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投稿No.2895
投稿者 よっくん (60歳 男)
掲載日 2006年8月05日
3年前のことである。
数日の休暇が取れたので、当てもなく旅に出た。
途中、急に友達(男性)と会う約束をしたが一寸早すぎたので、30キロほど離れたM市郊外の大型のショッピングセンターで時間つぶしに寄った。
行きなれない店舗だったのでブラブラと歩いていると、そこは化粧品コーナーの端のほうであった。
20代後半前後の小奇麗な女性がキョロキョロしながら、何かを物色していたが、2点ほど商品を取り上げてカーとではなく、自分のバックに入れてしまった。
これは万引きだと直感したので、4メートルくらい離れて後をつけててから追い越し手振り返ってみたところ、知っている顔だったのである。
彼女のほうは下向きで俺のほうはみなかったようだった。
彼女は、私と同じ地区に住む人妻で、地区の夏祭りの役員会と祭り当日に何回か顔を合わせていたが挨拶程度くらいしかしていなかったのであるが、自治会役員名簿で名前だけは知っていた。

何食わぬ顔でレジの列に並んだので、俺は出口付近のベンチへ腰を下ろして待つことにした。
彼女が近づいてきたので、
「○○○(地区名)の小林さんでしたね? 夏祭りはご苦労産でした」
俺は立ち上がって声をかけた。
話を聞くと実家に来ているので、買い物に来ているという。
夏祭りの思い出を語りかけてきたが、
「化粧品のコーナーで見かけたが、綺麗な小林さんは化粧品なんか要らないでしょうね?」
「・・・・・・・」
「私が化粧品くらい、綺麗な小林さんに買ってあげたかったのに!」
「・・・・・・・・・・」
「見ちゃったんだよ・・・・・・」
「困ったわア・・・・・」
「何処かでお茶でも飲みながら・・・・・俺この辺しらないから、小林さん好い所知らない?」
「困ったわア私、困ったわア私」
「連れてってよ、小林さん」
「出ましょう・・・・・」
「好いの?」
彼女は20代後半の人妻で、結婚後8ヶ月くらいであったのを後で知ることになった。

その辺りの地理に詳しい彼女の赤い乗用車の助手席に乗り込んだ。
彼女から、すし屋の名前が出たが、俺は話ができる所というと、あるファミリレストランのチエン店の駐車場へ停めて、すたすたとレストランに入った。
席に案内されるとドヤドヤとお客が入り周りが埋まってしまった。
彼女と食事を摂りながら、彼女の実家の話しをしだした。
父親が全国的に名の通っている会社の支店長とのこと。
肝心の話をしようと話し出したところ、
「知っている人がいるから、早く出よう。ここは私にまかせて」
と、会計用紙を急いで持ちレジへ向かった。
「ご馳走様。久しぶりで綺麗な若奥様と一緒で楽しくて旨かったよ」
と、お礼を伝えた。

車は元のショッピングセンター向かいだしたので、
「急かされてレストランを出たので、ゆっくり話ができなかったよ!」
「・・・・・・・」
「店に戻って事務所へ行って一部始終話してもらうように変える気になったね?」
「・・・・・・・」
しばらく無言が続いたが、車の方向を変えて林道に入って行く。
彼女は何を考えて方向転換をしたのか?
車は数軒並んでいるラブホテル街に入り、
「どこでもいいですか?」
と、聞いてきたので理解したが、俺はそこまで考えていなかったのだった。
据え膳を前にして、考えることはないと心身の切り替えは早かった。
「俺知らないから、これも任せるよ小林さん」

