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初めて彼女に中出しをした「その後」を書かせて頂きます。
成り行きとはいえ彼女に中出しをしまくった週末でしたが、月曜から金曜まではそれぞれの仕事があるので翌週まで楽しみはおあずけでした。
金曜の日中に彼女から連絡があり仕事の都合で遅くなるけど再び私の家に来てくれることになったので私は自宅で待っていましたが玄関をノックする音がしてドアを開けると彼女の姿が見えます。
なんと先週と同じワンピースを身につけて、到着するなり
「お腹すいちゃったから買い物にいかない?」
と言いながら玄関でワンピースを脱いで裸になり、先週の深夜散歩と同じ上着部分の透けるワンピースだけに着替えてしまいました。(というかワンピースだけしか着ていなかった…ノーパン・ノーブラ…これで電車に乗って来たんかい…)
拒否する理由は何も無い(むしろ嬉しい)ので二人で終電も終えた眠る街へ再び散歩に出ます。
駅前はまだ人が多く裸同然の彼女を連れて歩くのは流石にまずいと思い、割と街灯の少ないルートがある少し離れたコンビニへ向かいます。
夜道を二人で歩きながらキスしたり彼女のツルツルの股間をイタズラしたりしながらコンビニへ到着しますが、途中で数人の人とすれ違いました。
すれ違う瞬間はドキドキしますが、皆、気が付いていないのか、それとも気が付いていても平然としているのか、何事も無くコンビニに到着しました。
コンビニの明るい照明下では裸同然になってしまい店員に通報される危険もあるので、外のどこかで彼女を待たせなければなりません。
その待たせる場所も探しながら歩きましたが「これだ!」という場所は無く、コンビニ裏で待って貰うしかないと判断し私だけが店内に入りました。
弁当売り場で買う物を選んでいると気が付けば彼女が真横にいるではないですか!
「ちょ!その格好(ry」
私が驚いて声を出しながらレジの方に視線を動かして店員をチェックしますが彼女の痴態に気が付いていないようです。
「だって外にいてもつまらないし、マズい時はすぐに逃げるから大丈夫」
と説得力のない言葉で説明しますが、たまにこの店を利用する私からすれば大丈夫ではありません…と考えたものの既に店内に居る訳だし、他に客は居ないし、店員は一人(他の店員は奥にいるのでしょう)のようだし…となんとかなる状況と思って買い物を終わらせることにしました。
パスタとソーセージのセット、それにビールをカゴにいれてレジまで一緒に向かいます。
店員は最初のうちは淡々と作業していましたが、お金を渡す時点になって彼女の痴態に気が付き、一瞬ですが動きが止まりました(笑
彼女も店員に発見されたのを自覚したのか顔を斜めにそむけますが、手を後ろにしたまま体は真正面を向き、透けたワンピース越しに乳房と割れ目も丸見えなツルツルの股間を店員に見せつけています。
異様な雰囲気の中で会計が終わり、品物を受け取って出口に向かって歩いているときに背後で店員がもう一人いるであろう店員を呼ぶ声がしますが、そそくさと外に出ていきました。
「緊張したねー、今も胸がドキドキしているよ」
彼女がそう言って乳房の内側に私の手を持っていき押し当てます。
確かにバクバクした鼓動が伝わり、彼女も緊張していたんだと実感しましたが、私はそのまま手を下に移動させてワンピースのボタンを全て外し、彼女の股間の中心にある割れ目に持って行きますが、割れ目は既に湿り気を帯びて指を潜り込ませ、膣口から上に指を滑らせるとヌルリとした感触と共にコリコリしたクリトリスに触れます。
「あっ…」
思わず彼女が声を漏らし、体の力を抜きます。
割れ目の中は熱く密度のある液体をたっぷりと含み、割れ目から出した指先を見ると僅かですが糸を引いているような感触です。
「ここで、する?」
どうやらコンビニ店員に覗姦されたからか彼女は臨戦態勢のようで、片手で割れ目を開き舌の口へ誘惑しますが、民家の目の前の道路では危険もあるので
