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自分「Y」のSEX奴隷である美術教師「R子」とのSEXライフについて、過去8回に渡り書かせて頂いたが、これをお読みの奇特な方もそろそろ飽きてこられたと思います。
ですから、今回は『番外編』として、一昨日の土曜にあった思いも寄らぬ出来事を書かせて頂きます。
先週の木曜日の夜R子からメールで今週末から実家で母の法事があるので帰省すると連絡があった。
「留守にしてごめんなさい・・・貴方に愛して貰いたいのに・・・来週には来て貰えますか・・・」
とR子。
自分は来週必ず犯すと返信する。
そんなで翌日金曜昼に女房からメール・・・
「今夜待ってるね」
以前にも書いたが、今夜待ってるは今夜SEXしましょうと言う我が家の暗号みたいな言葉・・・今夜は女房で我慢って訳だ。
早めに帰宅・・・晩飯食べて子供が寝た頃を見計らい風呂へ・・・
「貴方、ちょっといい?」
と声を掛けられ
「生理来ちゃったの・・・私から誘ったのに・・・ごめんね」
と言われた。
自分は背中を流して貰いながら
「別に構わないよ。生理終わったらすれば良いから」
と答えた。
珍しい事だが、女房が丁寧にチンポを洗ってくれた・・・
情けない事に勃起してしまう・・・
「貴方、お口でしようか?」
と言われたが正直、女房のフェラではイケないので
「したくなるから気にすんなよ。それより肩揉んで貰えると嬉しいよ」
と言うと優しく揉んでくれた。
揉みながら
「貴方、明日何か用事ある?明日○○(我が娘)の友達が2~3人家に遊びに来るって・・・貴方、煩くて家でゆっくり出来ないかも?たまには1人で出掛けてみたら・・・いつも家族サービスして貰ってるしね」
と言われ納得する・・・
「じゃあ、出掛けに図書館に借りてた本返してもらえる?明日が期限だし、私、明日はおやつや昼ご飯準備しないといけないから・・・」
図書館・・・何年ぶりに行くだろう・・・
「じゃあ、図書館行って映画でも観て、パチンコでもしてくるよ」
と告げると、臨時お小遣い2万円をくれると女房が言ってくれた。
翌日、午前9時半頃、本を返しに図書館へ・・・
図書館のロビーで偶然にもY理(投稿No.2743 VOL.5参照)に会う。
「あれっ?Yさんじゃないですか!どうしたんですか?」
「あっ!Y理ちゃん?久しぶり!女房に本返してくれって頼まれて・・・Y理ちゃんは?」
「今日、友達と遊ぶ約束してたのに今朝ドタキャンされて・・・家にいると親はウザいし、弟は煩いし最低ですよ~仕方ないから図書館で勉強しようと思ったらプライベートブース全部埋まってて、どうしようかなって考えてたんです。そしたら急に雨強くなってきて・・・バスで来たからホント最低!」
「じゃあ、Y理ちゃん家まで乗せてってあげるよ。Y理ちゃんさえ良ければ」
「Yさん、良いの?時間大丈夫ですか?」
「どうせヒマだし・・・今から1人で映画でも行こうかって思ってたし、全然OK」
「映画かぁ・・・何観るんですか?」
「まだ決めてないよ」
「あたしも行きたいなぁ~」
「もし良ければ一緒に行く?」
と冗談のつもりで誘ってみた。
「え~ホントに良いんですか?」
思いも寄らぬ反応にビビる自分だが、女子高校生と映画を観る事などこの先有り得ない・・・
2人で映画を観る事となりました。
車内で
「Y理ちゃん、何観たい?合わせるよ。」
「海猿」
と即答!
海猿には興味が無いが、同意する。
この後、Y理から
「Yさんって何歳ですか?凄く若く見えるんだけど・・・」
嬉しいお言葉。
ちょっとボケてみようと思い
「俺っ?18!」
「へぇ~18なんだぁ~じゃあ、あたしと同級生だね・・・っておい!んな訳ないでしょ!」
と見事なノリツッコミ!
