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投稿No.7905
投稿者 定年前のサラリーマン (57歳 男)
掲載日 2021年4月23日
私は、久し振りに出社した会社で、新しい職場環境に適応できていない自分を情けなく感じてしまい、いろいろ忘れたくなって公園で息抜きしていました。
向かい側のベンチには、どこか儚げな雰囲気の小さな女の人が座っていました。
お互いが何となくお互いを眺めて、時々視線が合い、彼女は俯いてしまったりしていたのですが、しばらくして彼女の方から近寄って来て、伏し目がちに「隣、いいですか。」と話し掛けてきました。
「スーツ似合いますね。私、ドラマでプレゼンしているOLさんに憧れて、スーツが似合うようにジムにも通っているんですけど、恰好良く着れないんです。」と、正直どうでもいい話でしたが、何だか癒されました。
彼女は、確かにスタイル抜群とは言えませんが、そこはかとないエロさを感じました。
「僕なんか、安物のスーツしか着れないよ。OLに憧れるって、今は何をしているの?」
「友達と飲食関係の店に勤める事になってたんですけど、コロナで友達が来れなくなって、行きたかったコンサートも中止になってしまって、一人寂しくしてたんです。おじ様は、さぼりですか?」
「そうだけど、コロナで肩こりも酷くて、疲れちゃって。」
「マッサージしてあげますよ?うち来ませんか?」
「それはまずいでしょ?」
「私、何もする事がないから、構ってくれたら嬉しいんです。」
「じゃ、甘えさせてもらおうかな。」

彼女は、ワンルームマンションに住んでいました。
引っ越してきたばかりらしく、寝て食べるだけの最低限の物だけが置かれていました。
と、身の上話などをする間もなく、彼女は上半身裸になってしまいました。
「Aカップだけど、寄せれば揉めるよ。」との誘い文句に、私は彼女を抱き寄せ乳首舐め。
スベスベの肌は感度も良く、すぐにアゥ~と声を漏らし始めました。
彼女は私の服を脱がしてベッドに寝かし、紐パン一枚の姿になって私の乳首を責め、私の一物が起き上がると直ぐに口に含む淫乱女性でした。
さらに紐パンも脱ぎ始めたので、彼女のツルツル気味の股間のコリコリとした部分を指で弄ると既にヌルヌルでズボズボ。

「このままでいいですか?ゴムつけますか?」 と聞かれて、
「どっちでもいいよ。」と答えると、
「じゃあ、このままで。」と彼女は私の一物に跨りました。
私は自分の一物の猛りと彼女の膣の温かさを感じながら、小柄な彼女を突き上げました。
彼女の声も、アゥ~からアァ~と大きな喘ぎとなり、腰の動きも早くなり、やがてキスをしながら果ててしまいました。

繋がったまま私の上でグッタリしていた彼女、「今年の夏は、花火に行けるかなあ~」とポツリ。
私は、彼女を幸せにできる人間ではないので、連絡先の交換は遠慮して一度限りの関係としたのですが、彼女には幸せになって欲しいと思いました。

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カテゴリー:出会って即エッチ
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