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投稿No.2653
投稿者 よっくん (65歳 男)
掲載日 2006年4月09日
【投稿No.: 2648の続き】 

その後、和室で夕食となった。
Sちゃんは下には何も付けていないエプロンがけだったが着替えた。
俺はパンツなしで新調のパジャマの下だけの姿だったが、Sちゃんのマンションに泊まらない表示のために俺は服に着替えてから食卓についた。
ともあれ、アルコールが出された。
「お二人の再会を祝して乾杯」
と、娘さんの発声で乾杯であったが、奇妙な雰囲気であった。
食事はどれを見ても、勢力の盛り盛り出そうな食材であった。
食事は3人でとりながら、雑談に入ったのです。
芳ちゃんは持参したウイスキーを飲みながら、旦那の愚痴をこぼすのである。
「母さんはいいね お友達がいて」
俺の事を羨ましそうな口振りでしゃべる。
「とっても仲良しなの」
娘の前でのお惚気を、どんな親子なのかと思いながら箸をつつく。
「母さん、Yさんを大事にしないとさらってしまうからね」
Sちゃんは元々アルコールは強かったようであるが、同年会の宴会では控えていたようで、俺があまり飲まなかったので調子を合わせていたのだった。
俺は一寸のアルコールで直ぐに酔ってしまうので、一寸口をつけるだけで2人の調子に合わせていた。
芳ちゃんは身篭っているせいか、あまり飲まないうちに横になりたいと寝室に行ってしまったのです。
Sちゃんは飲みだしたら止まらないたちで、Sちゃあを抱き寄せキスをしたのです。
「帰るね 明日電話するから・・・」
俺が帰ろうとすると手を握り帰そうとしません。
しまいには俺の手を乳房に持っていき、どうしてもと泣き出しそうな顔になって、俺は如何にでもなれと決め込んだのです。
それが分かったのかSちゃんは安心して、更に飲み続けたのです。

