中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.3065
投稿者 (37歳 男)
掲載日 2006年10月29日
【投稿No.:3058の続き】

和美との沖縄出張の3日目の晩。
和美とホテヘル人妻嬢S子に強制拘束されたまま、S子が一旦仕事のため部屋を出て行った時間。
和美は俺を独占したいと言わんばかりに責め続けた。

しばらく顔面騎乗で腰をふりつつ蜜壺をこすりつけて、
「和美…また逝きそう。我慢できない」
というと向きを変え、蜜壺に俺のペニスを入れ腰を振り乱し
「いい…奥にち○ぽがあたってるのぉ。和美おかしくなっちゃう。あ゛ぁ逝くぅ」
本日何回目か分からない絶頂をむかえて俺の上に倒れ込んでしまった。

俺はまだ両手両足は縛られたままで、倒れ込んだ和美と繋がったままでいると、ドアのチャイムがなった。
全裸のまま和美がドアを開けるとS子が戻ってきた。

S子「仕事終わったよ~これからは私のプライベートの時間。あ!まだ、ちゃんと縛ったままでいたみたいね?ウフフ」
和美「そうよ~S子さん続きを一緒にたのしみましょう」
S子「さすがにご主人ちんぽは萎えて居るんじゃない?」
和美「逝かさず、萎えさせないようにしてたわよ~。私は逝っちゃったけどね」
S子「ご主人かわいそうに…そうね~今から快楽ばかりにしてあげましょ」
横たわっている俺の耳に、そんな会話が聞こえてきたかと思うと、和美とS子が近づいてきて、第2ラウンドが始まった。

和美「本格的なSMはうちの人はまずいからね。昔、つらいことがあったらしくて、痛いのとかは駄目だからね。あと言葉責めは私がつらいから」
S子「ふ~ん、そうなんだ。M男くんって訳じゃないんだね?」
和美「うん。奴隷にしたいってわけじゃないから。そのレベルで犯してね」
S子「分かったわ。というか私も女王様はちょっと苦手だから」
と私にとってはどっちみちという気もしたが・・・

そしてS子が服を脱ぎ、俺の上に馬乗りになると倒れ込んできてキスをしてきた。
S子「ムフッ!いい子ね~逝かずに待っててくれるなんて。ご褒美に今夜は楽園に連れて行ってあげるわね」
和美はと言うと、俺のペニスをしゃぶりつつ、S子の股間を刺激しているようで、時折S子が「あぁん」と声を上げる。

和美「S子さん濡れてきた…Hさんもビンビンよ」
S子「私ももう我慢できない。固いのわたしのおま○こに入れて」
和美「Hさんのち○ぽ入れてあげるわね」

和美は俺のペニスを握るとS子の蜜壺に導き入れた。
S子の蜜壺はかなり濡れているにもかかわず、俺のペニスが進むたび締め付けてくるような狭さがあった。
少し時間をかけつつすべてすっぽりくわえ込むと

S子「いらっしゃいませ。あ…子宮にあたるの」
和美「あなた今度はS子さん逝かせてあげてね」
S子「太い…私のおま○こ壊れそう」
和美「S子さん気持ちよさそう…和美妬いちゃう」

そして、S子が騎乗位で腰を振り出すと、和美は俺の顔にまたも蜜壺をこすりつけて
和美「Hさん舐めて…S子さんばかりじゃ嫌!」
S子「妬かないの、奥さん舌を出して。愛をあげるから」
とどうやらまたも俺の体の上で愛撫を始めた。

しばらくすると、和美の蜜壺から洪水のように女汁がでて、俺の顔面をびしょびしょに濡らしだし、と同時に二人の腰を振るスピードが増し、ベットの軋む音と、ビチャビチャという音、そして二人のあえぎが大きくなってきた。

S子「ああ…気持ちいいの、S子逝きそう…」
和美「うぅぅ…和美もおかしくなってきた。あなたもっと和美を吸ってぇ~」
S子「ご主人私の中に出してね。精子を浴びせてね」
和美「逝く、逝く逝くぅ~」
S子「壊れちゃう壊れちゃう」
その声に反応するかのようにS子の中で何かが蠢いて俺のペニスを締め上げてきた。
俺も興奮がピークに達して頭の中が真っ白になっていった。

気を失ってしまって、しばらくすると、拘束が解かれ両横に二人が俺を抱くようにして寝ていたが、気が付いた俺に
和美「あなた大丈夫?気を失っちゃったみたいね?」
H「みたいだね?頭の中が真っ白になったよ」
S子「私もあなたの精子が入って来た瞬間、真っ白になっちゃったわ」
和美「ちょっとしばらく休憩ね。今日は連続セックスはかなり危険かも」
S子「あはは、二人気を失ったからね~。でも奥さんはいいの?」
和美「私も今日は逝きまくってるから」
S子「こんなに激しいの始めてよぉ。あっ!」
和美「どしたの?」
S子「今精子が垂れてきたのが分かったの」
和美「ウフフ」

そして、俺は文字通り二人の女の肉布団で朝までぐっすり眠った。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
PR
PR
PR
[戻る]
[ホーム] [コーナートップ]

コメントを残す

  • 管理人による承認制を取らせていただいているため、投稿コメントはリアルタイムで掲載されません。
  • 投稿コメントは管理人の判断で非承認とさせていただく場合があります。
    また、一度承認されたコメントであっても後に非承認とさせていただく場合があります。
  • 風俗体験談では、「店名を教えて!」「どこにあるの?」等、風俗店の特定につながる質問はご遠慮ください。
  • その他注意事項等はこちらをご覧ください。
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)