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仕事は面白くなってきて順調ですが、結婚はまだ考えてません。
お互いの都合が合った時に会ってHしてる同い年の彼はいます。
昨日は深夜2時過ぎに出社して、生番組が終わってやっと退社。
でもまだ10時、今日は早く帰れる。
自宅を出る時はそんな気は無かったのにさっき彼から「来る?」ってLINEに来たから「行く」って返しちゃった。
シャワー浴びて、着替えて、メイク直してベストな状態で会いたいんだけど、私も彼もそうじゃない状態で会うのも嫌いじゃないっていうか、実は好き。
仕事終わりでちょっと汗ばんでるし、もちろんあの部分だってキレイじゃない。
でもそのまましちゃうと思うと濡れちゃう。
私って変態?と思ったこともあったけど、この程度なら「性癖」のうちじゃないかと最近は思えるようになってきた。
今日もいきなりされたいな
最初はどうされちゃうのかな
そんなこと考えながらタクシーのシートに身を任せていたら、ジュクっと熱いのが滲み出てきて、クリも乳首も立ってきた。
あと信号3つぐらいで着きそうになって
「リクエストある?」LINEが来た。
「すぐ」
「了解。いっぱい言ってね」
「了解」
ホテルに着いてエレベーターに乗った。
上層階にはイタリアンやフレンチもあるから、乗ってても違和感はない。
それに私だけだったから途中の階で降りたのも見られてない。
部屋の前に着いてノックした。
ドアが開くまで緊張する。
「おはよう」
ドアが開いて笑顔を見て安心する。
180cm以上あって引き締まったスポーツマン。
思わず彼の胸に飛び込んでキス。
さっきLINEでお願いした通り、いつもみたいにこのまま後ろからして欲しかったのに…
私の後ろに回してた腕を解き、彼が私の足元にしゃがみこんで膝丈のワンピースの裾から頭を突っ込んで来た。
会社を出る前にパンストを脱いで、ガーターにストッキング履いて、その上からショーツを履いたのは、すぐに入れて欲しかったから。
「いやっ…恥ずかしい…」
大ウソ…見られるのも舐められるのも大好き。
自分から脚を広げた。
濡れてるショーツの上から熱い息を吹き込まれた。
「あぁ…無理ぃ…はやくぅ…」
ちょっと突き出しちゃった。
「ホント由依ってスケベ…」
そう言いながらグチャグチャに濡れたショーツを下ろしてくれた。
あぁ、直接来る……
チューッ……
ペロペロ舐められると思ってたら、いきなりクリに吸い付かれちゃった。
「だめぇ……」
イッちゃいました…
まだブルブル震えてるのにペロペロしてきた。
「ねぇ、おねがい…チンポ入れて…」
「どこに?…お尻?…クチマンコ?…」
「後ろから…オマンコに入れて中に出して…」
完全にゲーム、プレーになってる。
お互いエッチなこと言って盛り上げる。
自分で彼から離れて鏡の前にある机に両手をついてお尻を突き出すと、阿吽の呼吸で後ろからブチ込まれた。
そういう表現がふさわしいくらい彼のは大きい。
「あぁぁぁっ…」
「由依…今日はいつもよりグチョグチョ…」
ポニーテールの下のうなじを舐められる。
動画とかは別にして、私が生で見たことがある数人の日本人の中では長さも太さも硬さも一番すごい。
それを、服着たまま立ちバックで受け入れてるのを鏡で見て私ってホントにエロいと思う(笑)
「由依…自分で腰振って…」
鍵越しに目が合う。
「いいよ…もっとメチャクチャにして…」
お腹を過ぎて心臓の方まで貫かれそうな気になってくる。
大きくない私の胸をワンピースの上から握って、乳首を摘んでるのが鏡に映る。
「もっと強くしていいよ…」
どっちがSでどっちがMって決まってない。
私が責める時も責められる時もある。
またイケそうになって来て、自分でもお尻を前後させちゃう。
「あぁ…イキそう…イッて…出して…」
「おぉ…由依のマンコに全部出すよ…」
パンパン音を立てて激しく抜き差ししてきた。
「おぉぉぉっ…」
二人同時に大きな声を出しちゃった。
奥の奥の方に熱いのがドクドクドクドク…
いつまでも続いてた。
出し終えた彼は後ろから私の両肩を持って、後ろで繋がったままベッドに行って私をベッドで四つん這いにさせた。
後ろから突かれながら、アナルもクリも乳首も責められる。
そのまま続けて何回イッたか覚えてない。
思いっきり大きな声も上げちゃってた。
気付いたらワンピース着たまま横向きに寝て、後ろからのふんわり抱かれてた。
窓の外は真っ青に晴れてた。
すごく安らかな気持ちになって、少し下がって背中とお尻を彼のカラダに密着させた。
お尻には硬いままのモノが当たってた。
今度は私が責める番かなぁ?
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