しばらくしてSちゃんはつぶれてしまったので、引きずるようにして寝室へ運びました。
ベットには、娘さんの芳ちゃんが大の字で大股で横たわっているし、ベットに寝かせるのには引き上げなくてはなりませんし、眠ってしまった体は重くて持ち上がらないので、毛布をかけ下で横にさせて、俺も眠たくなったので、パンツだけで少し離れて横になったのです。
睡魔に襲われたので直ぐに眠ったのすが、隣のSちゃんの鼾で目を開けた。
芳ちゃんは目を瞑って寝ている様子なので一寸胸を触ってみたい衝動にかられた、ベットの芳ちゃんの横が幾分あいていたので横に滑り込んだのですが、気づかれない。
そっと胸に触ったが気づかない。
ガウンのボタンは外れていたので、ソーット手をさし入れてみるとブラジャーなしである。
Sちゃんと比べると張りがあってふくよかで感触が全く違う。
ソフトにソフトに気づかれないようにと、乳房を揉みだしたのです。
「ウウン・・」
気づかれたと思っがまだ気づかれない様子である。
さらにもみ続けるていると、また、
「ウウン・・」
と先ほどより幾分大きな呻き、手を引っ込めようとした瞬間、芳ちゃんの手が俺の手の上を押さえて、俺に向かってニッコリとして、
「いいの、いいの。そのままでいいの」
「芳ちゃん、本当にいいの?」
と念を押したところ、コックリト頷いたので、やや強く揉みだしたのです。
「いいの。母さん酔っ払うと朝まで何も知らずに寝ちゃうの」
と、言って俺の手を下へと移動させたのである。
驚いたのは下には何も付けていなかったのである。
「いいの?こんな事しても」
と聞くと、
「ウン、母さんと寝なくて芳の所へ来てくれたからいいの」
呆れた娘である。
親子で女として張り合っているのには驚かされ、正に据え膳の様相である。
戴かない訳にはいかないし、芳ちゃんに恥をかかせてはいけないのである。
そっと抱き寄せてみると福よかな胸が俺の胸に当たり、擦り付けてくるようである。
軽いキスをすると舌を差し込んできて絡めてくるので、俺も舌を入れてやり歯茎を嘗めまわしてやった。。
次第に濃厚なDキスと乳房もみになっている。
「旦那は?」
と、聞くと、
「いいの、いいの。どっかであの娘と」
浮気相手を知っている様子であって、その悔しさで母親に会いに来て愚痴をこぼそうとした。
それが母親には惚気られ、その腹いせに実母のSちゃんの恋人?の俺とこんな行為をしようとしている。
「とっても素敵なオッパイだね。Sちゃんよりずーっと素敵だよ」
当たり前の賞賛であったが、実母に勝ったと歓ぶのだった。
「吸いたいなァ」
と言いながら乳首に吸い付いた。
「芳も吸ってもらいたい。いいよ、吸って頂戴ネ」
吸い付くと乳首がかたくコロコロしている。
「もっと強く吸って。強く、イイヨ・・・・・・イイヨ・・・」
親子ともに注文が多い。
吸ったりシャブッタリしているとジワット舌が一寸違った感じがして母乳らしきものが、にじみ出てくる。
吸い付きながら陰部を触ってみると、Sちゃんよりは大目の陰毛で割れ目は洪水状態である。
さっきからチンコを探られていてコチコチ状態だったので、黙って挿入したが拒否されない。
妊婦であるので心配はないのだが
「付けなくていいの?」
付けてと言われても用意してなっかたが、一応礼儀として聞いた。
「いいの。今赤ちゃんがいるの。嫌な人の赤ちゃんが」
挿入は子供を産んでないため、Sちゃんよりきつめで素晴らしい。
「安定期だから入れていいの。やって貰いたいの。私だって楽しみたいの」
それらを聞くと余計に腰を使い出したくなったが、その前に芳ちゃんが喘ぎだしたのである。
喘ぎ声を聞かれると起き出されると困るので、キスで声が出ないようにしてやり、腰をゆすり膣の周りの感触を楽しむようにした。
「もっと強く突いて。アア・・」
「壊れちゃうよ。赤ちゃんがァ」
「いいの、いいの。あんな人の赤ちゃんは・・・」
恐ろしい事を言うもんだと思っても、下からは腰でつき上げられ締め付けられて気持がいい、お腹の子の心配を忘れる位気持がいい。
親子とも同じように締めてくる。
「とってもいいよゥ、Yさん・・・・ウウウン」
若い人妻と、55歳の母親ではどちらがよいか聞かなくても好いと、息子は感じている。
「早くきて。ハ・・・早くに、一緒によくなってねエ」
「俺も逝くからね。一緒だね」
そんな会話の後、射精をする感じでなく、精液が若い娘に吸い取られていく感じであった。
「Yさん、いいよウ。もっとイッパイ、よくしてエ」
「Yちゃんて言っていい?」
母親と対等な気分になっているのかと思えたが、
「いいよ、芳ちゃん」
「Yちゃん、母さんとどっちがいいの?」
恐ろしい事だ、射精されながら実母と比較したいのだ。
「Sよりとってもいいよ、いいよ。安心しな」
とキスで口を塞がないと、Sちゃんが目を開けてしまうと、大変な修羅場になる事は分かっている。
親子丼、おやこどんぶり、オヤコドンブリとは、このことかと感じながらの射精。
若さがあって膣はまだピクピクしてくれるので、射精も長かったようである。

妊婦という事も忘れ、突きまくったのであるが、射精が済むと何時までも体重を彼女にかけてはいけない。
「如何だった?俺は最高だったよ。芳ちゃん」
「芳もとってもよかった。芳ばっかりよくてごめんね」
久しぶりのセックスだったのかと感じられた。
「そんな事はないよ」
「だって芳ばっかりよくなっちゃってて」
「一寸、休んだらまた入れてもいいかな」
返事の代わりにキスをしてきた。
膝枕で、乳房を揉み、時々乳を吸ってやる。
芳ちゃんは竿を弄ぶ。
下からはSちゃんの鼾が聞こえる。

