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肉棒を引き抜くと、ドロッっと精液が流れ出しソファに落ちた。
こぼれた精液をすくって舐めながら
「今度はKを苛めてあげる・・・良いでしょ?」
そういってベッドに寝かされ萎えた肉棒を舐めはじめた。
「どうしたいの?」
「Kのここも剃らせて。奥さんにはわからないようにするから」
言われるがままに、バスルームへ行くと恥骨の周囲から下を剃られた。
残った毛をかきあげると様変わりした肉棒が半勃ちなった。
「もうひとつはKのアナル」
「いいよ。裕子の好きにして」
そう言うとバッグから前立腺を刺激するエネマグラを取り出した。
両足を開きローションをアナルに塗りながら肉棒を刺激する。
「なんか恥ずかしいな」
「でもコレはカチカチよ」
裕子は中指にゴムを装着し、ゆっくりと犯しはじめる。
「これで大丈夫ね」
と指を抜き、エネマグラにゴムを装着し
「入れるよ。力抜いてね」
痛みもなく総てがアナルに収まった。
ローションを拭き取ると裕子は全身を舐め始めた。
乳首を刺激されると予想以上に感じ声がでる。
「Kって女の子みたい(笑)感じるの」
「うん・・・」
肉棒は完全復活し、触られてもいないのに硬くなっている。
「脚を閉じて・・・K・・・可愛い・・・どんな感じ?」
「凄く興奮してる・・・裕子に犯されてるみたい」
「じゃ~目も閉じて、いっぱい感じて」
裕子は上になり肉棒を自分で入れ、俺に乳首を刺激しだした。
途端に射精感とは違う快感に襲われだした。
「裕子・・・イクッ・・・」
裕子は肉棒を抜くと更に乳首を責める。
「K・・・脚をギュッと強く閉じて」
すると頭に白い光が走り、射精感とは違う快感が襲ってきた。
「裕子・・・イクッ・・・アァッ・・・」
全身が震えグッタリするほどの疲労感だ。
「K、凄い!イッちゃったね」
「でも・・・射精はしてないよ」
「ドライオルガって言うんだって」
「わかんないけど・・・初めてだよ」
「レディコミ見て半信半疑だったけど・・・私も興奮した」
そのままふたりで眠りについた。
今でも裕子はHな写メやメールを交換している。
次は夏の帰省時にハメまくる約束をしている。
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