中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.2731
投稿者 営業マン (40歳 男)
掲載日 2006年5月24日
投稿No.2728の続きです。

自分「Y」のSEX奴隷である美術教師「R子」に日曜から月曜にかけて中出ししまっくたのを先日、ご報告いたしましたが、月曜の夜、女房とSEX時になかなか勃たずに困りました。
女房は
「あなた、本当に疲れてるのね・・・このところ忙しそうだったし、身体大丈夫?」
と心配してくれた。
「大丈夫だよ。今夜はダメだけど、イカせてあげるよ」
と言って指マンとクンニで2回ほど満足させて就寝。
泥みたいに眠る。

翌日、起きられず遅刻寸前のところへ部下から連絡が・・・
「課長、具合悪いんですか?」
「大丈夫。5分ばかり遅れる」
と伝え、朝の打ち合わせに臨む。
こんな自分でも一応、特販課を預かる責任者。
優秀な4人の部下に恵まれ、それなりの収入を得てる。
それはあくまで基本給のみ。
基本給だけで十分生活出来る。
業績給は別の形で現金支給。
平均15.6万ぐらい自分の自由に遣える。
明細無しなので女房には内緒にしている。
自分はタバコは吸うが酒が全くダメ。
服や靴は女房が用意するし、スーツや時計は義父がくれる。
だから風俗にへ行ったり、パチスロに行ったりしていた。
たまに2万ほど部下に渡し「飲んでこいよ」と言ったり、部下が何か買うと言えば友達の営業マンを紹介してやる。
表面上は粋で面倒見の良い上司である訳だが、この「紹介料」がバカにならない。
部下が紹介したヤツから家を購入した時、かなり戴きました。
紹介料や業績給を内緒の口座に適当に貯めてると金に困らない。

そんなで打ち合わせの最初にある部下から
「今日は県内の高校美術教員は総会で全員出張です」
と報告される。
すっかり忘れていたが、R子がそんな事を言ってたっけ・・・
「じゃ、今日は新規開拓に専念しよう。それと、このところずっと忙しかったから今日は定時で終ろう。みんな早く帰って身体休めよう」
と言って出掛ける。
自分はまだ疲れが抜けきっていないので、即ネットカフェでアラームセットしてユンケル一気飲みし寝る。
5時間ほどグッスリ寝ただろうか・・・時間は午後2時半。
体調も回復してとても良い感じ。
7時間パックなので2時間ほど余ったな・・・と考えているとR子から写メが届く。
「今、○○駅の駅ビルにいます。昨日の夕方、少し前に買ったソファーが届きました。気に入ってもらえるかな?いつでも良いですから見に来て下さい」
写真を見ると1人掛けの高価そうな物。
でもR子は出張はず。
事の次第を聞くと、総会は12時過ぎに終わり、その後は何をしようが自分達の自由らしい。
そんなんでいいのかよ・・・公務員は気楽だよなと暫し思い、R子に今日の移動手段を聞いたら電車&徒歩だと言う。
迎えに行くと伝え、途中に贔屓の店でボンデージテープとローションを購入し、駅ビルで合流してR子のアパートへ・・・。

これをお読みの方には関係ないが、R子のアパートの間取りは綺麗な広めの2DKで1部屋は絵描きらしくアトリエにしている。
もう1部屋はテーブルやセミダブルのベッドが置かれている生活スペース。
ここで自分はR子を辱めている。
少々、アトリエ特有のオイルの匂いがするが、自分はそんな物を売ってるので気にならない。
早速、ソファーを拝見。
上から柔らかめの麻布が掛かっており、少し大きめで座ってみると心地良い。
R子は不安そうに
「気に入ってもらえましたか・・・?」
「良いな~これ高いんじゃないの?」
「大丈夫です。来月にはボーナス出るし・・・素敵なネックレス頂いたから・・・Yさんに気に入ってもらえて良かった・・・あっ、すみません・・・着替えてきます」
と言ってアトリエに入って着替え始めた。
本来なら自分の目の前で着替えさせるとこだが、時間は4時半・・・会社へ連絡せねば・・・部下達は既に戻っており、今日の内容を聞き、今日は直帰すると言って部下にも早く帰るように促す。
これで時間が出来た・・・既にR子がコーヒーを用意しており、飲みながらちょっと話す。
R子は
「今お風呂、ためてます。お仕事大丈夫ですか?」
「時間は出来た。R子はどうされたいんだ?」
「Yさんにお任せします・・・」
「じゃあ、R子が好きなようにやれよ。」
と言うとR子は
「Yさんは何もしないで・・・R子が奉仕します。ソファーに掛けて下さい」
自分からキスしてきて、ディープに・・・ネクタイを外しYシャツを脱がして乳首舐め・・・即尺!
これはまさにソープ嬢だよ・・・丁寧に舐め上げたかと思ったら、ディープスロート・・・相変わらず手を使わないフェラは抜群に上手い!
既に完全勃起!
「ジュボッ!ジュボッ!Yさん、この前ホテルのビデオでソープランドの事やってたの・・・Yさんにしてあげたくて・・・気持ちいい?」
「あ~いいよ」
「Yさんが気持ちいいとR子もたくさん濡れてくるの・・・恥ずかしい・・・」
フェラしながら器用に自分の服を脱ぎ出す。
先日、買い与えたネックレスを大事そうに握ってる。
だが、今まで見た事ないエロい下着。
着替えはその為か・・・
「さっき駅ビルで買ってきたの・・・R子、我慢出来ない!挿れてもいい・・・?」
パンティーをずらして対面座位で生挿入開始!
ブラを剥ぎ取り、少々ヤリ難いが、高速ピストンしようとすると
「Yさん、自分から動かないで・・・R子が動いて全部してあげるから・・・」
R子が自ら、激しく腰を振る。
パン!パン!ジュボ!ジュボ!という淫らな音が室内に響く。
たまにはマグロもいいか・・・背面座位でR子はさらに激しく腰を上下に振り捲る。
「Yさんイってないのにごめんなさい、R子イっちゃう~!イクっ~!」
とイってしまうR子・・・
「私、イっちゃってごめんなさい・・・Yさん、今度はベッドに来て・・・」
対面騎上位で挿入し、R子が前に倒れてディープキスしながら豊満なバストが潰れてハミ出す格好でまさに尻を叩きつけるR子。
散々しゃぶられ、これだけチンポを刺激されれば、自分もイク寸前!
「Yさん、R子のオマンコの中~!奥に出して~!」
と言うR子の淫靡な姿を見ながら無事に1回目の中出し。