「黙っていてね、黙っていてね、Kさん、お願いだからね」
と、ソファに座っている俺に向かって、正座をして額がつくくらい何度も懇願する。
「俺は、小林さん全然というくらい何んにも知らないから。俺、分かんないな」
「お願い、お願い」
と、言いながら俺に抱きついてきて、顔と顔がくっ付きそうになった。
「仲良しの間柄だったら、黙っていられるかな?」
の一言で、彼女から唇を寄せてきたのだった。
キスは濃厚になり、唇を割るようにして舌をさしこむと、彼女も絡み合わせるようになってきた。
俺の右手は彼女の胸にいつの間にかいき、豊かな乳房を揉んでいた。
次第に、うめき声になってきている。
「小林さんじゃー、あんまり仲良しの仲じゃーないね」
「イクコっていうの。生の子と書くのよー」
「生でイク子かア・・・・・」
「イクちゃん、イクちゃんのここが見たいなあ」
と言いながら、ブラウスの上に口を押し当てたところ、ブラウスを脱いだが、ブラジャーはそのままである。
「Kさん、全部剥ぎ取ってねー」
嬉しいことを言ってくれるイク子であるが、口止め料を身体で補ってくれるのだと思うと、息子が歓びだしている。
スカートのホックを外すとサラリと落ちる。
キャミソールを下ろすと、花模様のパンツ。
少ししみが見える。
「如何してこんなに湿っているの?」
と、言いながら口を寄せ割れ目を擦ってやると、呻き声が大きくなってくる。
「Kさんも・・・・・」
と、言いながら俺のYシャツとランニングシャツを脱がせバンドを外してズボンを脱がせてくれる。
俺はイク子の後ろに回って、ブラジャーの上からしばらく揉みだして楽しんでいたが、俺の股間はブリーフの上から掴まれていた。
「直接・・・直接・・・」
ブラジャーをずらせて直接揉んでいると、乳首が飛び出てきたのでこちらに向かせて乳首を舐めたり軽く噛んだりしてやった。
いつの間にか絨毯に横たわっていたが、お互いに生まれたままの姿であった。
イク子は俺の息子を赤貝に引きこもうとしたが、俺は赤貝の観察が済んでいないのでよく見ると、愛液が洪水のようで陰毛とアナルまでもビショ濡れ、これではイク子は何回もイッテいることが判った。
赤貝を舌で舐めると、イク様子。
「汚いから 汚れているから 後にしてえ・・・・・」
と、シャワー室へ流れるように移動。

シャワーを掛け合いながらお互いの性器を洗い合うというより、愉しみ合いそのまま、湯が溜まったので抱き合って沈むことにした。
向かい合って抱き合うと、オッパイを吸いたくなるし、息子が我慢ならない様子。
浴槽で抱き合いながらいると、
「入れて」
と、イク子。
シャワーで愛液も流れたはずなのに、またもやビショビショであるので、息子を挿入させたところ、なかなか好い感じで、自然と前後させたくなってきた。
フィニュッシュはベットでと、
「上がってからね。楽しみはベットで!」

