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T「明日(日曜)の午後から旦那が出張に行くから、おいで。」
とT子さんから電話があった。
電話があった瞬間から、T子さんの暖かく、纏わり付くようなカズノコ天井の蜜壺の事を思い出し、ビンビンに勃起してしまった。
我慢できず、その日に携帯で呼び出し、ホテルへ直行した。
玄関で、レイプ並みに襲い掛かかった。
T「イヤ~。どうしたの?」
何も答えず、T子さんのおっぱいに吸いつき、蜜壺に指を入れた。
T「ダメよ。」
俺は、立ちバックで、T子さんの蜜壺に肉棒を突っ込んだ。
後から手を引っ張り、激しく腰を振った。
T「アア~、ダメ。逝きそう~。」
しばらくし、俺も逝ってしまった。
中出しした後、俺はその場でT子さんを押し倒し、抱きしめた。
T「今日のKさん、激しい。どうしたの?」
俺「明日まで我慢できなかったから。」
T「でも、すぐ帰らないと。」
帰らないといけないのも理解しているが、俺の肉棒は、T子さんの蜜壺を欲しがって我慢ができないでいる。
玄関のまま、立て続けに2回はめて、ホテルを出た。
T「時間が無くてごめんね。明日、激しいHしようね。」
と言い、急いで帰宅していった。
翌日の夕方、T子さんの家に行くと、T子さんは裸でいた。
鍵を閉めると、T子さんは、俺の下半身だけを脱がし、フェラで俺の肉棒を勃起させると、直ぐに蜜壺で俺の肉棒を可愛がってくれた。
部屋に入り、数分しか経ってないのに、グチョグチョだった。
おそらく、T子さんは我慢できずに、オナニーをしていたのだろう。
T子さんは、直ぐに潮を噴きながら逝ってしまった。
まだ逝けない俺は、仰向けに倒れているT子さんの上に乗り、ベトベトした潮をT子さんの胸に塗り、パイズリで肉棒をしごいた。
半失神状態のT子さんを上から見ながら、T子さんの豊満な胸で肉棒をしごきまくった。
数分後、俺も逝ってしまった。
ものすごい勢いで出してしまい、一本の太く長い精液の直線は、T子さんのアゴから髪の毛まで達した。
お互いに、お掃除フェラとお掃除クンニをし、シャワーを浴びた。
その日は、一睡もせずに、T子さんと愛し合った。
お互いに狂ったかの様に、激しく絡み合った。
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