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投稿No.7675
投稿者 普通が1番 (56歳 男)
掲載日 2020年7月17日
まだコロナなんて厄介なウィルスが幅を利かせる前の昨夏の事。
ボーナスを貰い多忙を極めた第1四半期も乗り切り自らへのご褒美を兼ねて1泊2日の温泉旅行へと繰り出した。
海無し県の某温泉地。
まだシーズン前と言うことも有って向かう列車も駅から温泉旅館へ向かうバスも人は疎ら・・・ウィークデーならこんなものか・・・。
往路で密かにアバンチュールでもなんて考えていたが残念無念。

宿はそれなりの宿泊費を取ることもあって立派。
部屋も贅沢し内風呂もちろんかけ流しの温泉。
ディナーも食べきれないほどの量と「旨い!」とつい口に出てしまうほどの御馳走で舌鼓腹鼓・・・(笑)
もうこれで満足しても良さそうだがそこは男のサガ。
温泉地に限らず観光歓楽地に付きものの「性的サービス」を含むマッサージ!!いわゆる「必要悪」である。
ツールを駆使し良さげな所へアポイント。
45分15000円、60分20000円、90分30000円、単純に15分5000円と言う事か・・・。
さすがに30分が無いのは何もせずに終わってしまうからだろう。
ABCとあると人間は真ん中を選ぶ性質があるかどうかは別として初見だし60分が妥当かとコースを決める。
気に入らなければ早めに帰らせても20000ならとの思いである。
ホテル名と部屋番号、指定の時間を告げるとお決まりの
「どんなタイプの娘がお好みですか?」
このフレーズで何度、痛い思いをした事か‥‥。
「普通でお願いします」
この常套句をもう何年使っているだろうか・・・デリバリーはこれに限る(個人の意見です)
指定した午後9時に伺わせるとの事で落着。
それなりの期待を込めて待つ。
午後9時を少し回った時にドアチャイムが鳴った。
招き入れると・・・・・白のブラウスにライトブルーのパンツ・・・私ら世代は「ズボン」と呼ぶ。
ミニ丈のワンピースとかサマーニットにデニムのミニスカ・・・なんて勝手な想像・妄想を粉々に打ち砕いた「The普通」。。。。
ミニから覗く生足の奥にパンチラなんて・・・・・まあこれから行われるサービスに比べたら取るに足らない出来事・・・でもショック。。。

着衣から顔を上げると・・・まあまあな美人・・・というか可愛い。
良くタレントの誰に似ているとか言われるが彼女は誰に似る事も無く「普通」に可愛い。
美人と言う形容詞より彼女の場合は可愛いが妥当と思われる。
小柄で後に年齢の話をしたが間もなく三十路、いわゆるアラサーと言うやつである。
小柄で愛嬌のある顔立ちで実年齢より若く見える。

服装はともかく顔立ちは気に入ったので60分のコースをダブルの120分に出来ないか聞いてみた・・・。
キョトンとされた後「そんなに長い時間にして貰って良いのですか?」
疑問に疑問形で返されてしまった・・(笑)
こちらとしてはお願いしたいと告げるとスマホで確認を入れていた。
「ハイ・・料金ですね・・」(真顔)
「ハイ・・ハイ・・そうなんですビックリです・・」(笑顔)
「ハイ・・ハイ・・私このまま帰るのでお迎え要らないです・・」
「ハイ・・・ハイ・・・・ハイ判りました♪お疲れ様でした」(スマイル)