「すこし移動しよう」
と言うのが精一杯でした。
「こっちを歩いていこうよ」
彼女が帰路を変えて少し遠回りとなるルートを選びます。
遠回りといっても数分程度なので問題ないと思って方向を変え、しばらく歩くと民家の中にある小さな公園が見つかりました。
「ここで食べない?」
彼女が小さな公園で食事をしようと言い出し、公園をよく見ると奥に小さなベンチがあり遊具が少々、蛍光灯式の街灯も設置されていますが故障なのか節電なのか灯されておらず道路から見て奥のベンチは薄暗い場所になります。
二人でベンチに座り、ビールを飲みながらパスタを食べますが、パスタを食べ終えたところで彼女がソーセージをじっと見ています。
「どうしたの?」
私が訪ねると彼女はおもむろに片方の足をベンチに乗せて股間にソーセージをあてがい、そのままゆっくりと膣内へ入れてしまいました。
「あん…」
顔は目を閉じたまま天を仰ぎ、卑猥な下の口でソーセージを味わっているようです。
私は突然始まった彼女のソーセージ挿入に一瞬驚きつつも呆然と見つめるしかありません。
その間も彼女はソーセージを奥深くまで入れては出し続け、ソーセージは油と愛液で妙な光を放ちます。
「私って変態?」
彼女がソーセージを出し入れしながら私に尋ねるので
「思いっきり変態(笑」
と冗談交じりに応えつつ彼女の前に移動し、しゃがみ込んで彼女の手から自分の口へソーセージを奪い取って割れ目に口を近づけると舌で押し出すように押し込めるだけソーセージを突き出しました。
「あ!…だめ…!」
彼女は全身を仰け反らせ、勢いよく体内へ侵入してくる異物に反応します。
彼女の膣はソーセージ全てを飲み込むことは出来ず途中で壁に突き当たったような感触で止まりますが、私はそのままソーセージを吸い出しながら食べてしまいました。
最後の部分は油の味に混ざってヌルヌルした感触も加わり、愛液mixソーセージになっていました。
ビールを口に含んで口の中に残っている肉片を飲み込むとベンチの上で脚を開いたままの彼女の股間に再び口を近づけて大きく飛び出たままのクリトリスを舌で転がすように愛撫します。
「あん…」
声を漏らさないようにしている彼女ですが、クリトリスを転がすたびに体はクネクネとさせながら小さな声を漏らして反応し続けます。
ベンチは背もたれのない長イスタイプだったので、上にあったビール缶や食料の容器をどけて彼女を寝かしつけ、ワンピースも剥ぎ取りサンダルも取ってしまって完全に裸にしてしまいます。
ペニスを取り出し先端を彼女の割れ目に軽く押し当てると
「早く…入れて…」
と彼女は哀願しますが、油と愛液と唾液でドロドロになっている割れ目をなぞるようにペニスを動かし馴染ませます。
ペニスでクリトリスを刺激しつつ彼女の体液でペニスがドロドロに濡れ始めた頃、彼女の息が少々荒くなってきたので両手で彼女の足を持ち上げて大開脚状態にし卑猥にヒクヒクと動く割れ目の真ん中、膣内へペニスを一気に差し込みました。
「ああ!」
先週同様に彼女の口から大きな声が一回だけ漏れ、彼女の両手はベンチを力強く掴み顔は苦痛にも似た表情で満たされます。
膣の中はものすごく熱く、そして柔らかくペニスを包み込み動かずにいると(ぎゅつ!ぎゅっ!)と鼓動に合わせるようなリズムで締め付けてきます。
指先でクリトリスを転がすように刺激すると連動したように締め付けが強くなり、彼女の口からも連動して喘ぎ声が漏れてきます。
ここで公園の周囲にある民家の窓をゆっくりと観察しますが人の気配はしないようです。
私は彼女の両足を掴んでいた手を彼女の両腰に持っていき、彼女の下半身をしっかり掴むと奥深くに差し込んだペニスに全神経を集中させて激しくピストン運動を開始しました。
(グチュ、クチュ、プチュ…)
動かす度に彼女の膣口からは卑猥な音を発し、同時に苦痛で歪んだような彼女の顔と共に口からも必死にこらえつつも漏れてくる喘ぎ声が響きます。