ベットで横になって、これで好かったのかとか、夢なのかと思っているうちに、イク子が照明を暗くさせてベットに入ってきたが、バスタオルの下には真新しい真っ白のパンツを穿いてので、
「それじゃー仲良しになれないよ。もう此処出ようよ!」
と、意地悪く聞いたところ、
「これだけここで脱がさせて」
何時も旦那に脱がされているのか、自分は積極的でないとのささやかな抵抗なのかと思ったが、
「好いよ、そうするよ。俺も脱がせたいからさ・・・・でも、イク子さんの立派な身体が見えなければ惜しいなあ・・・・」
と、言うと同時にお互いが抱き合ってので濃厚なキスをしながら、俺が足指でパンツを下まで下げると、自分で擦るようにして脱いだようだった。
俺は枕元のSWで明るくさせたが、イク子は何もいわない。
俺はキスをしながら空いている手で、オッパイ揉みとイク子の姫宮探り。
次第に濃厚なキスとオッパイしゃぶりの繰り返し。
「私にも しゃぶらせて・・・・」
「何をしゃぶりたい。好きなように」
イク子は俺の乳首をしゃぶったり、軽く噛んだりしていたが、突然俺の息子をしゃぶりだしたのである。
「何時も旦那にしてやっているの・・・・・」
「してやると旦那が嫌がるの・・・」
勿体ないことである、イク子は俺に対する口止め料というよりも、自分から楽しみたい様子になってきている感じである。
あまり上手とはいえないが、楽しみたいだけ楽しませてやった。
こちらの限界を感じた様子。
「あれ着けてね・・・・」
「あれって何?」
「・・・・・・・・・」
「お互いに、直接感じ合わないと、うまくないじゃないの・・・・・」
「出るとき着けてね」
と、いいながら備え付けのサックを枕元に置いていたが、俺は聞こえなかった振りをして、上からイク子にキスをしながらオッパイを揉み続けた。
イク子は自分から身体をよじらせて自分の手で掴み誘導させ、
「優しくね・・・・・」
俺は黙って息子を少しずつ挿入しだした。
「もっと もっと・・・・」
と、早く突いてくれんばかりに声を出すが、少し入れるたり少しバックさせたり繰り返したがところ、イク子は俺の背中に手を回して強く引き込もうとしているが、浅深を繰り返した。
イク子は自分の姫宮を触ったり息子を擦ったりしたので、一気に亀頭が当たるまで進んだ。
「当たる 当たる 久しぶり・・・・ 好い・・・イク イチャウ・・・・・」
「イクちゃん 久しぶりって・・・・」
「・・・・・一月ぶりなの・・・・・」
「俺も久しぶりにこんなに若い人とHをさせてもらえるなんて嬉しいよ・・・・」
イク子の膣は一月のHでピクついている。
「イクちゃんのここ、時々締まるね・・・・自分でも判る?」
「・・・・・・・・・・」
挿入したまま乳首をを吸い出したところ、イク子も俺の乳首を舐めたり吸ったり噛んだりしているうちに、息子が締め付けられるようだった。
「イクちゃん、今イッテいるだろ。締めているよ」
「判る判る、ありがとう」
そろそろ射精の瞬間が近づいてきたが、
「好いよ イイヨ 好いよ イイヨ イキタイ Kさんも一緒に・・・・・」
と、言いながら腰を引き寄せてくると同時に射精が始まった。
娘より若い人妻との合体で何時もより勢いが好いのは事実だ。
「Kさん、いっぱい来る 熱いのが・・・・・」
「イクちゃんだからいっぱい出るね」
「嬉しい、嬉しい」
「何が嬉しいの?」
「嫌なことが忘れられて嬉しい」
「嫌なこととは、あのショッピングセンター?」
「お友達とのことや実家のこと、旦那が遠くへ出張していること・・・・」 
「寂しかったんだね、イクちゃん」
合体したままで挿入はされ続けている。
お互いのキスと乳首吸いで息子が蠢き出す。
姫宮でも息子の参拝を迎えようとしている様子が判ったので、今度は俺が、
「イクちゃん、一緒にイコウね・・・・・」
「Kさんも一緒にね、いっぱい頂戴」
2回戦とはいえ長く射精し続けたが、やはり異常な状態での出逢いと若い人妻のせいか?

射精後はお互いに余韻にしたっていた。
「好かったよ、イクちゃん。お陰で・・・・・化粧品のお陰で・・・・」
「誰にも言っちゃ嫌・・・・・・」
と、強く抱きしめてくる。
「誰にも言わないよ。誰にもね」
「好かったア」
と、何度も言いながらキスをし合っていた。
いつの間にか身体が離れていたが、イク子は息子の掃除を口でやりだし竿は勿論袋まで、綺麗に舐めてから尿道に残っている精液まで吸いだしてくれた。
「こんなに可愛くなっているんわ・・・」
と、言いながら頬ずりをして、
「着けてくれなかったの?あれほど言ったのに・・・・・」
と、言って泣き出したのだった。
「イク子、俺は出す時着けようと思っていたが、イク子が一緒にイッテとかキテと言いながら俺に抱きついてきたじゃないか?」
「だって、だって・・・・」
「だからサックなんか要らない、着けなくても好いと思ったし・・・・・・」
「だって、だって」
と、言いながらシャワー室に駆け込んでいった。
多分なきながら、白濁りの精液を姫宮から掻き出し手いるのだろうと思いながら、勢力剤を買おうとう自動販売機の前に立って眺めたら、パンツもあった。