「Yさん、R子どうだった・・・?あっ!もうお風呂たまってる。Yさん洗ってあげたい」
狭い風呂だが一緒に入る。
「R子、ローション持ってきたぞ」
「あっ!良かった・・・どこに売ってるのか分からなくて・・・」
R子に洗ってもらい、その後はローションプレイ。
マットも無いから横になる事が出来ないのが難点で立ったままでは今ひとつ・・・
「Yさん、また舐めてもいいですか・・・?」
ローションでヌルヌルのチンポをしゃぶらせる。
上手くて気持ちいいのだが、出したばかりでバイアグラも無いから勃ちが悪い。
懸命にしゃぶるR子を止めてローション落として風呂を出る。

さて、完全勃起には今のままでは刺激が足りない。
拘束して攻め立てるか・・・水分補給し
「R子、ちょっと来い!」
と言いボンデージテープで後手に両手を縛り、乳枷のようにバスト外側をグルグル巻きにし、R子は小さいので、ソファーにバッグの四つんばいで頭を低く尻を高く上げさせて丸見えのオマンコを甚振る!
今日はまだ潮を吹いてないので軽く潮吹きさせる。
「ホントはYさんをR子がたくさんイかせるはずなのに・・・ごめんなさい・・・Yさん、R子をたくさんイかせて下さい。お願い・・・」
後はもうR子の発する喘ぎ声と淫語しか聞こえない。
アパートの隣と下の部屋が空き家でマジで良かった。
いたら苦情の嵐ですね。
チンポも完全回復で強力勃起したので、本日2度目の生挿入!
拘束した両手を引っ張りながらバッグで強烈に突きまくる!
膣が伸びてキュッキュッ締まって気持ちいいのだが
「R子、オマンコきつく締めろ!」
と命じると素直に応じるR子・・・かなりきつくなりマジで気持ちよく一気に射精感がチンポと脳に伝わる。
今度は乳首を軽く抓ってみる。
「ヒ~ッ!気持ちいい~!乳首取れちゃう~!Yさん、R子のオマンコ締まってる?締めるとR子もいいから一生懸命締めてるの・・・またイっちゃう~!中にきて~!奥に出して~!」
量は少ないが、本日2度目の中出しとなりました。

R子のボンデージを解いてピロートークをしているとR子が突如として自分をベッドに寝かせてシックスナインの格好になり
「またしゃぶらせてもらえますか・・・?」
「っていうかもうしゃぶってるじゃね~か!お前も好きだな・・・」
ここ何日間の間ででR子に何回中出ししたんだ・・・このままだと女房より多くなりそう。
そんな事を考えてクンニしてると、突然R子がオマンコを押さえながらトイレに向かった。
出てくると
「Yさん、生理になったみたいです・・・」
「・・・?早くね~か?ヤリ過ぎて切れたんじゃね~の」
「すみません。Yさんの顔の血付けちゃって」
鏡を見ると血が付いてました。
「周りとか中とか痛くないし、お腹がちょっと痛いから生理だと思います。土曜にピルもらってくるので、何かあれば診てもらいますから心配しないで下さい。もし生理だったら終ったってメールしますからまた来て・・・下さい・・・」
「分かった。じゃぁ、俺に逢うまでオナニーすんなよ!今度はR子のオナニー鑑賞するからな!」
「Yさんに逢うまで我慢します・・・その時はR子を滅茶苦茶に犯して下さい・・・」
多分R子はめでたく妊娠とはならないと思います。
ですが、余計な出費が控えられて助かりました。
次回こそは野外拘束中出し&淫乱R子のオナニーを鑑賞してご報告致します。
しかし、女って怖いですね・・・。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
PR
PR
PR
[戻る]
[ホーム] [コーナートップ]

コメントを残す

  • 管理人による承認制を取らせていただいているため、投稿コメントはリアルタイムで掲載されません。
  • 投稿コメントは管理人の判断で非承認とさせていただく場合があります。
    また、一度承認されたコメントであっても後に非承認とさせていただく場合があります。
  • 風俗体験談では、「店名を教えて!」「どこにあるの?」等、風俗店の特定につながる質問はご遠慮ください。
  • その他注意事項等はこちらをご覧ください。
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)