一気に抱きついてきて、自らキスを求めてくる。
「大丈夫!久しぶり、逢いたかった!」
と、云うなり、顔を傾けながら唇を重ねてくる。
「mぅ~」
というくぐもった声がもれる。
いつものように、舌と舌をゆっくりゆっくり双方で出し入れしながら、絡み合わせる。
それだけで、下半身がぐぐっ~と反応しはじめる。
彼女の手が伸びてきて、パンツの上から半立ちに近くなっている男のふくらみを柔らかくさすり上げてくる。
「ねぇ、一番前のあそこのトイレ行こ!
 いいでしょ?、先に入ってて、
 鍵かけないでね!」

手を洗っていると横でジャバラの扉が開き彼女が滑り込んできた。
すぐにスライドするカンヌキ型の鍵をかける。
目と目が合うと、
「ねっ!」
と言いながら、スカートを自らたくし上げ、薄く黒いパンティストッキングとその下の白いショーツから片足だけ抜いた。
狭いトイレの中だ。
二人の体がぶつかり合う。
ちらちらと彼女の股間の陰部が見え隠れしこちらはますます欲情してくる。
陰毛と陰裂がちらちらと見えるのだ。
そうするうちに彼女はしゃがみこみながら、私のパンツのファスナーを下げ、陰茎を引きずり出すなり口にくわえ込む。
カリの周囲を即座にひと舐めし、亀頭を上下に舐めながら、
「フン、ふぅ~ん!固くて長い、大きい!」
と歓喜の声を出す。
すると、そのまま振り返り、便座の向こうに手を突き、白い桃のような尻を突き出す。
「早く、お願い!」
とせがむ。
エアラインのロゴが入る白いブラウスにたくし上げられたスカート、伸びやかに美しい片方の腿に引っかかるように止まっているパンストとショーツ。
誰でも異常に欲情するシーンだろう。
両手を伸ばし彼女の腿のような尻を左右に割り、中心の秘部を指で左右に広げながら、クリトリスを探し当てる。
背後からなので奥から手前にその萌芽を愛撫する。
普通女は、下から上へ、つまり尻穴からへそに向かうクリ愛撫よりも、へそから膣口への方向に舐め下げるようなクリ愛撫を好むものだ・・・
いよいよ自ら腰を寄せていくと、彼女は自分の股間越しに白く長い腕の伸ばし、私の勃起陰茎の根元を、親指とひとさし指で握り、自らの膣口に亀頭を導く。
彼女は一段と白い尻を持ち上げるように突き出し勃起した陰茎と自らの膣の角度を合わようとしているのだ。
「入れてっ!」
という大きな嬌声。
こちらはその大声に慌てるが、よく考えると、機のエンジン騒音で外に音は全く漏れないのだ。
前回、述べたように、自分の勃起亀頭が、膣口に収まっていく瞬間を見るほど、男として興奮するものはないと述べるが、まさしくこの時も、亀頭が歪みながら、狭まめの膣口に飲み込まれていく。
まさしく男女性器の結合、視覚からと亀頭からの両方の刺激で、一気に情感は高まる。
「あぅ~う、うっ、う~!」
と彼女の声。
彼女はどちらかというと「上付き」だ。
自分でも恥ずかしそうに言うのだが、立位後背位好きである。
いわゆる立バックである。
高層ホテルでもカーテンを全て開け放ち、夜景を見ながら、窓ガラスに手を突いてバックで攻めらるのを大いに好むのだ。
その上付きな膣、その深さは浅くも深くもないが、その角度が抜群で、男の上反る陰茎と、角度が合わせやすく、挿入が上手くいく。
上付き女にいい女が多いということには、私も大いに同意する。
この時もよく膣が中で絡んでくるとてもよい器を証明しているかのような挿入感だった。
「気持ちいいの?」
「ス、すnゴ~ぃぃ~」
一気に腰を打ち付ける、抽挿はいつもより早めのリズム。
それこそピストンだ。
クチャクチャと音を立てる女性器。
「いく、いくぅ~、おまんこいく~」
ガクガクと痙攣が始まり、崩れ落ちそうになる彼女を乳房を握る手で支えながらこちらも一気に射精に近くなる。
爆発するような射精快感が訪れた。
彼女は尻だけを上に突き上げ、頭は便器の蓋の上に投げ出し、必死にしがみついている。
ブラウスはもう脇の下の位置に留まり、背筋が浮き出る背中にはうっすらと汗が浮き出ていた。
ドクン、ドクン、ドクン・・・射精快感・・・
素晴らしい射精だ・・・精液の量もいつもより多い。
彼女の痙攣もますます強くなり、射精のリズムと膣と全身が痙攣するリズムがハーモニーのように同期する。
この瞬間を持てるか否かが、男と女の肉体の相性というのだろう。
5分ほどだろうか、そのままの結合姿勢で二人は余韻を楽しんでいた。

機が大きく揺れた。
慌てて挿入を解き身支度をする彼女は、右の腿の途中に留まっていたストッキングとショーツを脱ぎ捨てちゃがみこむ。
射精し半立ちに戻った亀頭と陰茎を口に含み綺麗に舐めあげ、「美味しい!」と一言。
次にウェットティッシュと自分のショーツで自ら股間を拭き上げ、私のポケットにそれらを押し込む・・・
鏡で髪と、押さえるように少しだけ化粧も直しながら、
「それ、洗って返してね・・明後日逢いたい!」
と言い残すと、スカートを下げブラウスを直し、ノーパン状態でトイレから何もなかったように柔らかい身のこなしで出て行った。

私も自然にトイレから出て着座する。
まもなくランディングというアナウンスがあるが、よく聞くと彼女の声だ。
機外への挨拶、彼女はまた手を振る。
私には、制服のスカートから延びる生脚が、やけに不似合いだったが・・・
「今日はまだフライトあるの?」
と大きめな声でわざと尋ねると
「はい、最終便で札幌泊です、ありがとうございました!」
という返答。

夜中、携帯が鳴り響く・・・
「寝てた?」
「うぅん、まだ寝てないよ、でも今日は驚いた!」
「ごめんね~
 昔、彼氏と機内トイレでHしてて、見つかっちゃって、ヒドイ目に合った娘がいるの!
 でもあなたの顔を見てたら我慢できなくなっちゃった!」
「札幌から?、明後日はいつもの時間でいいの?」
「そう札幌のビジネスホテルだよ、明後日大丈夫?」
「平気だと思うよ・・・」
「明後日はゆっくりしてあげるね!
 明後日は帰らなくていいの・・・
 でね、私もう今の仕事辞めるんだ!」
「分かった、ゆっくり聞くよ・・・」
「じゃね、おやすみ」
「うん、おやすみ」

残存をいつも何かしら強烈に残す女。
作為ならばとても嫌なタイプの女だが、そうは感じない・・・
極上の「いい女」の一人だった。

<続く>

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