お待たせしましたと少しぎこちない笑顔を作って私の真向かいのソファに腰掛けた。
当初はお互いギクシャクと会話が噛み合わない時もあったがご当地の名産や景勝地、郷土料理の話など在り来たりな会話で多少の緊張が解れたのか作り笑いでない笑顔になっていった。
20分程度、話をしただろうか・・・・そろそろ本題へ赴こうと思うのだが、あからさまに指示する事も出来ず、ここで温泉地ならではの必殺技を繰り出す事にした。
「お風呂入りますか?」
シンプルだが必ず着衣を脱がなくてはいけないシチュエーションである。
やんわり拒絶されることも予測していたが・・・。
「ハイ!ここのお風呂初めて入ります♪内湯なんですよね♪」
いとも簡単に承諾。
30前と言う年齢がどうと言う事では無く彼女の脱ぎっぷりは良かった。
脱衣籠に丁寧に脱いだ洋服を折りたたみ最後に下着も小さく折り畳んで籠に入れた・・・それを見計らってタオルを脱衣籠に掛けて上げると、優しいんですねと私を見つめてくれた・・・あなたは丸裸なのですよ・・・・・。

二人並んで湯船に浸かり先程の四方山話の続きを今度はスムーズに会話出来ていた。
「お背中流しますね」と彼女から言われ心の中でガッツポーズをし決して顔には出さず平静を装い「ではお願いします」などと言ってみた。
一通り流してくれた後に私から「前もお願いして宜しいですか?」と直球を投げてみた・・・・「あっ・・はい・・」すこし躊躇いがちだったが、胸、足、腹そして私の一物へと泡立てたソープで丁寧に洗ってくれたのであった。
一物への洗い方は決して上手では無いもののそれなりの心得があると見えて硬くなるのに充分であった。

攻守交替とばかりに今度は私が彼女の後ろに廻り泡立てたソープで
乳房を中心に揉み上げ乳首を立たせ愛撫するように揉みしだいた。
彼女から少し吐息が漏れたのを見逃すわけも無く私に寄りかからせて彼女の顔と私の顔が向き合う様に肩を入れ彼女の唇に私の唇を合わせた。
嫌がる素振りも見せず私が差し込んだ舌を彼女自らの舌で絡ませる様にディープキスとなっていった。
その間も乳房への愛撫を続け、頃合いを見て乳房から脇腹そして茂みへと手を滑らせて行った。
手にソープが残っていることも有り割れ目までは到達させずにヴィーナスの丘を掌で愛撫したのであった。
キスと愛撫により上気した彼女の顔を汗が滴り落ち始めたので
「部屋に行こうか」と促しベッドまで彼女をエスコート・・・。

バスタオル1枚の彼女の唇を素早く奪うとバスタオルを解き全裸の彼女をベッドに横たえさせた。
キスから乳首へ舌を這わせ既に堅くなっている乳首を甘噛み舐め回ししていると彼女から喘ぎ声が漏れ始め「感じている」と判る程に身体をくねらせた。
乳房への愛撫だけでこれならと、そっと茂みへと手を這わせ閉じている両足の付け根へ中指を滑り込ませた。
巧くクリトリスへタッチ出来、彼女の喘ぎ声は1オクターブ上がったのである。
足の力も徐々に抜け指2本での局所愛撫となった。
乳首からヘソへ舌を這わせそのまま彼女の股間に顔を埋めるべく態勢を入れ替えクンニへと移行した。
絶妙な?舌使いで彼女のボルテージもやがてMaxを迎え身体を海老反りにし悲鳴ににも似た叫び声で「果てた」・・・通称「逝った」
荒い息遣いで眼を閉じ完全に身体から力が抜け落ちている状態だ。
この機を逃してはならない!!心の叫びのまま彼女の両足を優しく且つ大胆に開き我が鋼鉄の如意棒を!!!!!・・・・あれ!?
鋼鉄がいつの間にか・・フニャっと・・・・・・・・。(マズイ!!ピンチ)
フニャチンを強引にこのまま押し込むか・・押し込んで中で大きくするか少しきつめの入り口に無理矢理差し込めるのか!?
彼女の息遣いが収まってくるのが判った・・・大ピンチ!!!!!
生挿入危うし・・・・。ゴムでも良いか・・・。元々本番禁止だし・・・・。
すると彼女の手が私の自慢のフニャチンへ・・・・・。
「元気無くなっちゃいましたね・・ごめんなさい私だけ気持ちよくなってしまって・・・」
徐に身体を起こすと我がフニャへ優しいフェラチオ。
少々無理な態勢であったが一途に咥えて優しく扱いてくれる。
飛び切り巧い訳では無いがツボを心得ているのか我が如意棒は徐々に元気を取り戻し・・・・。これなら~という所まで回復(^^♪
だがこのままではフェラ抜きされかねない・・・。
彼女の局部に手が届く位置にあったのが幸いした。
怒涛のクリトリス攻撃開始!!
指での愛撫だが一度逝っているだけに敏感でフェラする力が彼女から抜けて行った。
体位を入れ替え私が覆いかぶさるようにキスをし敏感になった乳首やヴァギナ周辺への指攻撃を続け2回目のオルガスムス?を彼女が迎えようとしていた。

