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投稿No.3303
投稿者 隆夫 (21歳 男)
掲載日 2007年3月31日
8ヶ月以上前の続きですみません。
投稿No.2927の続きです。

インター近くのホテルに直行した俺達は、ドアを閉めるなりむさぼるようにお互いの唇を求めました。
せいぜいであと4~5時間。これが最後だと思いました。

あっという間に二人とも濡れてきました。
お互いの股間にはさっき外でやったときのが乾いたまま。
服を脱ぐのももどかしく、二人抱き合ってバスルームに直行。
お互いに洗いっこしたら、そのまま愛撫に直結です。

俺は洋子の小さいがきれいな胸にしゃぶりつき、硬くなっている乳首を舐めます。
「ああ、隆夫…..」
洋子は片手をそんな俺の頭に回し、反対の手で俺のペニスをしごいてきました。
ボディーソープのヌルヌル感が程よく、本格的に硬くなります。
そのお返しに舐めていた乳首を思いっきり吸いました。
「ああ、だめ!」
洋子は脱力してしゃがんでしまいました。
「洋子、これ…。」
洋子の目の前にはピンと反り立った俺のペニスが、
「ああ、ほんとに大きい…」
洋子はそれに手をそえると、先を咥えたり裏を舐め上げたり。
もう一つの手で睾丸をモミモミします。
「うわあ、洋子すごいよ。いきそう。」
洋子の彼氏(初体験の相手)は、いろんな事を教えたのでしょう。
ちょっと嫉妬?

俺はもっと奥まで咥えて欲しくて、思わず洋子の頭を手でつかんでグイっと引きました。
「ぐふ、隆夫苦しいよ」
あわてて手を離すと洋子は顔を上げて、ちょっと怒りました。
降ろした髪の毛がうなじから肩、胸の上にかかり、もう俺の欲情はピークに。
俺はそのままバスルームの床に洋子を押し倒し、覆いかぶさりました。
洋子の両手首をつかみ押し付けると、強引に足の間に割って入り、ペニスを押し付けます。

スルっと入るかと思ったのですが、洋子が足を開いてないのと、俺のペニスの角度が立ちすぎで、泡のついた洋子のヒダの合わせ目、クリのあたりに直撃しました。
「あ、いたいよ、こら!」
洋子は柔らかい体で器用にすり抜けると、バスに漬かってしまいました。
俺もあわてて中に入り、向かい合わせに浸かります。
「乱暴だな、隆夫。彼女に嫌われるぞ。」
「だって、洋子が気持ちいいことするから…。」
「うふふ、どこが良かったのかな?」
「洋子の口が俺のを….」
俺のは、お湯に浸かったせいか、少し柔らかくなってました。
「だめだめ、私を気持ちよくしてくれなきゃ、はい。」
洋子は足を俺の肩にかけるとお尻を浮かし、手を下について、あの部分を俺の目の前に…。
こういうことは体を鍛えてないと持続できませんが、簡単にやってくれます。

おれは夢中で手をそえて、洋子のヒダヒダを開き、舌を這わせます。
ヒダに沿って舐めてみたり、舌を尖らせて穴の中に入れてみたり。
その向こうには乳首の硬くなった乳房の間に、気持ちよさそうな洋子の顔があります。
「あ、あ、あ、」
俺の動きにあわせて、洋子があえぐようになってきました。
それを聴いた俺はお湯の中にも関わらず、ペニスがギンギンになってきます。
「洋子!入れたい!」
それを聞いた洋子は体を沈めると、お湯の中で座った俺の上に座り、体を沈めて俺を受け入れました。
「水中対面座位」です。
あまり体の自由が利かない中、一生懸命動くと、お湯が津波のように揺れます。
お湯の中で交わると、愛液が薄れるのか、思ったよりも刺激が強い感じでした。
洋子が上なので動きの主導権を握られ、おれは両手で洋子の肩に手を回して受け入れるしかありませんでした。
洋子は俺のわきの下に手を入れ、親指で俺の乳首を刺激してきました。
「ああ、洋子、だめだよ、いっちゃう!」
「いいよ、いって、ああ、大きいのいって!」
洋子子宮の入り口に俺の大きなものがあたっているようです。
「ああ、出るよ出る!」
洋子がお湯の中で激しく動く中、俺の精液は洋子の中に…..。
本日2回目の射精の瞬間でした。
俺が逝ったのを見ると、洋子は動きを止めて、余韻を感じているようでした。

お湯の中なので俺のペニスは割りとすぐに小さくなり、(血流がいいから?)洋子が体を浮かせると、スルッと抜けました。
そして、白い小さい塊がお湯の中でプカプカっと…..。
二人でそれを見て思わず笑ってしまいました。

