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洗濯ばさみを嫌がったA子だったが、あれ以来洗濯ばさみを使わない俺にA子の方からお願いをしてきた。
『御主人様、乳首に・・・洗濯ばさみを着けて頂けませんか?』
「痛くて嫌じゃなかったのか?」
『はい・・・でもあの日から・・・乳首をぎゅうーってされる妄想ばかりで・・・昼間でも思い出してしまうんです・・・』
「それなら着けてやるが、痛くてもすぐには外してやらないぞ!」
『はい、御主人様。』
A子に目隠しをして手を縛り、頭の後ろから胸縄に結んだ。
口にボールギャグを含ませて立たせた。
躾けている通り足をがに股に開いて胸を突き出している。
俺は焦らすように、乳首を優しく転がしたり、脇を指先で上下になぞった。
A子は体を捩じらせてアエギ声を上げ、ギャグの穴から涎を垂らし始め、開いて両足の中央からは透明な愛液が糸を引き始めた。
俺は洗濯ばさみを両手に持ち、そっと乳首の近くで開くと両乳首同時に取り付けた。
『うぎゃー!』
いきなりの激痛にA子は、初めて聞く悲鳴を上げて、上半身を捩った。
目隠しを外して俺はソファに座り、A子の姿を鑑賞した。
足はがに股で開いた姿勢を維持してはいるが、腰をくねらせて涎と愛液を揺らしている。
A子が何か言っていたが、無視してまんこに指をそっと当て、前後になぞった。
A子は腰をガクガク震わせ、涎を大量に糸引かせながら何か叫んでいる。
ギャグを外してやると、
『御主人様、このまま貫いて欲しいです!チンボが欲しいです!』
俺はクリトリスを摘みながら、乳首の洗濯ばさみを軽く交互に叩いた。
A子は全身で悶えながら訴えた。
『お願いします!チンボが欲しいんです!オマンコの奥がぎゅうーってなるんです!ああ、チンボ・・・チンボーっ!』
俺は、A子の前に仁王立ちすると、ビンタを左右から叩き込み髪の毛を掴みちんぼまで荒々しく持っていった。
「欲しいか?欲しかったら奴隷の誓いを言え!」
『私は御主人様の専用便器です!私は全ての自由を放棄しますので御主人様の命令にはどんなことでも絶対服従します!』
「お前は奴隷だぞ!口を開けろ!一滴でもこぼしたらちんぼはお預けだ!」
俺はA子の口に小便を流し込んだ。
A子の口の中がいっぱいになると放尿を止め、A子が喉をゴクッゴクッと飲み干すのを待ち、飲み干すとまた口に小便を注ぐ。
こうしてA子は俺の小便を全て飲み干した。
A子の頭を撫でてやると、A子は顔をちんぼに近づけ、舌を出し入れしてしゃぶりたい気持ちを表現していた。
「ちんぼの前にご褒美だ。」
俺はいつものようにA子の口に落とすのではなく、フローリングの床に唾をぺっ!と吐いた。
A子は床に口を着けジュジュッと俺の唾をすすった。
右に左に唾を吐きA子の従順な態度を楽しなだ後、フェラ奉仕を許可した。
A子は嬉しそうに俺を見上げながらジュポジュポと音を立ててしゃぶりつく。
しゃぶりながら仕込んだ通りに
『チンボ美味しいです!チンボ大好きです!ありがとうございます!』
と何度も何度も言った。
A子を立たせると、とろとろの愛液が床まで糸引いていた。
俺は再びギャグを口に含ませて後ろから胸縄を握り挿入した。
2,3度ゆっくりと出し入れしてやり、奥深くに突っ込んだまま動きを止めた。
A子は体をヒクヒクさせながら頭を左右に振り何やら叫んでいる。
鏡に映るA子は涎が激しく糸を引きながら飛び散りらせ、昇天寸前の表情だ。
俺は奥深くに突き刺したまま更にちんぼに力を加えてやり、乳首の洗濯ばさみを叩いてやると、A子は大きなアエギ声を上げ体を小刻みに震わせたかと思うとがくっがくっと波打ち昇天してしまった。
放心状態のA子の体から全ての拘束具を外してベットへ入り、A子を優しく抱いた。
A子の乳首は洗濯ばさみに挟まれた痕がくっきりと残り、普段の形に戻れないでいた。
俺は優しく乳首を舌で転がし、大きな乳房をゆっくりと揉んだ。
A子は再びフェラを始め、俺が
「入れるぞ!」
と言うと四つん這いの姿勢でケツを高く突き上げ挿入を待った。
今度はバックから激しくピストンして何度もいかせた。
最後は仰向けに寝かせると正常位で挿入し、何度も唾を飲ませた。
射精感が高まってきたところで俺は体を起こし、A子の足を抱えるとまんこの奥深くまで突き入れながら乳首を潰す勢いで抓り、A子の大絶叫を聞きながら精子を中にぶちまけた。
A子は万歳の姿勢でシーツを握り締め俺と一緒に昇天した。
しばらくの間2人でぐったりとしていたが、A子は俺のちんぼが小さくなるのを感じると
『お掃除します。』
と言って、俺を仰向けに寝かせた。
真っ白になったちんぼに舌を這わせては自分の割れ目に手を当てては、俺のザーメンを掬い、指を綺麗に舐めてはまた俺のちんぼにしゃぶりついた。
「A子、どんな気分だ?」
『えっ、何がですか?気持ちよくて幸せですよ。御主人様!』
「乳首痛くなかったか?それに、奴隷扱いはどんな気分だ?」
『凄く痛いですけど・・・子宮が疼くと言うかとにかく痛さもいいんです!御主人様が私の事を乱暴に扱えば扱うほど、頭の中が真っ白になって・・・思いっきりビンタされたの・・・心地よかったです。私・・・変態ですよね?』
「小便飲む便器の気分はどうだ?」
『少し苦しかったですけど、ごめんなさい・・・でも嬉しかったです!ああ、恥ずかしいです。他の人には言えないです。』
『支配者の御主人様を見ていると凄くドキドキして興奮してしまいます!私もっと調教して頂いていい奴隷になりますから・・・』
この日はA子を抱いたまま眠り、朝目を覚ますと昨日の言いつけ通りA子は俺のちんぼにしゃぶりついていた。
既にA子のまんこはスタンバイOKで俺が許可するとA子は俺に跨り、大きな乳房を揺らして飛び跳ね、向きを変えてケツを振り踊った。
ダンス中A子はアエギ声とともに俺への服従の言葉、淫語を連発し、結合部を俺に晒しながら何度も登りつめた。
俺は揺れる乳房に数え切れない程のビンタを浴びせ、最後は思い切りケツビンタを浴びせながら射精した。
俺はちんぼを掃除させてからシャワーを浴び、仕事に出かけたが、A子はいつものようにザーメンを指で掬い有りがたそうに舐めていたが下半身は洗い流さずに出社した。
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