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和室は閉められていたが、耳を襖に当てて様子を窺った。
音が無いので襖を少しずつ開けてみたところ、豆電灯は点けられ布団は2組離れて敷かれ、妹が大の字になって一人で寝ていた。
ガウンは肌蹴て、ブラジャーがずれピチピチのオッパイが目に入った。
姉は屑籠を覗いて
「コンドームは使ったようだが、汚れてない」
「バージンはどう?」
「血のような跡が無い チリ紙にも無い」
「じゃあ未だバージンだね? 約束どおり(俺)戴いちゃうかなあ・・・・」
「私には何時飲ませてくれるの? 抱いても出しちゃあダメダメよ 私が先よ」
「後で、ユックリ可愛がってやるから・・・・抱かせて・・・」
と、言いながら照明の豆球を消し、妹の横にぴたりと寝た。
ガウンの紐をとき、オッパイを揉もうとしたがブラが邪魔なので外すのをマゴマゴしているのを見た姉が、ブラを外してくれ、ガウンを脱がせて更にパンツまで脱がせてくれたのである。
妹も俺もお互いに真裸である。
眠剤の効果か目覚めない。
姉は、後に期待して協力してくれたのである。
後でお礼の意味で十分可愛がってやりたいと感じたが。
「隅で見ていてあげるからね」
と、隅へいったが、事が始まると近くに寄ってきて興奮しだしていたのである。
俺はそれでも恐る恐ると両オッパイを揉みだしたところ、
「ウウン・・・・、ウウン・・・・・」
と、気持好さそうな呻き声と吐息。
俺も自信が出てきた。
呻きながら、向こうむきになったので後から抱きかかえるようにして、足を割り込ませた。
息子はお尻の割れ目にピタッと密着しキンキンと怒っている。
左手でオッパイを包むようにして人差し指と中指の間に乳首を挟み、オッパイを揉みながら5分くらい、次に右手の人差し指で秘部をなぞったところ、陰毛は少なく一寸柔らかな筆毛の感じであった。
そこで陰毛を掻き分けるようにして、恐る恐るクリちゃんに触れた瞬間
「ウウウンン・・・・・、ウウウンン・・・・」
オッパイとクリちゃんの愛撫数分、時々の吐息、呻きにドッキとしたが、サラサラの愛液が指に感じられ、最初指を1本にして愛撫というより掻き回し、さらに2本で愛撫というよりも楽しんでいた。
「○○くん、・・・・・・・・アアア、・・・・○○くん・・・・」
と、ボーイフレンドの名が漏れてきた時に、妹の左脚を上げるようにして俺がにじり寄って息子を下側から膣にあてがい横になりながら息子を2~3センチ挿入。
この時点で、妹は眠りから覚めているはずであったが。
暫くそのままで動きとオッパイ揉みも取り止めたが、呻きと喘ぎが大きくなりだしたので、更に進めようと正常位になった。
乳首を含くんで咥内愛撫とオッパイ全体を舐めながら、2~3センチの挿入の後退前進を続けた。
妹はその時、俺の背中を抱きしめ、腰をゆすってきたのでグッと進めたが、妹の目はうつろである。
「アアアア、・・・・・・○○くん。・・・・・・・アアア、・・・・○○くん・・・・今度は・・・・・アアどうして気持好いの・・・・」
そこで、息子を更に挿入し止るところまで、バージンの感触は何年もご無沙汰か・・・・・。
「アアア、・・・・ウウウンン、・・ア・イタイよ、・・・アアアイタイ、・・・・・アアでもイイイイ・・・・イイイイ」
ここは処女幕の破瓜か貫通か?と思った。
息子を膣入り口くらいまで後退させると、腰を引き寄せられる。
「ウウウンン・・・・・ダメぇ・・・」
不満そうな呻き、そこで浅深の繰り返して息子が壁に当たるまで突っ込むと、下でも俺のリズムに合わせるよう迷な動きになっている。
「当たる、・・・・○○くん当たる、・・・・当たってるようぉ・・・・」
俺も射精の近いことを感じ、一気に放出したくなったが、声をかけるとバレるので声をかけれない。
「ウウウウ、・・・・・・・イイイイ」
と、唸り声と同時に射精が始まった。
「アアア、・・・温かいのがァ、・・・・・温かいのがァ、・・・・・○○くん、・・・・○○くーん・・・」
俺の名ではないが、そんなことはお構い無しである。
大量の精液が迸るように出ていくのがわかる。
妹はそれに応えるように
「ウウウ・・・・・イイ・・・・・」
グッと俺の背中に・・・・・
生入れは好い。
中出しの快感は数秒のもの。
妹の膣からの痙攣が感じられて、体重が彼女の上にかかり、唇と唇が重なり合うくらいであった。
「○○くん 好かったよゥ・・・○○くんも好かったア?・・・・・」
「・・・・・・・・・・」
「なんか言ってよ、・・・・・○○くん」
困ったと思った瞬間
「Aちゃん 好かったね Aちゃん Aちゃん」
と、姉の声。
「姉ちゃん そこにいたの? アアア恥ずかしい」
「Aちゃんね・・・・・Aちゃん」
「ア・ア・ア・ア・・・・○○くんじゃない・・・どうしよう・・・・困ったわ」