「あ…ぐ…ん…」
本来ならもっと卑猥な喘ぎ声が聞けるのでしょうか深夜とはいえ野外、それも民家の隣にある公園ということで必死にこらえているようです。
その姿で更に欲情してしまった私は彼女の口から大きな喘ぎ声が出るようにピストン運動を激しくし、まるで自慰グッズのような扱いで彼女の下半身をしっかりと握り自分の下半身へ押し当て性欲の捌け口としてピストン運動を繰り返します。
自分もそろそろ限界かという頃に彼女の口からは期待した大きな喘ぎ声が出ました。
「ん!ああっ!!い…イク!!…!!!!!」
一瞬でしたが彼女は押し殺していた声を解き放つように口を大きく開き、ビクン!と全身を反り返らせながら絶頂に達してしまいました。
「ぁ…ぁ…」
私も彼女の体奥深くへペニスを突き刺さしたままピストン運動を止め、両手で掴んでいる彼女の腰を自分の股間へ強く押し当てながら小刻みに痙攣する彼女の動きを膣内に入ったままのペニスで感じ取ります。
期待していたとは言え一瞬でも大きな声が響いてしまい私もドキドキしながら周囲を見渡しますが今のところは灯りがついたり、暗いながらもカーテンが動く家はないようです(窓と言っても2つか3つ程度しか見えない公園なんですが)
彼女は荒く肩で息をしながらも、私が少しでもペニスに力を入れたり動かしたりするとビクン!と反応し、目は閉じたまま小さな声を漏らします。
それでも膣内の肉壁は鼓動にあわせたようなリズムで私のペニスをギュッ!ギュッ!と締め上げるので、そのまま動かずにじっとしていた私ですが不覚にも射精感が込み上げてきてしまい彼女の膣内へ1週間溜めた精子を一気に流し込みます。
(ドク!ドクドク…ドクン!ドクン!)
私の目の前には公園のベンチという異常な場所で全裸のまま私に貫かれた白い肌の彼女が一週間溜め込んだ濃い精子を流し込まれながら喘ぎ声をあげています。
「あ…あん…ん…ぁ…」
男の精液を膣内で一滴残らず受け止めようと両手はしっかりとベンチを掴み、体は軽く仰け反ってペニスから精液が排出される度に目を閉じたままの顔は歪み、小さな喘ぎ声を漏らし続けています。
言いようのない快感で射精を終えた私が彼女の膣からペニスをゆっくりと引き抜くと彼女も掴んでいたベンチから両手を放し、仰向けのまま両足をベンチの両端におろしてパックリと割れ目を開いた格好で呆然としています。
精子を流し込まれ肉の塊となっている彼女の股間を観察していると、たったいま流し込んだ精液が膣の奥から顔を見せます。
(ドロ…ドロリ…ドロドロ…ドロ…リ…)
一週間分の精液は粘度も十分に大きな滴となって彼女の膣内から押し出されるようにベンチへ流れ落ちていきます。
彼女はまだ呆然としたまま目を閉じて、肩で息をしたまま動きません。
私は喉が渇いたのでビールの缶をチェックしますがどちらも空、周囲に自動販売機が無いか見渡しますが、それらしき灯りは見えません。
「飲み物買ってくるけど、ここで待っている?」
彼女に問いかけますが返事がありません、まだ呆然としたままです。
表の道路からはベンチに人が寝ていても凝視しなければわからない程の明るさなので精子を垂れ流し続ける裸のままの彼女を放置して公園の外に出ました。
再び周囲を見渡しますが遠くにも自動販売機らしき灯りは見えず、公園に来た道をそのまま戻りコンビニを目指します。
コンビニに到着して再びビールを買いますがレジは先ほどの男性そのまま、今度は私一人だけが来たのが気になるか外をチラチラとチェックしつつレジを打つという滑稽な行動を見せます。
カウンターの奥からはもう一人の店員もチラチラ顔を覗かせるので彼女のことが気になるのでしょう。
コンビニを後にして公園に戻りますが、
「彼女を裸のまま放置してきたけど、誰かに見つかって犯されていたりして…他人の精液が流し込まれたオマンコに挿入したらどんな気持ちになるんだろう?」
などと不謹慎なことを考えていたらペニスは再び元気になってしまいました。(鬼畜?)
