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美しいのに小悪魔のような茶目っ気に心を奪われた。
付き合ってしばらくした時、ふたりで飲んでいて、なぜだかドドメ色の話しになった。
「わたしの若い時のを見せてあげたかったな…」
と言った。
黒いびらびらを気にしてるんだ。
その時思った。
(あぁ俺はこの人のすべてを好きになったんだ…)
それからはいかにあなたのすべてを愛してるか、なにも恥じるものはない、というようなことを話してたと思う。
その日はいつも真っ暗にするホテルの部屋の明かりを少しだけつけた。
心からの想いをくちびるに伝え、顔の輪郭をたどり、耳たぶを舐めながら愛を囁く。
首筋からうなじへ。前に戻って脇の下も。
もう一度キスをして、待望の美乳へ。
小指の先程の小さな乳首が立って、こりこりしてくる。
腰のくびれを何度も何度も舐め上げ、次第に身体を裏返し、なんとも美しい曲線を描くお尻を揉みしだく。
お尻の割れ目の始まりを何度も舐め、脇腹を優しく撫でる。
仰向けにして待望の真っ黒なびらびらを見るときだ。
(思った通りだ。ぐちょくちょだ…)
舐めたくてたまらなかった。
でもそれ以上にもっとみていたかった。
自然に開いている満開の穴あちこちに糸を引き、とろとろの愛液がお尻の穴に水溜りをつくっている。
たまらない気持ちになり、お尻の穴を舐め上げた。
喘ぎ声が一段と大きくなった。
夢中でほじるように舐めてると、じょりっていう感覚と、苦い味が広がる。
全然嫌じゃなかった。
「あ~ん」
と聞こえた。
思わず顔を見上げると、お尻の穴を舐めている俺をずっと見つめながら喘いでいた。
目があって見つめあっていた。
「あー… 恥ずかしい…」
もう我慢できない。
ぐっちゃぐちゃのおまんこを一気に舐め上げ溢れている液を全部舐めとる。
急いで顔を見つめて愛を語りキスをして、一気にぶち込んだ。
みみずが待ち受けてた。
ぐっちょ ぐっちょ…
凄い音と、ものすごい喘ぎ声に辛抱たまらず我慢できなくなってしまう…
そうだ、お尻の穴、感じてた。
と思って、我慢するために別のことを考えていて、中指をお尻の穴に押し当てた。
ぬるぬるだった。
彼女の手が伸びてきて、拒もうとしてたけど、構わず指を押し込んだ。
「うおおおおーー」
雄叫びをあげて悶えて出し、おまんこからだらだらと愛液が噴出しだしたので、もうどうにもならなくなって、勝手に射精してしまった。
脳天が痺れながらどくどくどくどくと…
これ以上の女性にはきっと一生めぐり会えないと思う。
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その後、この女性とは?
続きが読みたいです(^^)
黒いビラビラの方が
エロっぽくて好きです
中身のピンク色とのギャップに萌える