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投稿No.2841
投稿者 マサ (44歳 男)
掲載日 2006年7月09日
この歳まで喰った女は70位、少ないだろ?
でも最近は少々食指が動かなくなった俺だが久々に股間がうずいた子がいた。
ウイークデイに定宿にしている○プリの傍のコンビニのレジの娘。
美人ではないし、色気がどうというものはないが俺の琴線にピクッと響いた。
毎日通いつめ仲良くなり話を聞くと昼間は別の正業に就き、深夜のみのバイトとの事。
今年高校を卒業して上京してきて会社の寮に住んでいる。
友達もいないし、少々寂しいなんていうもんだからつい食事に誘ってしまった。

いつもならお決まりのコースにいく俺だがなぜかそうではなかった。
S美もすっかり信じてくれていたし・・・・・。

食事が終り、寮まで送ると言うと俺の部屋が見たいというので連れていくと喜んでふかふかのベットの上で無邪気に飛び跳ねている。
しばらくするとかわいい寝息を立てて寝てしまった。
掛け布団をかけてやり、俺はシャワーを浴びることにした。
シャワーを出るとS美の姿がなかった。
帰ったのかと思い、一服してベットに入ろうとすると人の気配を感じ、布団を捲くると
「いや~、見ないで」
全裸のS美が!
「おい、なにやってるんだ。早く服を着ろよ」
少々びっくりしながら怒鳴ると
「だって、だって・・・」
とクスンクスンと泣き出してしまった。
コーヒーを注文ししばし沈黙が続いた。
「俺はこんなつもりで誘ったわけじゃないぞ」
「東京じゃ食事すると必ずセックスしなきゃならないんでしょ」
「誰に聞いたんだ?」
「本に書いてあったもん」
そういうと黙り込んでしまった。
「じゃ、俺がそうしたいといったらそうするのか?」
「あたしもう子供じゃないもん」
そういいながら小刻みに震えている姿を見て
「もしかして初めてなのか」
黙って頷いている。
「初めてが俺みたいなオヤジでいいのか?」
「いいの。あたしSさん大好きだから」
俺の理性はプチリと飛び、S美の青い果実をむさぼりまくった。
挿入の時
「つけないで下さい。出来てもいいの」
「俺の子を産め」
いきり立ったペニスをS美のホールにそっとあてがうと痛さに体をよじって逃げようとしたがそのまま押さえつけ挿入。
S美は泣きじゃくっていたがそのうちジュースが股間にあふれ出し、徐々に軽い吐息を出し俺にしがみついてきた。
瞬間俺のペニスはS美の奥深くにビクビクと痙攣しながら放出していた。

一週間後、S美は晴れて俺の自宅で同居をはじめ3ヶ月後には俺のジュニアを宿していた。

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