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投稿No.2958
投稿者 おかべ (44歳 男)
掲載日 2006年9月05日
私はとある夜間監視センターに勤務している。
基本的に夜は一人で過ごしている。

もう1年近くになるが半年前からの話になる。
その日も基本作業が終わり仮眠しようとしているとインターホンがなった。
相手は昼の会社の×1のk女史だった。
「どうしました?」
「忘れ物しちゃって、開けてくれます」
解錠するとおもむろに私の部屋に入ってきた。
「用事が済んだらさっさと帰ってね。おこられるから」
「は~い」
かなり酔っている。
気にせず横になっていると、なにやら変な気配を感じ目を開けると、黒い草むらが目の前に・・・・・。
「おい、なにやってんだ。ふざけるなよ」
「女に恥をかかせないで」
小便臭いおまんこを顔に押し付けてきた。
息が止まるかと思って顔を背けると穴をぐいぐいと押し付けてくる。
気がつくと私の股間の一物をひっぱりだし、濃厚なフェラを始める。
そのうち私の顔はぬるぬる液体でぐっしょりとなり、一物もカチカチに変化。
うれしそうに体位を変え、kはそのまま自分のホールにぶすりと入れて勝手によがりだした。
私にしてみれば単なるオナニーと変わらない。
機械的にホールにたっぷりの発射を3回実施した。
kは勝手にイキ、ザーメンをマンコからたらしながらベットで寝てしまった。
いまいましいので局部と顔をデジカメで撮影。
表の社用車に放り込んで寝た。

翌日何事もなかったようなkに撮影写真を見せるとかなりビビッている。
どうやら覚えがないようだ。
そんなこんなで今では夜勤明けはかならずkのおまんこにたっぷりの生活の疲れを放出させてもらっている。

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