「御免なさい私が悪かったの。御免なさい・・・・・・・」
「でもイクちゃん、とっても好かったんでしょ?」
「・・・・・・・・・・」
「それなら謝ることないよ。元気をつけてこれからも頑張ろうね」
こっくりと頷いたので、瓶の口をあけて俺が口移しに入れて飲ませてやったところ、ごくりと飲み干した。
「これでやっと恋人かな。おれの今はイクちゃんのことで心身ともに幸せいっぱいだよ!」
俺はリングを外し
「俺は不倫なんかじゃあないよね」
「私も外す」
と、言いながら同じようにリングを抜いた。
「奥さんに悪いことしたわ」
「イクちゃんが好ければ全て好し」
「他のものも飲んで貰いたいなあ」
と、言いながらまだ元気を取り戻していない息子を指差して、再びベットへ移動した。

ベットでは、最初のようにキスと乳首の舐めあいで、俺が下へ下と移動すると、イク子は体を動かして早くと急かせるようにと、姫宮を自分から触りだした。
「イクちゃん、イクちゃんのオナニー見せてよ。一人の時、やっているんでしょ!」
「恥ずかしいから・・・・・」
「恥ずかしいこと、さっきは歓んでやりあったよね!」
「目を瞑っててね・・・・」
「電気を消すからいいよ」
と、言いながら照明を落とした。
薄明かりになって暫らくすると呻きがかすかに洩れる。
「イクちゃん、気持ち好いの?」
と、言いながら一緒に姫宮に中指を差し込みながら、照明を全開に上げた。
「恥ずかしい、恥ずかしい」
と、言いながら両手で目を覆ったが、
「暗くても目が慣れてきて 好く見えたよ」
と、言いながら姫宮を観察しながら、赤貝を口に含み啜るようにな飲み込むようにすると、
「イチャウよ、イチャウよ・・・・・・○○君」
「誰なの○○君って。許せないなア」
と、赤貝のくわえを止めた。
「御免なさい 短大のお友達のことなの・・・・」
「俺がやってやったんだから、せめて俺の名を口に出して欲しかったなあ。俺の名は略してよっくんだよ」
「よっちゃんって呼んで好い?私のことイクちゃんだもねえ」
再び乳首から始まって姫宮に達して、大股に自分から全脚。
それまでも呻きと「よっちゃん」の大声が繰り返しあったが、
「好かったら気のいくように。隣には聞こえないから」
赤貝を吸い込もうとすると、更に大声で泣くのかと思うくらい、ギャアギャア声。
「嬉しいよ。イクちゃんがこんなに歓んでくれて。でも、俺を歓ぶように・・・・」
「ご免なさい、私だけ・・・」
と、言いながら自分から69スタイルなって貪り合った。
イク子は何回もイッタようで、やっと俺も射精の迫るようで、イク子も感じとって、
「全部飲んでしまっても・・・・・・」
で射精が始まったが、思ったより勢いがあって量は少ないと思ったが、そうでもなかった。
しかし、時間は長かったのは、チョロチョロだったかも知れぬ。
イク子は射精中ゴクリと飲み、射精が済んでも竿を擦りながら尿道口を吸うようにしていた。
二人ともグッタリして膝枕で横になったが、お互いの手は相手の恥部を弄っている。

