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エドサエンターテイメントコンプレックスといって、ゴーゴーバーが5軒とカラオケがはいっていて、男たちは今夜の相手を探しに、女の子たちは気前のいいスポンサーを探しに来ていました。
その隣が、名前は忘れてしまいましたが、ただ体と頭を洗ってくれるところがありました。
まったくエッチなしで、気に入った子がいたら、体を洗ってもらった後、指名してマッサージをしてもらう。ただそれだけの店でした。
でもマッサージをしている最中に、商談が成立すると、お店が終わってからホテルにやってきます。
そこで見つけたロザンナとのお話です。
彼女は20歳、見てくれは高校生みたいに若くて幼い感じ。
私の好きな巨乳では全くなかったけれど、何と誕生日が私と一緒だったのと、ノリが良かったので部屋に呼んだわけでした。
部屋についた途端にロザンナは服を脱ぎだして、あっという間にバスルームに消えてしまいました。
それから30分しても出てこないで、たまらず覗きに行くと、バスタブの中を泡いっぱいにして、足を延ばして、雑誌を読みがら超リラックスしていました。
私はあきれて、そのままバスタブの中に入って行きました。
ロザンナのおっぱいは小さいけれど、とても硬くて、ちょっと乳首を触っただけで、体をびくびくさせて、あーんあんっと、声を上げます。
後ろから抱きついて、おっぱいを揉むと、たまらず腰を振り始めます。
顔は幼くてもやはりそこはフィリピーナ、セックス大好きモード全開です。
小さくても張りのあるお尻を撫でまわして、ついでにするッと股の間に指を入れると、そこはもうヌルヌルになっていました。
調子に乗って指を入れようとするのですが、とにかく入口が狭くて、なかなか指が奥まで入って行きません。
そんなことあるわけないのですが、まるで処女みたいです。
これはお風呂から上がったら、相当長い時間ベロベロして、ヌルヌルにしないととても私の一物を飲み込むことはできそうにありません。
そこで私はすぐに風呂から上がるようにロザンナを促して、軽く唇にバードタッチのキスをすると、ロザンナは思いっきり私の口をこじ開けて、舌をねじ込んできます。
そして右手で、もうすでに臨戦状態に入った私の一物をつかんで、上下にこすり始めます。
私はたまったものではないので、ベッドに行ってからとロザンナの右手をつかんでロザンナのバギナに触れさせました。
ロザンナはわかったような顔をして、自分のクリトリスをさすり始め、立ったままオナニーを始めてしまいました。
アーん、アーんと風呂場中に響き渡るほどの大きな声で、自分のバギナに指を入れて、オナっています。
私はたまらなくなって、ロザンナの濡れたままの体を抱き上げて、ベッドまで運んでい行きます。
ベッドにロザンナを放り出して、思いっきり足を開かせて、小さなバギナに私の長い舌で挨拶して、私の唾液と、ロザンナの愛液で、ジュルジュルになるまで、なめ続けました。
ロザンナは、まるで年増女みたいに、おーっつ、おーっつと声を上げて、ヨガりまくっています。
もうこうなったら我慢できません。私は一物をもって、ロザンナのバギナに突き刺そうとしますが、とにかく入口が狭くて、なかなか亀頭の部分しか入りません。
仕方がないので、左手でロザンナのクリトリスをすりすりしながら、右手で一物をもって、少しずつ、少しずつ、メリメリとロザンナのバギナをこじ開けていきます。
後にも先にも、こんなきついバギナに一物を入れたことはありません。
もうこれ以上我慢ができないので、一物に力を入れて、思いっきり中に押し込んでいくと、スコーンと奥まで入って、子宮口にゴツンと当たりました。
ロザンナの中はとても浅くて、ちょっと突くと、子宮口にあたるので、ロザンナは、ウンゴウンゴいいながら、逝きまくっています。
そして体をブルブルさせて、両足をまっすぐに伸ばして、完全に終わってしましました。
その瞬間、ものすごい締め付けがあり、私の一物はもう万力に挟まれたように、身動きできなくなり、そのまま私の意に反して、私はロザンナのバギナに精子を漏らしてしましました。
その瞬間、ものすごい痛みが私の一物を襲いました。
私は何が起こったのかまったくわかりませんでしたが、あまりの痛さに一物を慌ててロザンナのバギナから抜き取ると、私の亀頭の根元が、切れて、ばっくりと口をあいています。
そして血がどくどくと流れています。手の平で受けてもあふれるほどの出血です。
私は慌てて、一物の根元をぐっと抑えて、止血しながら風呂場までかけていきました。
昔で温泉旅館で見た花電車で、芸者さんが自分の持ち物の中にバナナを入れて、えいやっつと力を入れると、バナナがスパッと切れて、びっくりしたことがありましたが、まるでそれと同じで、私の亀頭の根元は刃物で切られたように切れていました。
ロザンナのバギナはまるで鎌鼬、私の一物を真空切りしてしまいました。
私はそのあと、傷口がふさがるまで、一か月何もすることができませんでした。
恐ろしや、鎌鼬女、ロザンナ!!
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ロザンナさん、名器といっていいのやら兇器というべきなのか…
貴重なご体験をされましたね。
久しぶりにエドサコンプレックスが!!!
無くなってしまい残念です。