二人でまたシャワーで洗いっこすると、洋子が、
「隆夫、先に出てて」
言われたままバスルームを出ると、俺はベッドで待っていました。
後から出た洋子が、
「実は、隆夫のためにいいもの持ってきたんだ」
それは初めて学校の体育館で見た時の、洋子のレオタード姿でした。
「こういうの嫌い?」
「いや、いや、その逆だよ。だって、あの夜それを思い出して自分で…。」
数日前みんなの好奇の目線にさらされていた洋子先生のあの姿が、俺のまえに…。
もちろん裸の洋子もいいものですが、これはこれで若い男子にとっては憧れです。
洋子が意地悪そうに
「自分で何?」
て聞きながら隣に横になりました。
俺はそれには答えず、洋子の足を両手で持って持ち上げます。
膝たての俺の足の上に洋子の尻を乗せ、足を上に上げさせて股間を俺の目の前に寄せます。
レオタードの股間の部分は洋子のあの部分のラインをくっきりと表現していました。
洋子は頭を下にして俺の肩に足を乗せています。
俺は布地の下に右のひとさし指を入れて、ヴァギナに出し入れ、左の人差し指は布地の上からクリを撫ぜます。
「ああ、感じる。」
さっき俺の精液を受け入れたばかりの洋子のあの中が熱くなり、精液と愛液の混ざったものが布地をぬらします。
洋子はヒクヒクと股間を動かすようになりました。
「どう?」
「いいわ、気持ちいい」
「俺にもなんかして!」
洋子は俺の両側に足を下ろすと、えいやっと起き上がり、俺の頭を持ってディープキスをしました。
そしてそのまま俺の首筋に吸い付きます。
俺は自分でそんなところが感じると思ってなかったのですが、不覚にもうめいてしまいました。
「ううっ、気持ちいい。」
「じゃあ、ここも!」
洋子は今度は頭を下げて、俺の乳首をせめてきました。ここは弱い。
「ああ、気持ちいい!」
現役体操選手がレオタード姿で俺に愛撫しています。
俺の興奮はピークでした。
「もうだめだ、洋子、このまま入れたい!」
「いいわ」
洋子はうつ伏せになるとお尻だけを高く上げて、俺の方に突き出しました。
俺は理解すると膝たてになり、レオタードの又の部分を横にずらし無理やり挿入。
なんだか中途半端な挿入ですが、視覚効果は抜群でした。
全身を眺められないことがかえって興奮させました。
「洋子、レオタードが痛むけど?」
「いいわ、もう着ないやつだから、早くいって!」
あまり奥まで入れられないけど、正常位とは明らかに違う刺激が襲ってきます。
でも、中途半端さが気になって最後まではいけそうにありません。
(さっき今日2回目出したばかりだし)
俺は行為をやめて抜きました。
「洋子、最後までいけないや。」
「そう、ちょっと無理かな。」
洋子は笑うとベッドから降り、俺に背中を向けて上からレオタードを脱ぎ始めました。

俺はその後ろ姿にスイッチが入りました。
おもわず後ろから抱きつくと、レオタードを胸まで引き降ろし後ろから両胸に手を回しました。
「あ、待ってよ。」
いや待てません。
そのまま洋子毎振り返り、洋子の上半身をベットにうつ伏せにすると、レオタードを引っ張って尻をむき出しにします。
小さいが形の良い白い尻が俺の目の前に。
割れ目の間に小さくしぼんだ菊の花。
その下にはきれいに毛が刈りそろえられた、経験が少ないためかまだピンクのヒダが。
割れ目からはツーっと糸が流れています。
ベッド脇に膝をついた膝上にはまだ両足を入れた状態のレオタードが…..。
(今でも光景が目に焼きついて、一人でする時おかずにしてます。)
もうその眺めが最高でした。

おれは、洋子の尻に覆いかぶさると、夢中で挿入しました。
洋子は俺のなすがままにしてあえいでいます。
パン、パン、パン。人目を気にしては絶対に出せない大きな音がします。
おれは、洋子の両手を引っ張りながら、夢中で本能のなすがままに打ちつけました。
「ああ、隆夫、大きい!隆夫!隆夫のおおきい!」
もう二人は完全に動物の雄と雌でした。
洋子の白い尻の下の割れ目には、俺の固くなったペニスが出たり入ったり。
ぬらぬらと濡れた液が次第に白く泡立ってきます。
俺はそれを直視して、もう我慢の限界でした。
「洋子、いくよ、またいくよ!中に出すよ!」
「ああ、出して、私の中に隆夫を出して!」
昨日からすでに中に放出してしまった二人は、とっくに避妊の事など気にしてませんでした。
俺は、洋子の尻を両手でつかむと、さらに激しく自分の股間に打ちつけました。
「ああ、ああ、隆夫!」
洋子は自分の尻を回転させるようにして動きに変化を加えます。
洋子の膣内部のいろんな部分が俺のペニスにあたります。
「ああ、いく~!」
おれはたまらず、洋子の尻をがっちりとつかみ、俺の股間に固定すると、洋子の子宮に向かって再び精液を送り込みました。
洋子も、ピクピク律動する俺のペニスを中で感じているようです。