「どうしてこう仲良くなったんだろうね」
と、呟いていてイク子を後ろから抱きしめたところ、息子がイクこの菊門に当たって
「彼女は経験があるのかなあ?それともここはバージンなのか」と思って擦りつけ中指を、差し込もうとした時、俺の携帯の呼び出し音でビックとしたが、手の届くところにあったので、
「もしもし・・・・・・うんうん・・・・途中で事故に遭ってねうん・・・・・お釜を掘られちゃったよ・・・・初めてだったよ・・・・・それやかれやで疲れたよ・・・・・・」
イク子は上に跨って息子を引き入れようとしている。
「・・・・・・まだいろいろこれからあるので、あれは後日連絡する」
で、携帯を折りたたんだところ、イク子も携帯を取り出して、
「お母ちゃん、生子。お友達と逢ちゃったの。今お友達と一緒なの、今話が盛り上がって急がしの・・・・・・・」
電話をしながら腰を振るので、赤貝を吸い込むようにしてやると、若干呻き声をだすが母親の長電話。
「・・・・・うん、何んでもないの。Yちゃんがふざけてるの・・・・・じゃあバイバイね」
で、いいながら、跨ってきて、息子を姫宮に入れた。
「腹が減っては頑張れないよ」
「一寸待っててね」
と、裸のまま、自動販売機へ向かって、インスタントラーメンを4個ほど抱えてきた。
「そんな物じゃあ持たないよ。外へ出なけりゃ何にも無いよ」
電話で、近くに食堂とか何かあるかと問い合わせたら、受付の横から外に出してもらって、隣にラブホテル専属の食堂があるとのことで、
「うなぎが好く出ます」の誘いで出前を頼んだところ、「入り口に置いておく」と気を利かせて電話が切れた。

お湯を沸かせてお茶の用意をしているうちに、15分くらいして電話があった。
せっかく買ったラーメンがあったので汁代わりとして、3分待ってガツガツと食べたが、イク子の赤貝にうなぎを箸でつまんで、
「可愛い赤貝ちゃん 食べなさい」
と、言ったところイク子は足を広げて両手で更に広げたのには、吃驚仰天。
そこで俺も乗って、息子でうなぎを押し込むようにして、
「イクちゃん、力を入れて締めてごらん」
イク子は足をつぼめたり、苦心しているので、俺は赤貝を見ながら乳首を舐めたり軽く噛んだり、片方の乳首を強弱をつけながら揉むことで協力してやっている途中、何回も悶々とした呻きもあった。
その甲斐があって、イク子の膣でうなぎが動いた。
「好かった、好かった。今度はそれを上の口で食べちゃえよ」
自分から取り出して旨そうに食べてしまった。
二人とも残さずに平らげてしまって、お茶が飲みたくなったので、
「今度、イクちゃんのお茶碗代わりの オマ○コに注いだのみたいなあ」
と、頼んだところあっさりと受けてくれた。
「冷えるまで待つのよ。3分待ってね」
「3分待てないよ」
と、言いながらぬるま湯のお茶をさしたが、溜まる量が少ないのでイク子がヘソ下辺りで注ぎ、オマ○コの3分の2位を咥えて、オマ○コに溜まった分を吸い込むことにしたが、
「よっちゃん、美味しい。イクもとっても気持ち好いよ」
「これは イクちゃん茶だ。なかなか美味(ビミ)じゃ。甘露甘露」
横になりながら、手は相変わらず恥部をもてあそんでいる。
「さっき生入れでそのまま出してしまったが、大丈夫かなあ」
「明日、遠くの婦人科へ行って、診て貰うが・・・・雑誌で読んだことだが、2・3日くらいなら何とかなるって・・・・でも心配だわ、生理前なの」
「あれだけ気持ちよくドバット射精したし、気持ちよく迎えてくれたからもしかして・・・・・」
「生理がくるまで待つしかないね・・・・心配しなくても好いから。でも、時々逢ってね」
「逢うなら、お昼前から泊まりが好いね。今度もショッピンセンターかね?」
「今度は、Oショッピンセンター(隣県)だと誰も知っている人に逢わないから」
と、言いながら抱きついてきた。
今後のこととか、取り合えず今夜のこと、若しかすると「明日までいようよ・・・・」と、泊まりになるかも?
深夜、合体したままで母親に携帯電話をする。
「今夜も話が盛り上がって、帰れそうもないから心配しなくてね。じゃあーバイバイ」
と、呻き声と俺の喘ぎ声が交じり、ハラハラものだった。

