- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
その2人は中学の(クラスは違いましたが)同級生のFとNですが、別々の高校へ進んだからか、大学の夏休みで帰省してバイト先で再会した時には、懐かしいというより見覚えがある顔だなぁという程度でした。
それでも日が経つにつれ、20歳前後の若いサカリがついた頃でもあり、何となく意識し始めました。
て言うか、店長やお客さんがいない時に、私の横顔を眺めているFの視線が、まず気になりだしました。
で、一緒に遅番だった日の帰りに、勢いでやっちゃいました。
背後からFのオマンコを弄ったとき
「なんだか、すごく淫らしいね。」
と、その気にさせられて、私は初めてで無我夢中だったのですが、もうFは既に大人で、しっかりゴムは被せられていました。
しっかり者というイメージは、中学の頃からありましたが、
「私が食べさせてあげるからね。」
と言われて、私の思いとの違和感を覚え、少し困りました。
私の本命は、どことなく兎のようなイメージがあるNだったのですが、女の勘は鋭く、翌日の昼飯時には
「Fさんと何かあったの?」
と尋ねられました。
言葉を濁したことでNは確信したらしく、
「私の事は、どう思っているの?」
と聞かれ、
「付き合えたらいいなぁって思っていたよ。」
と告白しました。
Nの表情が変わり、
「ほんと?じゃあ、今日、うち来る?」
と誘われ、私は自分の人生で最高の場面を迎える事となりました。
一度、自宅に帰った後、私はNが住むアパートへ行きました。
風呂上りのNが
「裸で待ってようかとも思ったけど、どう?」
と、黒い下着姿で待っていてくれました。
どこで買ったのか、パンティは今で言うTバックでした。
普段のNからは想像もつかない姿でしたが、昨晩Fと初体験を済ませたおかげで、私も少しは落ち着いて丁寧にブラを脱がし、Nの白い乳房に触れ、乳首を舐めました。
時間をかけてNの下半身へ指や舌を這わしていくと、Nの可愛い吐息が漏れ出しました。
もちろん私のチンチンはカチカチになっていましたし、昨晩出して薄くなっているから大丈夫だろうと、パンティをずらしてゴム無しで挿入しました。
今の私なら入り口で焦らしたりもしますが、その時は直球勝負で、激しくガンガン突きまくりました。
Nも、奥に当たる度に、
「あっ、あっ、あっ、」
と声を上げていたように思います。
ただ、Nは体質的に濡れ過ぎるのか、後で思うと締まりは足りなかったかも知れません。
でも、若さで射精を果たしました。
体よりも、可愛い兎のようなNを抱けた心の満足の方が大きかったです。
あれからFとは何もなく、ひと夏限りの思い出になるNとの日々を過ごしました。
Nはフェラ好きで
「T君のオチンチン咥えながら逝きたいの」
と耳元で囁くのが病み付きになりました。
風の便りでは、FもNも子連れバツイチになったそうです。
確かに2人とも家庭を築くようなタイプではなかったような気もしています。
- 管理人による承認制を取らせていただいているため、投稿コメントはリアルタイムで掲載されません。
- 投稿コメントは管理人の判断で非承認とさせていただく場合があります。
また、一度承認されたコメントであっても後に非承認とさせていただく場合があります。 - 風俗体験談では、「店名を教えて!」「どこにあるの?」等、風俗店の特定につながる質問はご遠慮ください。
- その他注意事項等はこちらをご覧ください。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる