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投稿No.2810
投稿者 営業マン (40歳 男)
掲載日 2006年6月30日
【投稿No.: 2783の続き】

自分「Y」のSEX奴隷美術教師「R子」とのSEXライフを書き始めて1ヶ月が過ぎた。
途中、初体験・ソープ嬢・女房とのSEX・番外編などでお茶を濁したが、今回記念すべきVOL.10と相成った。
これをお読みの奇特な読者も飽きてこられたのではないでしょうか。
ですが、いずれHP作成してブログ的なモノにしたいと思っているので、もう少々お付き合い頂きたい。

前回VOL.9で思いもよらぬR子の教え子「Y理」と中出しSEXしてしまうというハプニングがあり、生理中の女房にも毎晩フェラされたり(射精無し)という状態でR子とは2週間ぐらいのご無沙汰でした。
そろそろR子も欲求が頂点のはずだ。
仕事では顔を合わせているが、一切SEXの話はしていない。
R子の欲求が頂点に達するとイキ方が違うし、自分に対する身の委ね方が違う。
本当に自分のされるがままになる。
自分は蝋燭や鞭というベーシックなサディスティックプレイに興味を持たない。
身を委ねて来た女に対して拘束中出しSEXが大好きなのである。
そんなで、さてR子に今夜あたりと思いながら、昨日の放課後にR子の勤務する学校へ出向いた。

美術準備室に行くと先日中出ししたY理がデッサンしていた。
「Yさん、こんにちは~この前楽しかったです~また遊んでくださいね!あっ!R子先生、今トイレです。あとあの事はR子先生に内緒にしてますから心配しないで下さい」
自分は
「じゃあ、安全日にな」」
と言ってみたが、あの身体が目に焼き付いて離れない・・・
今からすぐにこっちからお願いしたい・・・そんな願望が頭をよぎっていると
「Yさん、お待たせしてすみません。注文したいのがあるんですけど。時間大丈夫ですか?」
と戻ったR子が話し始めた。
既にY理は気を利かせて帰っていった。
真面目に仕事の話をして
「それではまた来週お伺いします。ありがとうございました」
と立ち上がると
「Yさん、Yさん、待って下さい・・・」
「何か?」
「今度はいつ頃ですか・・・?」
「?」
「来てくれますか・・・?」
ここで態度を大きくしてR子を支配する。
アメとムチである。
アメをずっと与えていたので、今回はムチ確定!
「何だ!我慢出来ないのか?」
「はい・・・」
「仕方ないな・・・今夜何時が良いんだ!」
「6時半には帰ってます」
「じゃあ、6時半から犯る!待ってろ!判ったな!」
「はい・・・」
R子の瞳は潤んで、何かを自分に訴えかけている・・・今夜は陵辱の限りを尽くすのみ!
じっとR子の顔をみる・・・誰かに似てんだよな・・・あっ!『MIE』っだ!
『あいのり』に出てたMIE・・・
女房は好きで見てるが、自分はマジマジとこの番組を見たことがない・・・今週月曜に見た顔だ・・・
そうか・・・R子はMIEに似てたのか・・・
MIEを小柄にしてバストとヒップを大きくした感じといえば伝わるだうか・・・
全く関係無いが『スーザン』とかいう男。
男なら台本無視でMIEに中出しだ!さすれば、真実の愛が伝わるであろう。男気見せろよ!

さて5時に会社にTELして直帰と伝え、女房に遅くなるとメール。
この日は暑かったのでスーパー銭湯なる場所で汗を流し、牛丼を頬張り、R子アパート近くのレンタルBOXから拘束グッツを持ち、バイを飲んでR子のアパートに6時半到着(ちなみにレンタルBOXには拘束グッツ類やR子の痴態を収めたメディアなど女房に見られてはマズイ物を保管している・便利ですな)