逝かせる前にどさくさに紛れて挿入だ!!!
充分な堅さを保った我が如意棒を彼女に挿入すべく彼女の両足の間に身体を捻じ込みキスする振りで割れ目へと如意棒を押し当てた。
完全に彼女に覆いかぶさる形となった時に彼女から両腕を私の背中に回し抱きしめて来た・・・。(これはダメ!!の合図か!?)
えええい!!!!死なばもろとも・・・突き刺してしまえ!!!!!
実際に死んだら困りますが・・・ダメもとで彼女の秘部入口へ鋼鉄と化した我が一物を差し込んだ・・・・。
「んあああ~~ああ~~ん~~ああ・・」
彼女から何とも言えぬ喘ぎ声が漏れる・・・。
如意棒深度まだ50%・・・もう少し深く入れてみよう・・・・。
拒絶されたら潔くゴム付けよう。(セックス自体は諦めない)
徐々に深く差していくと徐々に彼女の喘ぎ声が大きくなり彼女の両足が自然と開いていく・・・。
これは・・・!!ウェルカムでしょう!!!!
奥まで差し込むと先端が何かに当たった様な気がした。
私は「名器」と言う物に遭遇したことが無い・・・・。
何をもって「名器」なのか判らないが今、彼女の膣は入り口が少しだけ狭く膣中はなんとなく纏わりつくような感じ・・・先端は子宮口?なのか何かが先端に触る感触がある。
ゆっくりとピストンをするとピストンに合わせてリズムよく彼女の喘ぎ声が響き渡る。
射精感もやがて湧き上がってくる。

倫理観と言うか小市民感と言うか・・・・。
ここで気の弱さが別の鎌首を持ち上げて来た・・・。
(このまま中に出して良いのか?)
(明日になったら湖にスマキで放り込まれる・・・?)
(こちらの電話番号は伝わっている・・・法外な金額を要求されないか??)
などなど頭の中を負の妄想が駆け巡り・・・・腹の上に出せばセーフだよな!?とか弱気な自分がそこに居た。
しかし生中出しの誘惑は強い・・・。
更には先程、出会った見知らぬ女。
相手は嫌がる素振りなど微塵もみせていない・・・むしろ積極的に股を開いて来る。
もしや人妻かもしれない・・・・・背徳感と男としての種を残そうとする本能。

ええい!!!!!孕ませてやる!!!!!!
彼女の膣深くに5日振りの精液を注ぎ込んだ。
彼女はピストン運動の最中、突き上げるタイミングに合わせ喘ぎ声を出し続けたが射精された瞬間、判ったのか一段と大きな喘ぎ声もしくはうめき声を発し、放心状態となっていた。
この期に及んでシーツを汚したくないなどと小市民振りを発揮、彼女が纏っていたバスタオルを彼女の尻の下に滑り込ませ、かなり頑張ってくれた我が如意棒を引き抜くと彼女の茂みの下から少し泡立ったように見える白い液体が流れ出て来た・・・・。
引き抜いた後も彼女は眼を瞑って脱力状態である。
息が荒めだが時折、スヤスヤとした息が混じり始めた。
ん!?寝た??寝たのか!??
部屋は裸で寝ても寒さは感じない程度の温度にしてあるが毛布をかけてあげる。
恐らく膣口からは彼女の愛液と混じり合った我が精液も流れ出ている事だろう・・・・。
まあ、このまま寝かせてやるか・・・。
私も何時しか眠りに落ちてしまった。