「マジいくつなんですかぁ~?」
「今40。今年41だよ」
「マジでぇ~?!全然っ見えないよ!あたしのお父さんと同い年なんて」
マジかよ・・・自分はこの子の父親と同い年・・・まいったな・・・。
「でもYさんってウチのお父さんとは大違い。今日はラフだけど、いつもスーツ着てピシっとしてるし、清潔感があって・・・その点、ウチのは臭いし、ウザいし、ホント超キモい!何か昨夜もお母さんとイチャイチャしてて・・・絶対してたし・・・もう止めてくれって感じ!」
まさかこの子からこんな言葉が出るとは・・・してたってのは恐らくSEXの事だろう・・・
自分は
「まあまあ、そんな事言わないで。両親が仲良いからY理ちゃんがいる訳だし、夫婦円満ってのは大事な事だよ。大目に見てあげなよ」
「う~ん・・・Yさん、ちょっと聞いても良い?Yさんぐらいの年齢の人って毎晩するんですか・・・?」
こちらがビックリするような質問・・・何と答えたら良いのか・・・
「俺はねぇ、毎晩って訳じゃないよ。その時のお互いの気分だよ。毎日一緒に暮らしてる訳だし・・・あんまりし過ぎると、マンネリ化するし、新鮮味が無くなるしね。まあ、人それぞれじゃないかな」
「だよね・・・あたしの同級の元カレなんか会うとホントしたがって・・・何か無理矢理しようとするから痛いし・・・すっごいそれが嫌で別れたの・・・」
「でも、そのぐらいの年齢の男なら、したがるのは仕様が無いと思うよ。何せヤリたい盛りだし・・・俺もそうだった・・・だけど、ある程度、お互いの身体の相性ってのもあるから一概には言えないな。」
と諭すようにY理に話した。
この子はSEXに対して恐怖心もあるが、興味津々なのも見て取れる。
正直この時、この子とSEXしてみたいと言う感情が芽生えたが、自制心が働き、手を出さないように心掛けた。
だが、この後、予想だにしない展開になる。
2人で映画を観た後、昼飯食べてY理に家まで送ると伝えて車に戻る・・・
「Y理ちゃん家って何処?」
「あたしん家、クロアチア!」
とY理がボケて
「あっ、そう。じゃあ、そこ曲がってすぐだね・・・っておい!車じゃ行けねぇ~ってば」
と自分がノリツッコミ!
「あたしん家○○。Yさん家は何処?」
「俺ん家、コートジボアール!」
「へぇ~コートジボアールなんだぁ。じゃあ近くだね・・・って何処よそれっ!」
こんなバカバカしい遣り取りでお互い大爆笑!
「Yさんってすっごい面白いってば~それに優しいよね。R子先生が惚れちゃうのも判る~でも~不倫とかダメですよぉ~」
とからかわれる。
口が裂けてもR子との事は言えない。
「先生はお客様だから・・・」
と誤魔化したが、かなり自分は動揺・・・まいったな・・・。
その時Y理が
「Yさん、ちょっと話しても良いですか?」
「何?」
「聞きたい事があって・・・恋愛と結婚ってやっぱ違うの・・・?」
「そうだね・・・ウチは恋愛結婚だから何とも言えないが、たぶん違うよ」
「どんな風に?」
「判り易く言うと、恋愛はガム。結婚はキャンディーみたいなモンだよ」
「?」
「ガムはさぁ、同じ味の噛んでると飽きてくるじゃない。たまには違うガムが噛みたくなるでしょ。男女とも一定期間で対象を変えたがらない?それと同じ事。結婚はそのガムから同じ味のキャンディーに変えるって事。毎日同じ味のキャンディーを男女ともどちらかが死ぬまで舐め続けるって事。お互いに良い所、悪い所を受け入れて暮らして行くのが日常になるんだよ。ちなみに奥さんがミント味で愛人が苺ミルク味だとすると、一緒に舐めたら変な味になるでしょ。それが不倫ってヤツ。そうなれば、どちらか一方を吐き出すか、両方吐き出すか男女とも考える訳だ。これが男が行く風俗になると、奥さんキャンディーをとりあえず置いといて、違うキャンディーを一気にガリガリ齧って、また奥さんキャンディーを舐めると言う訳。判るかな・・・?」
「Yさん、すっごい判り易いってば!何かためになったよ。でもYさん、奥さんキャンディーとR子キャンディーを一緒に舐めてたら糖尿病だね(笑)」
「そうそう、俺なんかオシッコ甘くなっちゃって・・・っておい!」
「Yさんのノリツッコミ最高~!やっぱR子先生と付き合ってんですね」
Y理が大爆笑!
