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朝風呂を浴び掃除・洗濯を済ませ遅めの朝食を食べていると、朝シャンしたと思われる隣の若妻の千代子が
「主人が帰国したので少ないですがお土産です」
とチョコとビーフジャーキーを持って来てくれた。
今まで一度も土産を頂いた事がないが
「好物ですので有難いです」
とお礼を言うと
「今、お食事中だったのでは?」
と聞かれたのでバツが悪いので
「昼食を兼ねた朝食ですが」
と答えると
「主人はゴルフコンペで泊まりなんです」
と意味深で言うので
「帰国後、数日しか経っていないが商社マンは大変ですね」
「もともとゴルフが好きなんで・・・」
「それでは帰国後未だしてないのでは」
「エ・・エ・・それは・・・」
と言って恥ずかしそうに俯いていた。
食事の続きがしたいので
「奥さん、お土産どうも有難う」
と言って帰って貰うつもりで挨拶すると
「○○さんお食事が終わってないなら昼食は酢豚等の中華ですが家でご一緒しませんか」
「ご近所の目も有るので不味いのでは」
「○○さんの勝手口からなら人目につかないのでは」
確かに勝手口からならお隣へは人目につかず行けるが
「でも万一見られたら・・」
「お待ちしてますので来て下さいね」
と言って千代子は帰宅した。
帰国後ご主人としてないのは確かなので食事を餌にしているのは一目瞭然だっので30分位してから勝手口からお隣に行きチャイムを鳴らさず玄関を開け
「奥さん○○です」
と小さな声で言うと
「上がって下さい」
と言いながら玄関に来て鍵を掛けた。
酢豚・春巻き等がテーブルに準備されており直ぐに昼食をご馳走になった。
昼食を終えコーヒーを飲みながら
「奥さん未だしてないんでしょう?」
「○○さんて意地悪だね」
「なんで・・」
「だって分かっているのに質問するんだから」
「分からないから聞くんだよ」
「求めたが疲れていると言われ・・・」
と言いながら真っ赤な顔をして俯いた。
席を移動して千代子の横に座り軽く肩に手を当てると凄く緊張している様に見えたので暫くそのまま手を置きゆっくり移動させてブラウスの上から乳房を揉むと目を瞑り「ハア・ハア・・」と小さな喘ぎ声を出し唇を求めてくるので
「2階行こうか」
と言うと無言で頷き2階のベットに移り千代子を全裸にすると剃毛した縦割れ部から菊門に毛が少し生え密口からは愛汁が流れていたので
「奥さん洪水だよ」
「恥ずかしいので見ないで」
「もっと気持ち良くするね」
と言ってクリを舐めると大きな声で「ハア・ハア・・」喘ぎ
「気持ちい言い逝く・逝く」
と身震いして逝ってしまつた。
暫くしてから
「今度は私の番だから」
と言って息子を咥え小生が限界に近ずくと息子を解放し袋を舐め気付くと唾液で陰毛が糊付けされた様になつていた。
「奥さんそろそろ抜きたいですが」
「恥ずかしいですが○○さん騎乗して良いですか」
「構わないがどうして」
「○○さんが逝く時の様子を見たいの」
と言って息子を掴み千代子の狭い武器の中へ飲み込まれてしまつた。
千代子が上下する度に厭らしい音が聞こえ小生の股間に愛汁が流れているのが感じられた。
「生中出ししても大丈夫なの」
「○○さんの好きな様にして」
「遠慮なしに中に出すよ」
無言で頷き大きな喘ぎ声を出しながら上下運動が激しくなり根元まで飲み込まれた時これまで経験した事がないほど先端部がゴムで締められた様になり膣壁収縮し大量の分身を注入すると同時に千代子は
「ア・・」
大きな声を出し失神して様だった。
5分位小生の腹上に居た千代子が気付き息子を解放してくれたが注入した筈の分身が逆流して来ないので
「出ないね」
「○○さんの頭が子宮口に完全に入ったと思う」
「どうして」
「今まで経験した事がない位お腹の奥の方に出されたと逝った時感じた」
「ゴムで締められた様でこれまでと違い最高に気持ちが良かった」
「○○さんに喜んで貰えて嬉しいです」
「俺の逝く顔を見たの」
「○○さんは本当に意地悪なんだから嫌い」
と会話をしていると密口から分身が遅れて逆流して来たようでテッシュ拭こうするので
「見たいよ」
「恥ずかしいから堪忍して」
「恥ずかしい事をしたのだから良いだろ」
テッシュを数枚重ねて両手で大陰口を広げて
「見ないで」
と言って分身を落としていた。
「奥さん今日良い経験をさせて頂き有難う」
「前回○○さんに抱かれてから久し振りだったので・・・・」
「どうだったんですか」
「本当に意地悪るなんだから嫌い」
「それでは帰るね」
「主人には絶対内緒にしてね」
「分かってますので、また誘ってね」
千代子は無言で頷きウインクをしてくれた。
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