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投稿No.2778
投稿者 テクノ (44歳 男)
掲載日 2006年6月19日
男44歳、最近硬さが持続しない日々・・・・・。
それに比例して仕事もイマイチ乗りが悪い!
そんな感じだから、この半年で職場を転々・・。
その日もサービス残業をこなし、駅までの道をトボトボと歩き、ふと目に入ったマックにフラリ。
2階の窓際の席に座り、タバコをくゆらせていると
「Sさん!」
と呼ぶ声におもわず振り向くと、どこかで見たような中年の女性である?
しばらくボーっとしてるとニコニコしながら俺の席に移ってきて、
「私よ!わからない?」
よーく見ると同じ職場の清掃のSMさんだった。
普段作業服しか見てないのであまりの変化に判らなかったのだ。
たわいない世間話をしている内に×一で今は都内のマンションに1人暮らししているとの事。
「ねえっ、明日は休み?少し私に付き合ってくれない?」
俺より9歳年上のおばさんだし、最初に書いたようにチンチンは絶不調だし、正直早く家に帰りかったので最初は断ったが、あまり邪険にすると今後の仕事に影響しそうなのでしぶしぶ付き合うことにした。

食事をし、2件目のバーで勧められるままにカクテルを煽ってしまい、不覚にも意識を失ってしまった。
気が付くと見慣れない天井と部屋の間取り、フッと首を傾けると真横にSMさんの化粧化のないシワだらけの顔が・・・・・。
あわてて起き上がるとスッポンポンである。
「あら!起きたの。昨日は大変だったのよ。あなた見た目よりがっしりしてるのね。ここまで連れてくるのも一苦労だったのよ。気分はどう?」
「あのここは?」
「私のマンションよ。あなた全然返事しないからほっとく訳にいかなかったから連れてきたのよ。いけなかった?」
「そうでしたか。ありがとう。でも・・・・」
「ああ、スーツはドロだらけだし、下着もけっこう汚れていたから無断で脱がせてもらったの。心配しないで」
「なにもなかったんですね」
「そうよ。私も疲れていたからすぐに寝ちゃったしね。ねえ、時間あるんでしょ!シャワーでも浴びていきなさいよ。その間に朝ごはん作って置くから。食べるよね?」
すっかり相手のペースになっているが断る理由もないのでそのまま股間を押さえてバスルームに。

熱々のお湯を頭からカブっていると段々目が醒めてきて、めずらしくチンチンも起きてきた。
15分位した頃
「ねえ、私も入るけどいい?」
と言うが早いかSMさんがバスルームに。
恥ずかしいのでギンギンの股間を隠しながら下を向いていると
「いいじゃない!私も裸だし。こんなおばさんじゃいや?」
と言いながら俺の手をとり自分の股間にと導く。
人差し指と中指に粘っこい感触を感じ、更にツルツルとした感触に思わず視線を向けると、そこにはツルツルの女陰が!
「パイパンですか?」
「違うの!夏場はいつも鬱陶しいから剃ってるのよ。どう?濡れてるでしょ!」
「実は俺最近ダメなんですよ」
「あら、凄く立派じゃない!自信もっていいのよ」
SMさんはおもむろにしゃがみこみ俺のチンチンを口に含み、見事な舌使いで癒してくれた。
あまりの気持ちよさに、数秒で口の中に大量のザーメンを爆発していた。
「すっ、すいません。口の中に出してしまって」
絞りだすように口を絞り、「スポッ」とチンチンを離し、
「イイのよ。気持ちよかった?」
「ひさしぶりなので。立っているのがやっとでした」
「よかった!」
そう言いながらその後は全身をやさしく洗ってくれ、お返しに俺も洗ってあげて風呂をでた。

お互いバスタオルを巻いたまま向かいあわせで食事をした後、SMさんは洗い物を始めた。
後ろから眺めている内にムラムラとし、後ろから抱きしめて首筋に息を吹きかけるとSMさんも無言で唇を重ねてきた。
しばし、お互いの唾液の混ざる音のみが静かな台所に響いていた。
股間に手を移すと底なし沼が広がっている。
夢中でバスタオルを剥ぎ取り、そのままバックでナマ入れし、夢中で底なし沼を突き立てた。
すると沼の奥から突然ナマコが俺のチンチンにまとわりついてきて締め付けてくる。かつてない締め付けにさっきイッたばかりなのに、次の瞬間チンチンは底なし沼の奥深くに吸い込まれるように数回脈うちながら大量のザーメンを放出していた。
しばし、意識が薄れそうになったいるとナマコが俺のチンチンを刺激し始める。
そうすると俺に意志とは関係なく、また硬さを取り戻し、気が付くと腰を振っていた。
結局抜かずで3回発射し、その後、ドッキングしながらベットに移動し騎乗位で、更に3回イってしまった。
その間、ずっとつながっりぱなしである。
こういうのを名器というのかと思いながら、その日は夜までずっと獣のように抱き合っていた。

その後、すっかり自信を取り戻し、よい職場に恵まれ、バリバリと仕事をし、夜はSMさんの自宅に同棲し、かならず3回は愛し合っている。
女は年やスタイルではない!俺は幸せだ!

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