「マジ違うって!」
そんな遣り取りの中、Y理が
「相性があるって言ってたじゃないですか・・・それって判るんですか?」
またも下ネタ・・・
「あると思うよ・・・。でもこればっかりは、してみないと判らないよ。お互い気持ち良くなるとは限らないし・・・やっぱり経験が必要だと思うよ」
と自分は答えた。
「あたし一度も気持ち良いと思った事無いんです・・・やっぱ変かなぁ~」
自分は冗談半分で
「俺なら出来るかもよ」
と言ってみたらY理は黙り込んでしまった・・・
ヤバッ!マズイ事言っちゃったな・・・
この後、Y理から予想も出来ない言葉が・・・
「Yさん、お願い出来ますか・・・?」
マジかよ・・・これって淫行・・・いやっ・・・同意の上ならいいのか・・・良く判らないまま理性が吹っ飛びラブホへ向かってしまう・・・。
部屋へ入ってみると、Y理が震えている・・・
「Y理ちゃん、一応ここへ来たけど、嫌だったら出ようか?」
「大丈夫です・・・あの~あたしこういう経験2回しかないの・・・」
ほぼ処女かよ・・・2回ぐらいじゃ気持ち良いとかのレベルに届く方が難しい・・・
まずはこの子の緊張を解かねば・・・
「まずは2人でシャワーでも浴びようか?」
「一緒にですか・・・」
「嫌?少しリラックスしないと・・・」
っていうか自分が心臓バグバグ!
「恥ずかしいからあんまり見ないでね・・・」
18歳の裸体が目の前に・・・スタイルが良いのは知っていたが、Y理は自分の過去最高レベル!
色白・長い手足・可愛い顔・美乳・括れたウエスト・丸いヒップ・・バストはDカップぐらいか・・・とにかくキレイ!
『美乳』と言う言葉しか見当たらない・・・
この子とSEX出来るのかと言う期待感として良いのかと言う罪悪感が交互して早くも完全勃起しそうだ・・・
お互いに洗い合っていると
「Yさん、ここはどんな風に洗えばいいの?」
もちろんチンポの事・・・
「俺がY理ちゃんにしたように優しく丁寧にすれば良いんだよ。そうすれば大きくなるよ」
「何か元カレと違って大きい・・・元カレのは何か小さいって言うか、ここの皮が弛んでて・・・」
「それって包茎って言うだよ。」
「やっぱそうなんだ・・・本に書いてあって、そうじゃないか思ったの・・・」
前から申しているが、自分のチンポはデカイ訳ではない。
この子はチンポを見る回数が少ないだけ・・・さて、この子をどう扱うか・・・思案する。
シャワーから出るとY理はバスタオルを巻くのでは無く、ブラとパンティを着けてしまう・・・
でも脱がす楽しみが増えた気がする・・・
とにかく『ゆっくり・優しく・丁寧に』を心掛ける・・・
普段の自分からは考えられないが、仕方あるまい。
軽くフレンチなキス・・・徐々にディープにしていく・・・
ブラのホックを外すと美乳が現れる・・・ゆっくりと愛撫・・・
堅過ぎず柔らか過ぎず、とても張りがあって流石は10代・・・
いつもはバイを使用しているが、今日は必要無いほどのガチンコ勃起!
そのままベッドへ・・・寝ても崩れないバストは最高!
キレイなピンクの乳首を丁寧に舐め転がす・・・
Y理の口から小さな喘ぎ声が漏れ始めた・・・
「あっ・・・うっ・・・何か気持ち良い・・・Yさんの堅いのが腿に当たってる・・・こんなになってるの入るの・・・?」
「大丈夫。時間掛けてゆっくりすれば入るから・・・もし痛かったら止めような」
と心にも無い事を言ってしまうが、止めるはずが無い。
パンティに手を掛けて下ろす・・・
薄目の陰毛が現れ・・・
「Yさん、恥ずかしい・・・」
「俺たち2人だけだからいいじゃん」
オマンコに触れてみる・・・
薄らではあるが、濡れてきた・・・
ここでオマンコにしゃぶりつきたいところだが、全身にキスの雨を降らす・・・
Y理の呼吸が荒くなり
「Yさん、気持ち良い・・・あ~ん、あ~ん、うふ~ん・・・凄く気持ち良いよ・・・」
やっとY理のオマンコを舐める・・・
ヒダを広げて舌を入れて舐めまわし、クリに移動してクリを転がす・・・
Y理がピクピクして
「あっ!あっ!そんな・・・恥ずかしい・・・でも凄く気持ち良い・・・」
ピンクのオマンコから愛液が溢れてきた・・・
こんな状態を40分続けたから濡れ濡れ状態・・・
もう挿入可能であろう。
「Yちゃん、挿れてみようか・・・痛かったら言ってな」
と言ってゴムを着けようとすると・・・
「Yさん、それって着けないとやっぱり妊娠しちゃうんですか・・・?それ着けるとアソコが何か痛くなってきてヒリヒリするの」
元カレが濡れてもいないオマンコにゴム着き包茎チンポを突っ込めば当たり前だよと思いながら
「着けないでしても外で出せば100%とは言えないけど・・・」
「男の人ってそのままして、そのまま出せば一番気持ち良いんですよね・・・?明日あたり生理の日なんです」
何っ!!!これなら中出ししても殆んど心配無い!
ここで遠慮するは失礼と思って生挿入をゆっくり敢行する・・・
何だ!?この締まりは・・・!
締まりと言うかオマンコ自体がとってもキツイ!ギュッ!って感じがする・・・
2回しか経験が無いからか・・・とても良い具合だ・・・
「Y理ちゃん、痛くない?」
「うん」
「ゆっくり動かすからね」
ゆっくり長いストロークで突く・・・
「Yさん、全然痛くないよ・・・何か気持ち良い・・・はぁ~はぁ~う~んあ~ん・・・もっと強くても良いみたい」
ちょっと激しく突いてみる・・・
情けない事にY理のオマンコのキツサと18の娘とSEXしてる興奮で自分は発射寸前!
「ごめん・・・Y理ちゃん、イキそうだ!」
「Yさん、中でいいよ・・・来て・・・」
Y理のオマンコの最深部に膣内大量射精!
いつもの女房やR子とのSEXでは感じる事の出来ない快楽に暫し酔い痴れる。
「Yさん、あたし気持ち良かった・・・でも何か恥ずかしいね・・・」
「俺は気持ち良かったけど、Y理ちゃん、イケなかったね・・・ごめんな」
「いいよ。Yさん・・・」
このままでは申し訳無いし、Y理をイカしてみたいと言う衝動に駆られて指でY理のオマンコを暫く悪戯してみる・・・。
またY理が感じ始めた・・・
先程とは明らかに違う反応・・・
お構いなしに続けていると
「何かYさん、あたし変じゃない・・・頭がキーンってするの・・・それ以上ダメっ!」
と言って自分の手を押さえてしまう。
ちょっと強引だったが、Y理の手を押さえて指マン続けると濡れ方がより良くなってクチュクチュと音がして
「ダメっ!ダメっ!ダメ~!ああああーーーーーー!」
Y理がピクピクしてすぐに動かなくなった・・・どうやら初オーガのようだ。
暫くしてY理が
「これがイクっていう事・・・?なんかすっごく気持ち良くてキーンってしたら真っ白になって・・・」
「良かったね・・・気持ち良くなれて・・・」
「うん・・・イク事をYさんに教えて貰った・・・」
「相手にも依るけど、今度する時からちゃんと気持ち良くなれるよ」
「っていうかYさん、すっごくなってるよ・・・」
完全勃起のチンポに触ってきた。
「フェラチオって言うの・・・?口でするの・・・1回しかした事無いから上手に出来ないけど・・・」
「お願い出来る?」
「うん」
確かに下手だが、一生懸命にフェラする姿にまたも生挿入したくなり敢行する。
色々な体位を教えたいが、ここはグッと我慢・・・長持ちさせると言うより、さっきより激しく早く突いてもう一度中出ししたい感情でいっぱいだ・・・
屈曲位でガンガン付き捲って本日2度目の膣内射精!
Y理は
「さっきより凄かったね・・・あたしも何かいっぱい感じて凄かった・・・」
「こんなオヤジとエッチしてよかったの?」
「何かYさんなら大丈夫そうだったし、あたしの事判ってくれそうだったから・・・だから・・・初めてイカせてもらっちゃった」
と可愛い笑顔だった・・・。
ラブホを出て家に送る途中
「Yさん、この事はR子先生には内緒にしとくね。絶対R子先生ってYさんの事好きだもん。こんなんバレたら大変だよ。あたし口硬いから」
「Y理ちゃん、一応心配だから生理来たらメール貰えるかな?」
「うん。いいよ。Yさんって奥さんの事愛してんモンねぇ~」
冷やかされて、メアドとケータイ交換して家の近くまで送った。
あれだけ土砂降りの雨が上がっていた・・・。
翌日、Y理から
「生理来たよ~。またチャンスあったらしようね~」
と言う絵文字だらけのメールが届いてホッとしたのは言うまでも無い・・・
しかし、この子の男の趣味は判らん・・・
でも、あのナイスバディ&オマンコは捨て難い・・・おまけに可愛い・・・
こちらからまたお願いしたい。っていうかSEX浸けにしてみたいが、Y理は受験生・・・いつも生でする訳にもいかないし、ホントに妊娠したら洒落になんないし、自分の身体がもたないし、時間も取れないし、もしバレたらそれこそ警察沙汰・・・
自分がいつまで我慢出来るか・・・
まぁ、暫くは女房とR子で鎮めようと思う。
そんなで今回は番外編でした。
しかし、援交以外で女子高校生とSEXするのは病み付きになります。
皆様くれぐれもご注意下さい。
次回はR子の事を書けたらと思います、
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