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日帰り温泉から数日経過した。
朝4時くらいにパン!と目が覚めた。
数日間なんとも悶々としていた自覚はあった。
隣で嫁サキがすやすやと寝ている。。どうしょうかと思ったが。。。ゆっくりとパンティの中に手を入れた。
指の腹でゆっくりとマンコの入り口をコンコンと軽く叩く。。ゆっくりと叩く。
しばらくするともぞもぞと腰をくねらせ初めたので続けながら眺めていた。
「ん。。どうした?」。。起きたみたいだ。
『あ!ごめん!。。蜜を採取して舐めてた』
「ん?。。どうした?。。?ん?」
『ヤリたくなりました!』
「今からヤリたいの?」
『うん。。あのさ。。温泉の時のセックスが楽しくて。。サキちゃんがエロ可愛くてさ。。イイ声出すから。。なんか。。ヤリたくて悶々としてた』
「しょうがないな。。。じゃあしよう」
嫁サキ首に手を回して寝起きのディープキスで舌を絡めてきた。
「お父ちゃんのオチンチンを舐めさせて!」
嫁サキは私のパンツを脱がしてフェラを始めた。
クチュクチュと音を出しながらゆっくりと舐め回す。
「私。。お父ちゃんのオチンチン、可愛くて好きなんだよ」
『可愛い?て何?』
「大きなイチゴが乗ってるみたいで。。何か可愛いのよ。。イチゴを食べるみたいでさ。。」
「ラブホも温泉も。。家より元気だったもんね。。元気な方が気持ちイイよね」
フェラ中の嫁サキの頭を撫でながら上半身を起こして後ろからオッパイを掴む。
『もう。。入れるよ』
嫁サキをベッドに仰向けに寝せて正常位で挿入する。
嫁サキには枕を持たせて声を抑えてもらう。
正直、悶々過ぎてゆっくりやってる余裕がなかった。
最初からかなりの速度で突いてた。。まあ気持ち良かった。
枕で抑えていても嫁サキの喘ぎは早かった。
「う!んんんんんんんんんんん!!ぐぐぐぐぐぐぐぐ!」
「はあはあはあはあはあ!!ぐぐぐぐぐぐぐぐ!」
「はあはあはあはあはあはあ!!!」
たまらずに足をバタつかせながら腕を掴んできた。
枕を上げて嫁サキにキスしながらオッパイを揉む。
「はあはあはあはあ。。お父ちゃん。。早いよ。。。もっとゆっくり突いて。。。はあはあはあ」
「あ~~~ぁ。。気持ちイイから。。ゆっくり突いて」
『あ!ごめん。。。少し休むか』
オッパイを揉み回してながら小休止。。嫁サキはすでにぐったりとしてる。
「あ~早過ぎ。。激し過ぎ。。」
『ごめん、ごめん。。』
『今日のチンポはどうですか?』
「うん。。元気だよ。。気持ちイイ。。はあはあはあ。。」
『オッパイもフワフワでいいな。。』
「垂れてない?」
『あまり気にはならないからな。。フワフワで気持ちイイオッパイだよ』
『少し動いていいか?』
正常位で嫁サキの首に手を回したままゆっくりと腰を振る。。
身長差が20センチ以上なのでほどよいポジションは便利だ。
『これくらいでいい?』
「うん。。これくらい。。うん。。気持ちイイよ」
自然と嫁サキの足はホールド状態になりながらバタバタしてる。
「うん!うんうんうんうん!んんんんんんん」
チンポの出し入れに合わせて声が漏れる。
ペースをほとんど変えないままピストンを続ける。
「は!気持ちイイ。。気持ちイイ」
ピストンを少し早くすると声が変わる。
「あ!あ!。。いい!いい!!いい!。。イク。。あ!気持ちイイ。イク」
再度ピストンのスピードアップ。。枕で声を殺す。
「あん!!ダメ!ダメ!ダメ!ダメ!。。?無理無理無理無理無理。。もう!いい!いい!いい」
なんか自分の好みの喘ぎ声を聞くと更に突きたくなるのですが。。子供が起きても困るので。。小休止。
「はあはあはあはあはあ。。。はあはあはあ」
『気持ちイイ?』
「はあはあ。。うん。気持ちイイよ。。気持ちイイ」
「はあ。。もう。出していいよ。。」
『もう少しかな。。。あ~~おもいっきりヤリたい!』
そう言いながら正常位から対面座位へ変えた。
『あとさ。2、3キロ体重増やせば?』
「え?」
『スタイル維持か忙しいからか。。まあくびれがあるのは嬉しいけど。。増やした方が健康的かもよ』
「う~~。。そう思う?」
『前はもう少し健康的だったからね』
話し終えたらベッドに手を付いてもらってバックから突く事にした。。枕に顔を埋めてもらい一気に加速。
腰をしっかり掴み深く深く突く。。クチャクチャな潤滑音と抜きの時に揺れる腰。
何も言わずに発射!
そのまま嫁サキに覆い被さり後ろからオッパイを掴む。
ベッドにうつ伏せに潰された嫁サキ。
『あ~~。。気持ち良かった。。気持ち良かった』
「あは。。あは。はあはあはあはあはあ。。ははあはあ」
「お父ちゃん。。少しはスッキリした?。。」
『少しスッキリしたかな。。まあ微妙』
「私も微妙。。。」
マンコからチンポを抜いてマンコをティッシュで拭いたら思いの外の精液。
「いつもより出たね」
『悶々としてたからな』
2人で静かに風呂場へ。静かに浴槽にお湯を入れて2人で入浴。
『2人でこんな事やるから。。またヤリたくなるんだよな』
「ヤリたくなるね。。欲しいもん。。考えよう」
風呂から部屋に戻ったが何か今一つ。。
察した嫁サキがフェラで抜いてくれた。。
なんだかんだで嫁とセックスの相性とノリが合うのは幸せなんだろうな。
それでもたまのセフレを望む自分はろくでなしです。
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