公園に戻ると彼女は置いてきた姿そのまま、ベンチに仰向けのまま精子を垂れ流した裸のままです。
「ビール買ってきたよ、飲む?」
私が声をかけると、
「まだ…いい……あっ…」
そう言いつつビクン!と体が反応します。
彼女の股間に視線を移すと射精してから時間が経っているにもかかわらず膣内から精液の大きな滴がドロリ…と流れ出していました。
最後の塊と思われる精液を出し終えた股間からはトロトロと愛液に混じって残りの精子を垂れ流しています、そんな状況に私は再びムラムラきてしまいペニスを取り出すと彼女の膣内へ挿入しました。
「え…また…もうやめ…あ!」
彼女が言葉を続けようとしましたが喘ぎ声にかき消されてしまいます。
愛液に加えて私の精液というローションも加わった彼女の膣内はヌルヌルとドロドロが交わった表現しがたい快感に満ち溢れてました。
突き上げるたびに彼女の顔は歪み、口からは喘ぎ声が漏れてきます。
途中で彼女の姿勢をうつぶせに変え、両ヒザが地面につくように体を手前に少しだけ縦へ移動させます。
そしてお尻を突き出させヒクヒクと動くヒダをペニスで押し分けながら膣内の奥深くへ再びペニスを突き立て、そして激しいピストン運動で子宮めがけて突き上げます。
「ぁ!…い…いい…!」
後ろからだと更に感じるのでしょうか?ベンチへ必死にしがみつきながらもペニスが膣内の奥で何かにぶつかる度に押し殺しきれない喘ぎ声が食いしばった口から漏れてきます。
途中で大きく体を引いて膣の奥、おそらく子宮口と思われる場所めがけてペニスを一気にぶち込んで動きを止めます。
「!」
彼女は大きく体を仰け反らせブルブルと震えながら声が漏れないように必死に我慢してます。
「さっき、やめようと言いたかったみたいだけど、ここでやめる?」
ブルブルと震える彼女の耳元で意地悪な言葉をささやきます。
「だめ…やめないで…」
蚊が鳴くような小さな細い声で彼女が哀願してきます。
そのまま片手をクリトリスへ持って行き、ドロドロになっている結合部分から愛液を精液を塗り移して愛撫しようとしましたが、既にクリトリス周辺は溢れ出た愛液で滴るほど濡れており、固く隆起して割れ目を押しのけて姿をさらけ出しているクリトリスを指で撫で回します。
「ん…あ…」
クリトリスからの刺激で顔を歪ませながら彼女が声を漏らしつつ、膣内の肉壁も連動してペニスを締め上げます。
たまにクリトリスを指先で弾いたり、指で挟んで引っ張り上げたりすると彼女は体をブルブルと震えさせながらベンチにしがみつきます。
「だめ…また…イク…あ!」
今までにないくらいの力強さで彼女の体全体に力が入り、ベンチにしがみ付いたまま全身を震わせながら2回目の絶頂を迎えました。
「ぁ…ぁ…」
声に力がなくなり、しがみついていたベンチへもたれかかるように崩れると彼女は再び肉の塊になってしまいましたが、膣内は別の生物のように挿入されたままのペニスを締め上げます。
私は精液を流し込まれるだけの肉の塊になってしまった彼女を犯すこの瞬間が大好きで、ゆっくりと味わうようにペニスを出し入れし、愛液に挟まれて肉壁と擦れ合う感触を楽しみます。
止めたり動かしたりして10分近くは楽しんだでしょうか?彼女もぐったりしたまま喘ぐ声も聞こえなくなった頃、私に2回目の射精感が訪れたのでピストン運動を早め膣の奥深くで再び精液を吐き出します。
(ドクン…ドク…ドク…ドク…)
やはり何度でも膣の中で出すというのは気持ちいいものです。
「あ…また…うん…ん…あ…」
彼女も再び体内へ流し込まれる精液の感触を感じ取ってピクピクと反応しつつ弱々しいながらも喘ぎ声を漏らします。