「一寸みたいなァ、芳ちゃんの裸」
セックスは暗がりでもいいのだが、結合してみると裸を見たくなる。
電気を点けるとTちゃんが目を覚ますので浴室へと、そーっと手を引いて連れ出したが、お互に裸のままで、恥ずかしかったようであったがついて来た。
芳ちゃんはお勝手に寄って、リボビタ2本を下げて来た。
想像した以上にリッパなボデイとオッパイで、乳首はやや黒ずんでいる。
妊婦特有の体つきで、そこでまたムラムラッと来たので浴槽で挿入してしまった。
「芳ちゃんは旦那以外の人とは経験あったの?」
「これで二人目ね、旦那とYさんで」
「では二人目の感想は?」
「旦那は会社の娘とばっかりだからダメ」
の返事であったが、腰を振ってキスをしてくる。
「やっぱりいいね。Sちゃんよりボデイも、ここも」 
と、挿入したチンコを振って伝えたところ、当たり前の事を言うとまた喜んでくれる。
腰を振られると、射精感がせまるが、ここで逝ってしまってはいけないので、
「一寸だけSちゃんにもおこぼれをしてやらないと怪しまれるよ」
「如何して」
「Sちゃんにやってやると芳ちゃんとは何もなかったと思うからさ」
「ウン、そーね。じゃあ一寸だけなら許してあげる。その後またね」

2人は静かにもどり、俺はSちゃんの横に寝て、パンツをひき下ろして完全に脱がせた。
だが、まだ爆睡中。
後ろから挿入してオッパイを揉むと、
「ウウウン・・・」
感じているようであるが、目は覚めない。
ベットの上から目をギラギラとこちらを見ている芳ちゃん。
芳ちゃんに見られているせいか、興奮が昂ぶる。
「ウウウン・・・」
まだ覚めないので腰を使ってやったが、まだ射精感がない。
みかねた芳ちゃんがベットからおりて、俺の前にオッパイを突き出す。
揉んでくれとの合図で、芳ちゃんの乳房を揉みながら腰を振ったがまだまだ射精感が出てこないし、目覚めない。
芳ちゃんは別の乳房を俺の口で吸ってくれと寄せてくる。
吸わない訳にいかないので、吸ってやる。
見ると芳ちゃんはオッパイを揉まれたり吸われながら、ウットリした顔で陰部に指を入れオナッテいる。
成り行きで、中途半端なものであるが、正に3Pである。
そう感じた途端、射精感がせまり弱まった精液の注入であったが、Sちゃんはうわ言ながら気分よっか様だ。
やれやれSちゃんにも注いでやれたと安心して引き抜いて立ち上がったところ、芳ちゃんに萎れた一物を咥えられて綺麗にされてしまった。

俺はSちゃんのパンツを持っていき、隣室の食卓の隅にほっといて、ソファーで寝ることにした。
朝、何が起こるのか心配だったが爆睡で寝てしまった。
息子が生暖かいのを感じて目覚めたところ、Sちゃんに咥えられていた。
「S、起きてみたら何も穿いていなかったの。何処で?」
「居間で抱きたくなって目を開けてくれなかったが、とっても気持よさそうだったよ」
「芳ちゃんに気づかれなかった?」
「熟睡していたようで・・・・」
「ごめんね、寝ちゃってて・・・」
と言い残してお勝手へ入っていった。

遅い時間の朝食となったが、3人は必要以上喋らなかった。
まだ仕事が残っていたので、
「ご馳走になりお世話になりました」
と挨拶をして、2人に見送られてアパートを出て駅に向かいました。
「Yさん、Yさん」
の声で振り返ってみると、芳ちゃんが駈けて来るのです。
駅までの道で、
「昼間、連絡下さい。電話番号は・・・・」
と、紙切れを渡しながら、
「電話がなければ、芳、夕べの事、母さんに全部話しちゃうから!」
まるで恐ろしいような、怖いような、嬉しいような脅迫でした。
改札口で手を振られて別れたのです。
昼休みに電話をしたのは勿論ですが。

続あり 

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