翌日、午後まで数え切れない位の合体で、精液の出る様子もないが、射精の感じだけはあった。
イク子には指で気持ち好くさせたり、舐めてやったりだった。
イク子は、気持ち好くなったせいか、何回も小水のお漏らしをしたが、一回は息子の挿入中であった。
気持ちの好いものではない。
その後ベットは異様な臭いで、その後はソファーや絨毯と浴室。
そんな訳で、俺の射精のときに俺の小水を注ぎこんでやったところ、
「一寸違う気持ち?いっぱい来てる!如何して?如何して?・・・」
「これが好いの?」
「・・・・・・・・判った、お返しでしょう・・・・・・・・・」
最後はお互いの性器は赤くはれそうになっていた。

午後、モーテルを出るとき、
「一寸汚しちゃって、お釣りはドウゾ」
と、イク子は会計を済ませて、離れた高級レストランに入った。
二人ともガツガツと高級料理を摂った。
イク子は山の手の公園上の林道はずれの小道に駐車。
「眠いから」
と、言いながら後部シートを倒して、横になった。
車は、軽の貨物車で二人で抱き合って、布をかぶると外からは見えない。
抱き合って横になったが、イク子は又もやねだってくる。
「一眠りしてから・・・・」
と、なだめてから少しして深い眠りに入った。

数時間眠っただろうか?
夢で、久しぶりに若い子とのSEX。
追いかけられたり、追いかけたりでなかなか合体できない。
ズボンを下ろして息子を握ぎられているのを感じて目を開ける。
外は茜色でイク子が艶っぽい。
「お別れ前に・・・・」
と、おねだりされる。
息子は昼のエネルギー補給と、時間経過でピンピン。
窓から見ると県外ナンバーの乗用車が1台が10メートル離れた位置に駐車している。
車の窓ガラスが時々動き反射する景色が動くのは、車中で何かが動いているからである。
とっさに駐車して、注射ごっこをしている様子だと察した。
「俺たちも注射しようよ」
と、外に連れ出して、その車から見えないように横になって愛撫を始めた。
野外の草むらと、近くの車中でも愛し合っているのかと想像すると、お互いに高まってくる。
耳を済ませると、スプリングの軋む音がすると、イク子が、
「見られちゃう・・・・・ああ・・・見られちゃう・・・・ああ・・・」
「見られても好いよ・・・・声も出して好いよ・・・」
ドクドクと射精の勢いが強い。
しばらく合体したまま余韻を楽しんでいたが、復活の気配を感じたイク子が上になって跨ってマイペースで腰を振る。
青空SEXならぬ茜空SEXで2回戦も完了。
イク子のスカートにはザーメンが流れ出しているが気にはしていない様子である。

「何処かで、夕飯でも?」
「そんなにもてなしてもらうと、又泊まりたくなって、又やりたくなって、帰れなくなってしまうよ!」
しばらくジャレあっていたが、帰ることにして公園のトイレによった。
車に乗ろうとすると、
「一寸お尋ねしますが、この辺りにショッピングセンタ-御座いますでしょうか?」
と、さっき隣に駐車していた車から女性が二人降りてきて、道を尋ねられたが、一人の若い方がはずんでいる様子で、
「済みませんトイレを先に・・・・」
と駆け込んでいった。
イク子に、俺がショッピングセンターに送っていくから、ここで分かれようと話すと、
「後で私から連絡ね!」
と、携帯電話の番号とメールアドレスの書かれたメモを渡された。

程なくして、2人の女性がきたので、
「私の車がそのショッピングセンターにあるので、良かったら私を乗せてってください」
「嬉しいわあー、でも、彼女が可愛そうね」
「好いんだよ。彼女じゃあないんだよ」
イク子とここでサヨナラをした。

続あり

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