ペニスを引き抜いた後も彼女は裸のままで10分ほどベンチにもたれかかって休んでいましたが今度は精液がすぐに出てきません。
やがて彼女が立ち上がりますが、うつ伏せに姿勢を変更した時に体を縦に少しだけ移動させたので、最初に出した精液が流れ出してベンチに溜まっていたのが思い切り乳房周辺に媚びり付いてドロドロした状態になっています。
「服きたら汚れちゃうね…このままの格好で帰るね」
彼女がワンピースを肩に羽織っただけの状態で汚れを気にします。
公園を後にして自宅へ戻り始めますが、肩に羽織っただけのワンピースは歩く速度でも風に流されて彼女の白い肌を薄暗い蛍光灯の光に浮かび上がらせます。
「あ…」
彼女が立ち止まりました。
どうしたのかと思えば、2回目に流し込んだ精液がドロリと流れ出て大きな滴となり彼女の太ももを伝っています。
彼女は精液の滴を2本の指先に乗せると道路脇の壁に背を付け、足を開くと精液の滴を膣内へ押し戻し始め…いや、正確には指先で膣壁に塗りまくるように2本の指をグリグリ動かしながら腰を妖艶にクネクネと雨後かしつつ膣内をかき回していますが、ワンピースは肩から擦り落ちて地面にあり彼女は裸の状態です。
「今…オマンコの中に精子を塗っているの…見て…」
壁に寄りかかった全裸の女が精子まみれのオマンコを指でかき回しながら見てくれと言う…まるで目の前に痴女が現れたようです。
今までの彼女では考えられなかった行動に私も動きを止めるしかなく、しばらくそのままにしていましたが、見ていると男であればペニスが大きくなってしまいます(笑
彼女の前に立ちふさがるとペニスを取り出し、膣内をかき回している指を抜いてペニスを挿入させます。
「あん!」
今度は彼女も声を押し殺さずに歓喜の声を出します。
本来ならここで彼女を抱きしめつつ突き上げまくるのですが、乳房には自分が出したとはいえ触れたくは無いと思う精子がベットリああるので彼女の上半身を壁に押しつけたまま下半身だけ手前に引き寄せつつ彼女の片足のヒザを腕の上に乗せてピストン運動を続けます。
「あ!…いぃ!…あ!…ぁ…」
彼女の声を聞きながら3回目の射精感が込み上げて来たので迷わずラストスパート。
(ドクン!ドクン!ドクン!…)
流石に量と射精時間は少なくなったものの、気持ちよい感覚に覆われ、彼女の中に精子を流し込みます。
「いぃ…もっと出して…」
彼女は目を閉じて膣内に流し込まれる精液の感触を楽しんでいます。
その体勢のまま指先でクリトリスを撫で回し続けると数分後には彼女も絶頂に達します。
「あ!…いく…いく…ああ!!」
再び全身をブルブル震わせながら絶頂に達しました。
ペニスを彼女から引き抜いた直後に流し込んだ精液がドロリと流れ出て彼女の太モモを汚します。
3回目のセックスの後は彼女の体も私も体も汗だくになってしまい、彼女はワンピースを脱いで全裸のまま歩いて帰りました。
自宅へ戻る10分程度の時間でしたが、歩いていた彼女がピタリと止まり小刻みに体を震わせる場面がありました。
膣内から更に精液が流れ出て股間を汚していた時だったようですが、裸のまま道の真ん中で立ち止まり、ブルブルと震えつつ膣内に流し込まれた精液を垂れ流して感じていたんですから私から見ても相当の変態です。
彼女の方が中出し2週目にして膣内射精の虜になってしまったようです。
この後は何事もなく自宅に戻り二人とも眠ってしまいました。
この続きはまた別の機会に…(長文失礼!)
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