ふと目が覚める・・・時計に目をやるとまだ5時前。
昨夜は正確な時間は覚えてないが恐らく11時前後には寝入ってしまったのではないか・・・。
気怠いが久々に若い(自分を中心に考えて)娘を抱いた高揚感が目覚めをスッキリとさせていた。
私が隣でモゾモゾと動いたことで彼女も目を覚ましてしまった・・・首だけこちらに向け少し不思議そうな顔をしたが昨夜からの出来事を思い出したのだろうかハニカミながら微笑んで毛布の下に隠れてしまった。
少ししてムクっと起き上がった彼女は
「なんか体中が筋肉痛・・・」と小声でささやいたのだった。
それでも私の方を向き「気持ち良かったです」と言ってまた毛布を被ってしまった・・・・。
1分か5分か時間の長さが理解できない時の流れの中で再び彼女が毛布から出て来て自らの身体の置かれている状態に初めて気が付いたように
「あの・・べたべたしてて・・・」股間に手を宛がったのか少し気持ち悪そうな顔をした。
中出しされたのを理解はしているだろう。
つべこべ言っても仕方ないので「お風呂入ろうか」
簡潔に伝えると意外にもにっこり微笑んで首を大きく縦に振ったのであった。

膣内射精されたことを咎めるような言動はこの後も一切なく・・・「気持ち良かったです」を数度、口にしていた。
あと30年・・いや20年若ければ、再び一緒に入った浴槽で1発。
風呂上がりのベッドで1発。
朝食を一緒するなら別れ際にもう1発。
あと3発は少なくとも彼女に注ぎ込めたことだろう・・・・・。
流石に昨夜の今日、今この時点で回復は期待出来ない。
風呂中では湯船に浸かりながら彼女を引き寄せキスをする程度で切り上げた。
キスをされてもキスしながら乳房を揉まれても嫌がる事はなく、こちらのなすがままに彼女は身体を委ねて来た。

水分をしっかりとふき取り再度、ベッドへ潜り込む。
まだ6時を少し回った程度、朝食は8時の予約なので2時間ほど時間が有る。
彼女は帰る素振りも見せずに一緒にベッドに潜っている。
何気なく腕枕をし片手で乳首を中心に愛撫を始めた所、彼女の手が私の股間にある今はまだ縮んでいる突起物を弄った。
腕枕をしている腕を折り曲げ彼女の顔をこちらに向かせ軽くキスをした後に
「もう一回入れても良いかな・・・」
自分でも赤面するようなベタなセリフを彼女に投げかけてみた。
「じゃ・・元気にしないと♪」
彼女はいきなり毛布の中に潜り込みフェラを始めてしまったのである。
なかなか勃ち上がるのに時間を要したが無事に基準値程度(?)に大きく堅くなった。

口から堅くなったわが如意棒を外し私の股間から私の方を見上げるような感覚で悪戯っぽくにっこりとした。
このままの態勢ならと思い
「上になってみるかい?」
騎乗位を促してみたところ・・・・小首をかしげながらも自らの膣に我が如意棒をあてがい差し込もうとしてる。
(騎乗位はあまり経験がないのか?)
それでも彼女の唾液で潤っている如意棒がニュルニュルと彼女の中に吸い込まれていった。
小声で「入った」と彼女が囁いた瞬間、それを打ち消すような大きなうめき喘ぐ声を彼女が発し、自分の意志で上下運動を繰り返した。
私は敢えて動くことを辞め彼女がしたい様にした。
気持ち良いポイントが見つかったのか少し仰け反った位置で腰を振っている・・・・と突如大声と言っても良い音量で声を発し下に位置する私の胸元へ倒れ込んできた。
もちろん元気に堅くなっている我が「棍棒」を膣に咥え込んだままである。
倒れ込んできた彼女の背中に腕を回すとびっしょりと汗が滴っていた。
温泉の効果もあるだろうが彼女自身が満足してくれた証では無いかと根拠のない嬉しさが湧き上がってきた。