ドアが開く・・・R子がお出迎え・・・
本来なら玄関フェラだが、今夜はデニムスカートを巻くってパンティを下ろしてドアノブに脚を掛けさせて、まずオマンコを嬲ってみる・・・
今夜はR子の反応は抜群だ!
触った時点でびしょ濡れだ・・・
小さな声で
「あうっ!あうっ!Yさん、いいっ!もっと!お願いします・・・」
と喘ぐR子。
「ほらっ!もっとデカイ声で喘げ!ご近所さんに聞かしてやれよ。ほらっ!」
止め処無く愛液がR子の腿をつたう・・・
指を動かす度にグチュッ!グチュッ!と卑猥な音とR子の喘ぎ声が玄関に響く・・・
R子が抱き付いて
「Yさん、イッちゃう!ごめんなさいR子我慢出来ません・・・イッちゃいます!あうっ!あうっ!イクッ!イクッ!」
その瞬間、潮吹きしてR子は1回目のオーガ。
玄関が潮だらけ・・・自分の手もビッショリ濡れてR子の欲求の溜まり方を感じた。

さて、今度は自分が気持ち良くしてもらう番・・・
自分の服を全部脱ぎ捨て、R子を全裸にする・・・
まだR子はイキ足りなそうな顔だ・・・
心配すんな、今から徹底的に陵辱してやると目で訴え、後ろ手にボンデージテープで縛り上げ、自分はソファーに座りR子に
『しゃぶれ!』
と命ずる・・・
「しゃぶります」
「あ~違うだろっ!」
「しゃぶらせて下さい・・・」
「ちょっと待て。コイツを突っ込んでやれ!」
と小さめのバイブを渡す・・・
「入れたいけど入れられません・・・」
後ろ手なのでもちろん出来ない。
「入れて下さいは?」
「入れて下さい・・・」
と言わせてR子にバックの体勢にさせ、一気に突っ込む!
「あうっ!しゃぶり・・・あうっ!ます・・・」
おっと、いきなり激しい手を使わない高速フェラ!
ジュボッ!ジュボッ!というフェラ音とブイ~ン!ブイ~ン!というバイブ音で自分も興奮し完全勃起!
自分の手が長ければこのバイブを激しく出し入れしてやってしゃぶらせたい・・・
69ならOKだが、フェラ顔が見れないのが難点・・・
だが、相変わらずR子のフェラは抜群にイイ!
イキたくなってくる・・・
その時バイブが抜けてしまう・・・
「R子、ボンデージ解いてやるからバイブ自分で出し入れしながら、ゆっくりしゃぶれ!」
「はい・・・」
しゃぶっている口元からバイブによる喘ぎ声が漏れる・・・
「ジュルルルル・・・うっ!いいっ・・・ジュボボボボ・・・すいません・・・漏れちゃいます・・・」
R子のバイブを持つ手の動きが早まる。
「我慢しろっ!」
「はい・・・うっ!ジュルルル・・・あっ!ごめんなさい・・・イクッ!」
潮がたらたらと垂れ始めてR子は2度目のオーガを迎えた。
R子は自分のチンポを咥えたままイッてしまい、咥えたまま目を閉じて恍惚の表情・・・。
何だ・・・このエロ顔は・・・

自分はまだイッてない・・・
さて、そろそろ生挿入のお時間です。
もう痛いぐらい勃起してるし、散々しゃぶらせたので、もうすぐ気持ちのイイ射精感を味わえそうだ・・・
体位を何にするか迷う・・・
やっぱり屈曲位か・・・
R子の浅めのオマンコには最適だ!
奥にゴツゴツ当たる感じだし、射精すると子宮に精子がかなり流れ込む・・・
ピルのおかげで妊娠の心配は無いから、いくら流れても構わない。
R子の両脚を抱え、生挿入&高速ピストン開始!
R子は自分チンポをオマンコに受け入れると
「Yさん、突いて下さい・・・もっと突いて下さい・・・早く・・・激しく奥を・・・ああああーーー!!!ウグッ!オマンコ突いて下さい・・・もっと子宮を・・・刺激・・・」
とか言いながらSEXに興じてやがる。
「お前、誰に言ってんだ!立場判ってんの!」
と自分が諌めると
「ごめんなさい・・・でも・・・イイ・・・R子のオマンコ締めますからYさん、思いっ切りR子の中にブチ撒けて下さい・・・あっ!あっ!イクッ!R子イク~!」
R子のオマンコが締まってきたらチンポの中を精子が通過する快感・・・
無事に1回目の膣内射精完了!
久しぶりのR子に大量中出し・・・
かなり出たと思うが、垂れてきた精子は少なめ・・・子宮に殆ど流れ込んだのだろうか・・・

