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投稿No.3355
投稿者 三作 (59歳 男)
掲載日 2007年5月11日
昨日戸籍謄本を取るため本籍地の田舎の市役所に路線バスで行ったが、終業直前に何とか間に合ったが庁舎前から出るバスに乗れず1時間後のバスに乗る羽目になりバス停に居ると、先程市民課の窓口で応対してくれた女性が車で通り
「どこまで行かれるのですか」
と声をかけてくれたので
「××まで」
と答えると
「近くまで用事で行くの宜しかったれ乗って下さい」
「便乗させて頂きますので適当な所で降ろして下さい」
「分かりましたのでどうぞ」
と言われ車に乗り、バイパスが渋滞していたので暫くして名前を聞くと
「真央と言います」
「私は○○です単身赴任をしてます」
と答えると
「旧道の方が××に早く着くと思うので」
と言って真央は迂回してくれた。

5分位してから
「小6の時交通事故で父が他界し、○○さんに父の面影を感じてしまったの」
と淋しく話すので
「失礼だが真央さんは今何歳ですか」
「もう直ぐ25になります」
「兄弟は居るの」
「はい、妹と弟が居ます」
「彼氏は居るの」
「女子高校・女子大学だったので居ません」
「真央さんみたいな綺麗な人に居ないなんて嘘でしょう」
「本当に居ないです」
と会話をしていると前方にラブホが数軒在るが目に入り
「休憩でもしませんか」
と真央に聞くと
「え・・休憩ですか」
と驚いた様に答えるので
「冗談だよ」
と言うと無言のまま赤面していた。

1軒目のラブホ前を通り過ぎると
「○○さんは休憩したいんですか」
と小さな声で真央が訊ねるので
「こんなオジサンとでは嫌だよな」
「時間が少し有るのでお茶でも飲みたいです」
「喫茶店が在れば適当に入って」
と答えると頷き、3軒目で前の車がラブホに入り真央を見ると少し動揺している様で
「気にしなくて良いよ」
声をかけると
「短時間の休憩なら・・・・」
と言って小生を見るので
「入ろうか」
と答えると直ぐに次のラブホに入り、部屋に上がり
「本当に良いの」
と聞くと無言のまま頷き俯いたままでったので
「初体験はいつ」
と聞くと
「それは・・・」
肝心の答えが無いがそれ以上聞くのを止め
「シャーワをして来る」
と言って浴室に行き、息子を綺麗にしてベットに戻り
「真央さんも綺麗にしたら」
「分かりました」
と浴室に向かい10分程してからバスタオルを巻いて真央がベットの所へ戻った。

真央は168cmで上から88,61,80でとても良い体をしている。
バスタオルを取り優しく乳首を舐めると体を硬直させるので
「緊張しないで良いから」
無言のまま頷き今度はクリを舐めると力を入れて大腿部を閉じるので
「力を入れては駄目だよ」
今度も無言のまま頷き優しく愛撫をしていると小さな声で
「ハア・ハア」
と喘ぎ声を出し小生の息子を口元に持っていったが咥えてくれないので
「フェラをした事は無いの?」
と聞くと喘ぎながら頷き愛汁を出してくるので
「真央さんそろそろ入れるよ」
と言って蜜口に息子を当てると
「優しく入れて下さい」
と聞き取れない位小さな声で言うで
「分かったよ」
と言って入れると
「痛い!痛い!」
と顔を歪めるので
「痛いなら止めようか」
「大丈夫ですので入れて下さい」
痛がる真央を見ながらゆっくり亀頭部まで入れて
「大丈夫かな」
「痛いですが我慢します」
「ゆっくり奥まで入れるよ」
真央は顔を歪めなが頷くので顔を見ながら奥の方へ少しずつ挿入し完全に収まった時に
「奥まで入ったよ、まだ痛い」
「少し痛いが大丈夫です」
「少しずつ早くピストンをするよ」
「ハイ」
真央は痛みは有る様だが「ハア・ハア」喘ぎ小生に抱きつき時々膣壁が締まり息子の限界が近ずいて来たので
「真央さん、生中出ししても良いかな」
「赤ちゃんが出来ると困るので外に出して下さい」
「分かったよ」
と言ってピストンを続ずけていると真央が
「逝く・逝く中に出して」
と喘ぎ
「本当に良いの」
「ハア・ハア・逝く・逝く好きな様にして」
と言って今までに無いほど強く膣壁が収縮して真央が逝くと同時に大量の分身を子宮口にかけた。
息子を抜くとシーツには血痕が付着し蜜口からは分身が流れ出て来た。

「真央さんの処女を頂だき、生中出ししたが良いのかな」
「痛かったが卒業出来て嬉しいですし、今日は安全日で大丈夫ですから心配しないで」
「本当に大丈夫なの」
「初潮から20歳位までは不順だったが今は29日周期で狂った事が無いし基礎体温も測っているので」

お互いにシャーワを浴びてラブホを出ると
「自宅まで送って行きます」
「何処か適当な所で良い」
「分かりました」
と車を走らせバス停で降ろしてもらった。
別れ際にアド・携帯番号を交換した。
久し振りの処女だったが締まりは文句無しだが出血の多さには驚いたよ。

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