背中の汗を拭きとった後上下を入れ替え正常位にて彼女を突き上げた・・・。
腰を振るリズムと彼女の喘ぎ声がシンクロしベッドの軋む音も相まってセックス特有のメロディーを奏でている。
彼女の溢れ出る愛液がピチャピチャとピストン運動に合わせて、いやらしさを盛り上げている。
生挿入と言えど、やはり時間を置かずの2発目・・・・・・。
かなりな遅漏となってしまっている・・・・・。
射精する事に集中するあまり彼女を気遣う事を忘れていたことに気がつき彼女を見下ろすと彼女自身の限界点を超えたのかいつの間にか喘ぎ声が消えていた。
まさにダッチワイフ状態と言っていいだろう、完全に力が抜け落ち気を失っているかの様だった。
その状態がある意味新鮮で射精感が込み上げてきた。
ピストンのピッチを下げゆっくりと出し入れし入れる時は思いっきり彼女の奥深くへと突き刺した。
気がつたという訳では無いだろうが彼女から小さい呻き声が漏れ始めた。

瞑っていた眼が薄目を開けたのを機に
「バックしてみよっか」と言葉を投げかけた。
騎乗位の時の彼女の性感域が後ろ寄りだと思いバックで突き上げる事を考えていたのだった。
彼女はダルさからゆっくりと半身を起こし四つん這いの姿勢を取った。
後ろからゆっくりと挿入すると今度はしっかりとした喘ぎ声で反応してくれた。
数度ピストンした時点で感じたのか疲れたのか彼女の肘が折れ腰を突き上げる姿勢へと変わった。
この姿勢が功を制したのか彼女のポイントへ突き当てる事が出来た。
彼女がそのポイントへ誘う為に姿勢を変えたのかも知れない。
突き立てると一層大きな喘ぎ声が部屋に響いた。
最後には肘でも身体を支えられず上半身を俯せた形となり尻を突き出す姿勢へとなったが余程気持ちの良いポイントに当たっていたのか彼女の腰を振る力は戻って来たのだった。
私も彼女の喘ぎ声と腰振りにより爆発寸前まで達していたが有難いことに彼女の方が先に果ててくれた。
バックのまま注ぎ込むか正常位に戻すか・・・選択肢はこちらが握れた。
ただこの態勢は彼女の力が完全に抜け墜ちた今、維持する事が難しくなってきている。
いざ射精時に抜けるなどと無様な事だけは避けたい。
彼女の身体を仰向けに戻し再び正常位にてセックスを再開する。
彼女は声を漏らすものの私のピストン運動に抗う事も無く受け入れ態勢を取ってくれているようだ。
昨夜と同じように彼女の膣奥に量的には少なめのザーメンを注ぎ込むのは数分後の事であった。

フロントに朝食1人分追加の連絡を入れ8時に食堂へと向かう。
私も彼女も「普通」のいでたちで先程まで裸体でまぐわっていた事など微塵も感じさせないように立ち居振る舞って朝食のテーブルに着いた。
食事が運ばれる寸前に彼女はス~っと席を立ち戻って来た時に私の耳元で
「出て来ちゃった・・」とクスリと笑った。

旅館の玄関先に待機しているタクシーに乗り込む彼女を見送っていると此方を向き、にこっと微笑んだ後、
「有難うございました」とペコリと頭を下げた。

彼女は部屋に入る時に「ナナ」と名乗っていた。
もちろん源氏名だろう。
本名も連絡先も判らない行きずりの一夜の恋・・・・・かな(笑)
やがて彼女を乗せたタクシーが見えなくなった。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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