すべて出し終えた俺は、つながったままうつ伏せの洋子の上に覆いかぶさりました。
洋子が首を回して唇を求め、俺はそれに答えました。

「ほんとにすごいね隆夫。私がこわれそう。」
「俺、もう今日3回目だよ。すごくいい。」
俺が覆いかぶさった体を抜くと、洋子の中からポタポタと体液のまざりあったものが垂れて、足を入れたままのレオタードをぬらします。
洋子も起き上がると、そのレオタードを抜き、くしゃくしゃと丸めました。

結局そのあとお風呂で体を洗っていると今度は洋子がムラムラと。
「隆夫、お願い、最後にもう一回、…したい。」
俺だって依存はない。
ベッドに戻ると、洋子を仰向けにし、
「洋子、これで最後の思い出にしよう。」
そういって洋子の間に入りました。
「洋子ありがとう、いい思い出にするよ。」
「うん、私もいい思い出になった。がんばっていい先生になるから。」
お互いに愛撫を加えながら、やさしく会話をしていると、俺のもまた元気になって…。
「隆夫、それ(と指差し)私の最後の思い出に…ちょうだい!」
洋子はゆっくりと膝を立てて、俺が入れやすいようにしました。
「わかった。短いじかんだったけど本当にありがとう。」
おれは洋子の両脇に手をつくと、ゆっくりと股間を沈め、やさしく挿入ました。

洋子のヒダに俺の先端が触れ、そしてゆっくりと分け入り….。
亀頭があたたかさに包まれた所で、もう一度ささやきました。
「ありがとう、本当に。洋子。」
改めて名前を呼ばれて、洋子も感激したようで、涙ぐんでいました。
洋子は俺の腰に回した両手に力を込めて、俺を引き寄せ、迎え入れました。
「隆夫、ありがとう。」
おれも、そおっと、まるで初めての女を(って、それまで一人だけだけど)奪うときのようにゆっくりと沈めました。
俺のペニスがすべて洋子のヴァギナに包まれたとき、俺達はゆっくりと唇を合わせました。
「またいつか会おうね。」
「いつか、二人とも立派な大人になったら。」
そんな事があるのかどうかわかりませんが、真剣にそんな風に思いました。
俺は肘をつき、手を洋子の肩の下に入れ、洋子の頭を両手の掌ではさみ、おでこやまぶたや耳たぶやうなじに舌を這わせました。
「キスマーク、….つけちゃだめだよ。見えるところに。」
洋子は弱弱しく言いながら感じているようでした。
俺は
「大丈夫だよ。」
俺はやさしく言うと、ゆっくりと律動を再開しました。
「あ、あ、」
「うん、うん。」
二人はもう言葉は必要ないくらいにわかっていました。
お互いに相手の動きを全身で感じていました。
ゆっくりとした愛を感じあえる動きでした。

もう二度とこの体を抱くことはできないんだ、、、そう思って、脳裏に焼き付けるようにしながら、洋子の中で動きました。
洋子も同じように思っているようで、今度は目をつむらず、じっと見つめあって動きました。
俺はだんだん絶頂に近づいていきました。
でも動きは早めません。
「洋子、いくよ?」
「うん、来て。」
「うん、俺の事忘れないでね。」
「隆夫も。」
「うん、いくよ。」
「うん、ありがとう。」
その言葉が終わらないうちに、俺は洋子に密着し、ディープキスをした。
洋子はそれに答えて片手で俺の頭をつかみ、片手は俺の尻に回し少し引き寄せるようにして俺を深く受け入れた。
そして俺はそのままゆっくりとした下半身の動きを止めると、
…..洋子の中に、お別れの射精をした。
それは昨日から数えて5回目、本日4回目、そして洋子の中への最後の射精だった。

洋子も、そして不覚にも俺も、涙が流れていた。
二人はそのまま数十分も入れたまま抱きあって、余韻を楽しみ、名残を惜しんだ。
俺のが完全に小さくなってもそのまま洋子の中にいた。

「最後の記念!」
おれはそういって洋子の右胸の乳首の下あたりを強く吸い、キスマークを付けた。
「こら!」
って洋子は少し怒ったが、あまり文句は言わなかった。
レオタードを着れば気が付かない部分だから試合には問題ないだろうけど、
大学の彼氏にはしばらく見せられないから、消えるまで数日はエッチできなかったかも。

シーツには俺達の愛の証が流れてシミになっていた。
洋子の谷間から、白いものが流れ、そして俺の小さくなったペニスまで糸を引いていた。
離れたあとも二人は互いのの愛液まみれの体を洗おうとしなかった。
しばらく自分の体に相手を感じたかった。

二人の思い出に携帯で抱き合った写真を撮った。
俺は洋子の精液が流れ出た股間の写真を、洋子は糸を引いた俺のモノを撮った。

洋子に車で家の近くのスーパーの駐車場まで送ってもらい、お別れのキスをして…..。
家に帰ってもしばらく涙が止まらなかった。

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