と、言いながら俺を突き放すようして離れてしまった。
自ら点灯すると同時に正座しして、両手でオッパイを隠していたが、膣から精液がたれ出している。
そして陰毛辺りを覆ったが、オッパイはそのまんま。
見かねた姉がガウンを掛けてやったが、姉は真裸であった。
「Aちゃん好かったね・・・・・Aちゃん今までうまく女になれなかったからYさんが、見かねてAちゃんを優しく女にしてやったの」
「でも・・・でも・・・・Aは・・・○○くんと・・・・・○○くんに」
「好いの好いの 姉ちゃんもYさんも黙っててあげるから」
「・・・・・・・・・・・・・・」
「Aちゃんも黙っているのよ!」
「・・・・・・・・・・・・・」
「○○くんは、女の子の扱いを知らないの! 私が教えてあげるからね!」
「・・・・・・・・・・・・・」
「Aちゃん 後始末しなさいよ」
と、言いながらチリ紙ボックスを差し出し、ガウンの前をはだけさせた。
「Aちゃん好かったね・・・・バージンだった証拠があるよ」
「姉ちゃん・・・・ア・ア・・・・ヒドイ、あれつけてなかったの?」
と、メソメソ泣きだしたのだった。
「Aちゃん! バージンをコンドームにあげたかったの? Aちゃん!初めて女になるって事を、コンドームで感じたかったの?」
姉の摩訶不思議な説得?でその場は収まったが、俺は無言で様子を静観しているのみだった。
姉が俺の息子を掴み綺麗にしようとしたのを見た妹は
「姉ちゃん Aが綺麗にしてあげるから手を出さなんで!」
と、言いながら息子を口に咥えてフェラしだしたのであるが、何処で覚えたのだろうか?
妹はその後、洗浄しようとトイレに向かったので、俺もトイレへ。
ノブを回してみると、開いたので
「Aちゃん シャワーで強烈に洗浄した方が好いよ」
と、そのまま浴室に連れて行き、ガウンを脱がせて押し込むように入れた。
シャワーの音がしだしたので、俺も続いて入っていき抱きしめてキスをしてやった。
舌を差し入れると妹も絡めてきたので、オッパイを揉んでやって、シャワーで膣を洗うために開脚させシャワーを当ててやった。
オマンコにシャワーが強く当たると、嬉しがってキャアキャァ騒がしかった。
その声を聞いて、姉が覗きに来たので
「お姉ちゃんは さっき一緒だったから 今度はAの番だよ!」
オマンコを洗ったり(愛撫だったが)、息子を洗ってもらったり(愛撫されたり)していて、湯が溜まるのを待った。
湯が溜まったので対面で沈んだが落ち着かないので、後ろから抱っこして沈んだ。
自然とオッパイを揉むようになる。
「○○くんには内緒だよ 指きりね」
と、言いながら息子を握らせた。
「チン・マン切りかな?」
と、強く握ってくれた。
「あんな人知らない・・・イタイから止めてって言ったら、出て行ってしまったの。どうせ車で寝てるんでしょう・・・・」
「○○くんとは痛かったの? ここが痛かったの?」
「うん・・・・」
「○○くん一寸オッパイ触ってくれて、すぐに入れてきたのよ」
「さっきは如何だった? 痛いほど嫌だった?」
「判っているくせに 意地悪ね お姉ちゃんと比べて如何だった?」
ライバル意識か?
「Aちゃんが大の字になっていてね、眠っているのでオッパイ可愛がったら、気持よさそうな好さそうな声て、それからクリちゃん触ったんだよ・・・・」
「・・・・・・・・・・」
「それでね、これを入れても目を開けなかったよ。Aちゃん、どのへんで気がついたの?」
「よく わかんない 夢見てるような気分でいたの・・・・・・○○くんだと思って抱きついたの・・・・」
「Aちゃん 眠っている時だったし・・・・・正気のAちゃんと最初から抱き合って、キスをしたりしながら、オッパイをしゃぶらせてもらったら、もっと好かったんだがなあ・・・・でも、これが、Aちゃんのバージンを戴くなんて思ってもいなかったよ・・・・・Aちゃん、有難う Aちゃんのオマンコ有難う」
暫くオッパイ揉みとキスが続く。
「血液は何型?」
「俺かあ Bだよ」
「好かった・・・・・」
「如何して」
小娘の癖に何を考えているのか理解したのだった。
「秘密秘密・・・」
と、言いながら湯船で立ち上がったので、陰毛から雫がたれ、そこでクリちゃんを舐めてやった。
「ヒヒヒ・・・とってもイイィ・・・・こんなこと初めてだよ・・・・」
「Aちゃん ねえ・・・・もう一度最初からやり直しで愛させてくれる?」
「・・・・・・・・・イイヨ・・・」
「本当に好いの? もう一回抱きたい・・・向こうのベットで」
と、慌てて手を引いてバスタオルのままベットのある寝室へ移動した。
姉は全部承知のスケで、リボビタと水差しを寝室に持ってきてくれた。
「お姉ちゃん 今度は見てちゃあヤダョ・・・・」
「私、疲れたから向こうで寝ちゃうから ごゆっくりね」
- 続く ―
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