R子は放心状態・・・
「おい!まだ足りないか?」
「・・・」
「足りないかって聞いてんだよ!」
「ごめんなさい・・・満ち足りています・・・」
「じゃあ、R子の大好きなアレやってやろうか」
「?」
低周波治療器を出して見せる。
「Yさん、それは・・・感じ過ぎてしまって・・・」
と不安げなR子・・・
「この前、イキまっくってたじゃねぇか!ホントはもっと欲しかったんだろっ!」
「・・・お願い・・・します・・・」
消え入りそうに懇願してくる・・・。
ここでいつも使用している『お手軽M字開脚拘束セット』R子に装着する・・・
このグッツは自分のお気に入り!とにかく簡単にM字拘束が可能。
通販などで入手できるので、興味のある方は使ってみて下さい。
価格もお手頃です。
余談ですが、これを『石原さとみ』や『綾瀬はるか』に使ってみたい・・・これは妄想でしかありませんけどね(笑)

ソファーでM字奴隷と化したR子はオマンコがヒクヒクしている・・・
治療器のパッドをクリトリスにあてて高速指マン開始と同時にスイッチオン!!
「あうっ!あうっ!凄いいいいいい!!!!ウグッ!ウグッ!オウッ!オウッ!あああああ!!!!!」
すぐに愛液は垂れ流し状態になり、パッドが張り付かなくなる。
手でパッドを押さえて、さらに激指マン!
今更になって思うが、R子には『凄い』としか言う言葉しか見当たらない。
まさに『従順・淫乱・ドM』である。
自分はいわゆる『ご主人様』とは微塵にも思っていない。
だが、自分「Y」が望んだ事を全て受け入れて、SEX奴隷となる。
この女と自分はいったいどこまで行くのだろうか・・・。
そんな事を考えながらR子を陵辱していた・・・

R子は何回オーガを迎えたのか・・・ソファーはもうびしょ濡れ・・・
自分も疲れて指からバイブにチェンジしていた。
もうR子はイク事に全身全霊を傾けている。
その時、一際高い喘ぎ声・・・
「Yさん、イクウウウウウウウ!!!!!」
R子は失神した・・・。
この前も確かこんな感じだった。
自分はもう完全回復で強力勃起!
バックから生挿入を試みたが、R子がグニャグニャして出来ない。
コイツ生きてるのかと言う疑問・・・息もしてるし、心拍もある。
とりあえず、正常位で生挿入したが、何か死体とSEXしてるみたい・・・R子の全身が弛緩してる感じだ。
いつもの締まりも無い。
R子とのSEXで初めて中折れを経験した。
バイ飲んでるにもかかわらず・・・。

仕方がない・・・身支度を整えて帰る事にした。
念のため、具合が悪かったらケータイに連絡しろと書置きしてタオルケットを掛けてやる。
自分の家に着く5分前にR子より着信・・・
「おい!大丈夫か?」
「はい。大丈夫です」
以外に元気そうなR子の声に安心する。
「ごめんなさい・・・気を失ってしまって・・・Yさん、途中でしたよね・・・」
「途中?」
「はい・・・Yさん、イケなかったんじゃ・・・」
「あ~大丈夫だ。またすればイイ」
「ごめんなさい・・・気持ち良すぎて・・・Yさん、タオルケット掛けてくれたんですね・・・やっぱり優しい方です・・・次また来てもらえますか・・・?」
「次は普通にな」
「はい。連絡待ってます。おやすみなさい」
とR子の電話は切れた。

