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投稿No.2921
投稿者 けん (43歳 男)
掲載日 2006年8月17日
【投稿No.: 2882の続き】

この1年間、K子との関係は月に1、2回といったところです。
ピル服用のため、毎回、すばらしい名器を堪能させて貰って来ましたが、名器とは言え、マンネリ化は否めない状況となり、少々エキサイトなSEXを探求することに努力してました。
その結果、K子の名器倍増となる出来事について今回は記載します。

それは先週の日曜日のこと。
とあるラブホにバイブが陳列されていた。
「あまり太いのを入れ続けると折角の名器がだいなしになっちゃうね」と俺。
K子は、
「中太がいいかも・・・」
と恥ずかしげに言う。
「ようし、これを買おう!」
早速、パッケージから取り出しスイッチをオンすると、先っちょの少し真ん中辺りを軸にゆっくり回転するではないか。
「これは、楽しめるぞ!」
とK子の顔を見ると、その動きが自分を天国に連れて行ってくれることを期待した。
なんとも言えない、いやらしい笑みを浮かべていた。
期待で濡れ濡れ状態のK子の膣に挿入し、スイッチをオンする。
「ウィ~ン、ブルブル」といやらしい音がするではないか・・・・。
同時に、
「はふー、いぃ~ん」
と早速、気持ち良さそうに腰を振るではないか・・・。
回転運動の擦れ具合が強まるように俺が手で回転運動を助長させるようにグラインドさせると、K子は、あっけなく逝ってしまった。
今までに経験したことのない種類の快感だとのことだ。
少々バイブに嫉妬しながら、ポッカリ口を開けた膣ではない、もう一方の穴の入り口をツンツンと刺激する。
以前から指程度は挿し込んでいた開発途上のK子のアナルに、K子の淫液に濡れそぼったバイブを押し込む。
少し力を入れると
「ニュルっ」
という感じで入ってしまった。
スイッチをオンするとK子は苦しそうである。
結構な太さのバイブを初めて受け入れたのだから、無理もない。
バイブを入れたまま、K子の膣に指を入れて快感を助長させてやろうとしたところ、膣が良い具合に締まったり、薄皮一枚隔てたアナルから、バイブの回転と振動が伝わってくる。
ここに挿入したら、さぞや気持ち良いだろうなあと考えながら、続けて指マンしながら、俺の物をK子にしゃぶらせた。

準備万端になり、いよいよ挿入してみた。
K子のそこは良く締まり、それだけでも気持ち良いが、薄皮の向こうで怪しく蠢くバイブと自ら蠢くK子の内壁の相乗効果で一気に射精感が高まってしまった。
K子も何回も逝ったようである。
バイブの動きに神経を集中させようとするが、凄くうるさい絶叫状態である。
顎をあげ、白目を剥いて、心はどこかに飛んで行っているようである。
まるでエクソシスト状態で少々気味が悪くなったが、蠕動する内壁とバイブに昂ぶった俺のものから、10回程度のポンプ運動と共に大量のザーメンがK子の奥に吐き出されたのであった。
途中、奥壁に当たるのか・・・。
俺のポンプ運動と同調し、ピクピクしているK子の顔は、ちょっと見るに耐えない顔になっていた。

K子だけではなく、俺も今までに経験したことの無い快感の余韻に浸りながら、ペニスを抜き出す。
バイブのスイッチは入れたままである。
その回転動作と共に、K子の膣から俺の白濁液が流れ出してくる。
なんとも言えないイヤラシイ光景である。

バイブを抜き、失神状態のK子のほっぺたを優しく叩く。
反応がない。
「k子!」
と少々大きな声と共に叩く手を強くしていったところ、しばらくして
「うん、うん」
と反応して意識を戻したのである。
少々安心して、横に寝転んでいた。
30分程度まどろんで居たら、K子がしゃべり始めた。
その内容は、後の穴も気持ちよかった。
兎に角凄い快感であった。
自分が壊れそうで、どこに行ってしまうのか凄い不安になった。
意識が遠のきながら死んでも構わないと思った。
などで、要は、そのバイブの動きが最高であるとのことであった。

アナルの開発と最高の快感を手に入れた俺は、続いてノーマルなSEXを試みたが、K子も俺もいまひとつの快感であった。
その日は、バイブの電池が無くなるまで、何回となく、バイブをアナルと膣の交互に挿入し、俺のはその反対側に挿入して快感を貪りあった。
1日にしてK子は、バイブとアナルの虜になってしまったようだ。

別れた後、バイブ君にニックネームを付けたいので、考えて欲しい。とのメールが入ったが、俺は、どうでも良いことなので、無視していた。
何日か後にメールが来た。
そのニックネームは、平凡な名前の「暴れん棒」ということになったようだ。
メールの内容から、K子は「暴れん棒」を日中、誰もいない時に楽しんでいるようである。

また、フレッシュな出来事があったら投稿することにします。

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