実はここからまだある・・・時間は夜9時半・・・家に着く。
「ただいま」
「貴方、お帰りなさい。お疲れさま。ご飯出来てるね」
「食べるわ」
食べて一休みして風呂・・・
「貴方、一緒にいい?」
と女房の声。
「いいよ」
女房が入ってきた・・・珍しい事では無いが、一緒に入る。
女房が洗っているのを見ても普段は何とも思わないが、この日は違ってバイの効き目が残っているのか完全勃起してしまう。
湯船に女房が自分に背を向けて入ってきた。
勃起したチンポが女房の背中に当たって気付かれてしまう
「貴方、どうしたの?何か凄くなってるけど・・・」
「まだまだ魅力的って事だよ」
と歯が浮くようなセリフを吐いてしまう。
「貴方さえ良ければ・・・いいよ・・・生理終わってるから・・・でも疲れてない?」
「あ~大丈夫。出ようか」
子供は寝てる・・・タイミングはGOOD!
「貴方、この前、『海猿』観たって言ってたじゃない。私も○○さん(女房の友達)と今日観てきたよ。いい映画だったね。涙止まんなくなっちゃって大変だったよ。でもラストシーンの加藤あい可愛かったね『チェックイン~!』ってキスするとこ良かった」
そう言えば、Y理から「Yさんにチェックイン~!」って文とともにY理のキス顔の写メが送られて来てたな・・・
あれお宝だからSDカードに保存しなくちゃなどと考えていると「チェックイン~」と女房が上からキスしてきた・・・
ふざけている訳では無いが、40過ぎの夫婦がやる事ではないぐらい判っているので勘弁してもらいたい。
「今夜は私が全部してあげる・・・」
と言ってフェラしてきた。
あれっ?いつもと違うっていうか激しくしゃぶりまくっている・・・
「どうしたんだ・・・?」
「あのね、映画の後、○○さんちで旦那さんが隠し持ってたDVD2人で見たの・・・凄いの・・・モザイク無くて・・・」
「それ裏DVDでしょ」
「違法じゃないの・・・?」
「さぁ?個人で楽しむのなら・・・」
「それ見てたら、お口でするのがこんな感じだったから・・・男の人ってこうされると気持ち良いのかなって・・・」
「凄くイイよ!続けてくれよ!」
「うん・・あんまり見ないで・・・恥ずかしいから・・・」
結婚して10年以上経つが女房の激高速フェラは初めてだ・・・こんな事は絶対しないと思っていた。
確かに上手くはないが以前よりはずっとイイ!
「貴方、どう?気持ちイイ?」
「最高だよ!もうイキそうだから・・・」
「じゃあ、私が上でしてあげる・・・」
騎乗位で生挿入開始!
自分は動かず全部女房がしてくれる。
いつもと違う激しい腰の動きだ・・・
DVD鑑賞による学習した訳だ・・・この学習能力の高さには恐れ入る・・・
「もうイキそうだよ・・・」
下から小ぶりなバストを揉みながら射精感が来た・・・
「貴方、来て・・・中で来て・・・」
女房の切ない喘ぎ声の中、都合2度目の膣内射精・・・。
「気持ち良かったよ・・・お前、イケなかったろ?ごめんな・・・」
「私はこの前たくさん感じさせてもらったから・・・」
と言って倒れ込んで乳首を舐め始めた・・・
自然にチンポが抜ける・・・
「ちょっと少ない・・・?」
「殆どお前の中に入っちゃったよ・・・妊娠大丈夫か?」
「避妊とか気にしないで今まで1人しか出来なかったし、きっと大丈夫じゃない」
「お前はもう1人ぐらい欲しいの?」
「出来てたら産むけど、無理にはいらないよ。私ももう歳だし・・・」
「お前もまだ十分イケてると思うけど・・・」
「嬉しい・・・今夜は頑張っちゃうからね」

精子まみれのチンポを女房はまたしゃぶり始めた・・・
勃起し始めた・・・
舌が亀頭を這う・・・
咥えて激しいストロークで顔を上下する女房・・・
フェラされ始めて何分経ったのか・・・口内射精はまだ一度も女房にはしていない。
まだ女房の口は汚していない訳だ・・・
69の形で女房のオマンコを舐めながら
「口の中に出してもいいか?」
「貴方の好きなようにして・・・」
「出るっ!」
「出して・・・」
女房に対して初口内射精!
その上、ゴックンしてくれた・・・これも初だ・・・
「少ないから飲んじゃった・・・でも苦いね・・・」
と笑っていた。
「何か征服した気分になるよ」
「私を?」
「うん」
「良かったね・・・」

その夜はぐっすりと2人で眠れた・・・
翌朝、女房から
「貴方、おはよう。昨夜は良かった?」
「良かったよ。また頼むよ」
「いいよ。貴方さえ良ければ・・・」
嬉しい言葉だった・・・。

そんなでVOL.10はここらで終わりに致します。
またご報告します。

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